ニンテンドー64ソフトおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

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坂口桜

ゲームが好きで、昔から様々なもので遊んでいます。NINTENDO64辺りから守備範囲になります。 趣味は小説を書くことで、その関係でタイピング速度に自信があり、Crowd Works様でも基本的には執筆系依頼を頂いています。 ゲームとは関係ありませんが、本職が社会科教師ですので、社会科関係にも比較的強いと思います。どうぞ、よろしくお願い致します。

    今から二十年程前に発売された、二十代後半の人ならば皆知っている家庭用ゲーム機「NINTENDO(ニンテンドー)64」。
    通称「64(ロクヨン)」として親しまれており、任天堂株式会社が一世を風靡した「スーパーファミコン」の次世代・後継機として開発がスタートし、年単位の延期を得て登場した任天堂初の3Dゲーム機です。

    ニンテンドー64は、延期を重ねてしまったせいでライバル社が数年先に次世代機(代表例はソニーの「プレイステーション」)を出してしまったり、ソフトが少なかったりと厳しい環境に置かれていたのですが、知る人ぞ知る名ゲーム機として知られています。

    現代では「対応ソフトは少ないが、どれも名作」といった素晴らしい評価を受けるニンテンドー64。
    任天堂特有の「ゲーム機本体が長持ちする」という特徴もあって、オークションサイトなどではかなりの高値で取引されています。

    何でも、ニンテンドー64のソフトは発売延期の影響で発売前にかなり厳選されていたんだとか。
    延期の影響でドラゴンクエストやファイナルファンタジーといった有名シリーズが違うハードに移ってしまったため、ニンテンドー64対応のソフト(特にRPG)は64から初登場の作品が大半です。
    逆に言えばニンテンドー64から出た新シリーズは、現在まで引き継がれているものが多いのも事実です。

    もう二十年前のゲーム機ですので、残念ながらすでに生産は終了していますが、一部のゲームは後継機であるWiiUなどのバーチャルコンソールサービスで配信されています。
    生産終了に加えて、前述の高評価が理由にハードを手に入れるのは困難ですので、興味のある方はバーチャルコンソールで遊んでみる、というのもいい手かもしれません。

    そこでここでは、バーチャルコンソールで遊べるおすすめソフト15種をご紹介します!

    ニンテンドー64ソフトおすすめ人気ランキングTOP15

    15位 スターフォックス64(任天堂)

    売り上げ本数:約64万本
    発売年:1997年
    ジャンル:シューティング

    ニンテンドー64というハードが成し遂げたかったもの、それが「ゲームを3Dに」というものです。
    今でこそ3Dのキャラクターが動き回るのは普通のことですが、当時これを当たり前にしてしまったニンテンドー64はゲーム業界に大きな爪痕を残したと言えるでしょう。

    シリーズ2作目にして最高峰と名高いシューティングゲーム、スターフォックス64もそのコンセプト通り3D技術を用いた作品です。
    ストーリーはSFC版とほぼ同じですが、それでも画面の華やかさがまるで違いました。
    実は3DS版リメイク作品も登場している名作です。

    【こちらもCHECK】スターフォックス64のプレイ動画はこちら

    14位 ドンキーコング64(任天堂)

    ドンキーコング64

    ドンキーコング64

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    ドンキーコング64

    売り上げ本数:約109万本
    発売年:1999年
    ジャンル:アクションゲーム

    スターフォックスに続き、ドンキーコング初の3D作品です。
    今では珍しいレア社の作品で、美しい音楽に緑が鮮やかな自然、立体で動き回るドンキーコング達の姿は多くのプレイヤーを感動させました。
    当時のゲームの水準以上のビジュアルを発揮してみせた作品です。

    有名なエピソードとして、この作品は当時拡張パックを必要としていたのですが、その拡張パックを取りつけるには本体の『剥がさないでください』シールを剥がさなければならない……という、子供達の心臓にちょっぴり悪い仕様になっていた、というものがありました。

    残念ながら(?)バーチャルコンソールではそのドキドキは再現できませんが、レア社渾身の美麗な映像と奥深いゲームの世界は今でも味わうことができます。
    当時3D化ということで開発も手探りな部分が多かったのか、操作性に難がある部分もあるので要注意。
    しかしドンキーが好きな人ならば何の問題もなく、楽しく突破できる作品でしょう。

    【こちらもCHECK】ドンキーコング64のプレイ動画はこちら

    13位 マリオゴルフ64(任天堂)

    マリオゴルフ64

    マリオゴルフ64

    3,640円(11/20 20:04時点)
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    マリオゴルフ64

    売り上げ本数:約47万本
    発売年:1999年
    ジャンル:スポーツゲーム

    任天堂はゴルフをテーマにした作品をちらほら出していますが、そのなかでもマリオが登場するものを「マリオゴルフシリーズ」と読んで区別しています。
    今でこそマリオ系のゲームはピーチやクッパといった関係者が大集合するゲーム、といった感じですが、マリオゴルフに関しては64で初めてマリオと2Pキャラクター用のルイージ以外の登場する作品となりました。

    キャラクター達は隠しキャラ扱いで、ゲームを進めていくうちに使えるようになっていく存在だったのも特徴。
    さらにエンディングに行くにもいくつかの条件があり、対戦ゲームとして遊ばれていたマリオゴルフはやり込み要素抜群のゲームとなりました!

    【こちらもCHECK】マリオゴルフ64のプレイ動画はこちら

    12位 マリオテニス64(任天堂)

    マリオテニス64

    マリオテニス64

    4,610円(11/20 20:04時点)
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    マリオテニス64

    売り上げ本数:約110万本
    発売年:2000年
    ジャンル:スポーツゲーム

    スポーツを楽しむマリオ達繋がりで、マリオテニス64です!
    数々のキャラクターが参戦するのはマリオゴルフ同様ですが、マリオゴルフ以上に賑やかなメンバーが揃っています。

    この作品、長らくマリオシリーズに登場していなかったデイジー姫とキャサリンが登場したり、新規参入キャラワルイージが登場していたりと、今でこそ当たり前のキャラクター達が後のマリオお祭りゲーム系の常連となるきっかけを作った作品でもあります。
    3人とも人気キャラクターになり、あとの作品ではすっかり引っ張りだこな存在に!

    賑やかさに加え、画像の美しさや操作性の向上により、マリオゴルフ以上の売り上げを叩き出した作品です。

    【こちらもCHECK】マリオテニス64のプレイ動画はこちら

    11位 ヨッシーストーリー(任天堂)

    ヨッシーストーリー

    ヨッシーストーリー

    3,500円(11/20 20:04時点)
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    売り上げ本数:約85万本
    発売年:1997年
    ジャンル:アクション

    3D作品を連続で紹介していましたが、ここであえての2D作品。
    ヨッシー好きな人は必見です。
    絵本やパッチワークのような独特なタッチがかわいらしい、ほんわかした作品ですが、ときおりほのかに香るダークさがなんとも言えません!

    SFCの「スーパーマリオ ヨッシーアイランド」の続編的立ち位置の作品なのですが、ストーリーは繋がっていませんので、単体で遊ぶことができます。
    カラフルなヨッシーを動かして遊びたい方におすすめです!

    【こちらもCHECK】ヨッシーストーリーのプレイ動画はこちら

    10位 星のカービィ64(任天堂)

    星のカービィ64

    星のカービィ64

    9,600円(11/20 20:04時点)
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    星のカービィ64

    売り上げ本数:約107万本
    発売年:2000年
    ジャンル:アクション

    64初にして唯一のカービィシリーズ作品。
    基本的な世界観は前作星のカービィ3と同じですが、大幅な画質アップや3D化により大変有名な作品となりました。

    この作品では、カービィのコピー能力をさらにパワーアップさせたコピー能力ミックスが初登場。
    キャラクターのみならず、全体的に本当にかわいらしいゲームですので現在でも人気が非常に高く、バーチャルコンソールでも配信されているほか、2012年発売のWii用ゲームソフト『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』にも収録されています。

    【こちらもCHECK】星のカービィ64のプレイ動画はこちら

    9位 ポケモンスナップ(任天堂)

    ポケモンスナップ

    ポケモンスナップ

    4,500円(11/20 20:04時点)
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    売り上げ本数:約50万本
    発売年:1999年
    ジャンル:カメラアクション

    ニンテンドー64だからこそ実現できた、映像美に特化したゲームです。
    内容はとってもシンプルで、野生のポケモン達の姿を写真に収めていく作品。

    シンプルですが特定の条件を満たさなければ出てきてくれないポケモンもいますので、やり込み要素はとても高いです!
    バーチャルコンソール版ではポケモン達の鳴き声がすべてアニメの音声に差し替えられており、豪華なのもおすすめポイント!

    【こちらもCHECK】ポケモンスナップのプレイ動画はこちら

    8位 牧場物語2(任天堂)

    牧場物語2

    売り上げ本数:約9万本
    発売年:1999年
    ジャンル:ほのぼの生活シミュレーション

    牧場物語シリーズ2作目は、初の3D作品。
    外見だけではなく、女の子たちのイベントなども多く盛り込まれています。
    PSで発売されていたハーベストムーンとキャラクターは同様ですが、微妙に設定が異なるのがまた魅力。

    ちなみにこちら、初期の牧場物語特有の『一定の条件を満たさなければ一年でゲームオーバー』というルールが存在していた時期の作品です。
    牧場をブラック経営していればまず間違いなくゲームオーバー。
    のんびりほのぼのと、ときに焦りながらゲームをすすめていくのは、癖になりますよ!

    【こちらもCHECK】牧場物語2のプレイ動画はこちら

    7位 マリオストーリー(任天堂)

    マリオストーリー

    マリオストーリー

    5,800円(11/20 20:04時点)
    Amazonの情報を掲載しています
    マリオストーリー

    売り上げ本数:約54万本
    発売年:2000年
    ジャンル:アクションRPG

    ペラペラで絵本のようなビジュアルに、やたらと濃いキャラ。
    ペーパーマリオシリーズの第1作目で、バーチャルコンソールにも対応しています。
    バーチャルコンソールでは、満足度トップクラスの作品として名高い1作です。

    ストーリーをざっくりとお話しすると、願いを叶えてくれる杖を巡る冒険の物語です。
    これだけだとまるで絵本の物語のようなのですが、とにかくキャラが濃い!
    かわいらしいほのぼのしたキャラクターが唐突にブラックジョークを飛ばしてきます。
    キャラの濃さに関しては、マリオシリーズのなかでも飛び抜けていますよ。

    【こちらもCHECK】マリオストーリーのプレイ動画はこちら

    6位 マリオパーティ(任天堂)

    マリオパーティ

    マリオパーティ

    5,680円(11/20 20:04時点)
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    売り上げ本数:約82万本
    発売年:1998年
    ジャンル:パーティゲーム

    すごろく形式と豊富なミニゲームで親しみやすい、マリオパーティシリーズの記念すべき第1作目!
    64マリオパーティは初代だけでなく2、3と続々登場し、一躍大人気シリーズとなり、日本国内のみならず、海外でも飛ぶように売れていたようです。

    「遊びすぎて指や手首を負傷」「ガチャガチャしすぎてコントローラーが破損」というなんとも言えない問題を発生させたことでも有名。(どちらも3Dスティックの問題)
    これ以降の作品では、極力ガチャガチャしないように操作方法が見直されるようになったんだとか。

    【こちらもCHECK】マリオパーティのプレイ動画はこちら

    5位 ゼルダの伝説 ムジュラの仮面(任天堂)

    売り上げ本数:約60万本
    発売年:2000年
    ジャンル:3Dクションアドベンチャー

    ゼルダシリーズ第5作目、「時のオカリナ」の続編として制作された作品で、6作目に当たりますが、ムジュラの仮面単体でも十分に楽しめます。

    『3日後に滅びる世界』を舞台とした、ホラー感の強い世界観が特徴的。
    ゲームそのものが怖いうえに難易度も比較的高かったため、いろいろな意味あいで子供達泣かせだったことは間違いないでしょう。
    しかし奥深いストーリーには、確かに魅せられるものがあります。
    後に3DS作品にリメイクもされていますが、バーチャルコンソールでは原点が楽しめます。
    月が降ってくる恐怖を、1日目に戻されれば集めたアイテムなどがすべてリセットされる(違う意味の)恐怖は、一度プレイすれば決して忘れられません!

    【こちらもCHECK】ゼルダの伝説 ムジュラの仮面のプレイ動画はこちら

    4位 ゼルダの伝説 時のオカリナ(任天堂)

    売り上げ本数:約145万本
    発売年:1998年
    ジャンル:アクションアドベンチャー

    4位でご紹介した、ムジュラの仮面につながる作品。
    ゼルダシリーズ第5作目にして、初の3D作品となったのが時のオカリナです。

    3Dになった世界に散りばめられた謎解き要素にアイテム、現在と未来、2つの時代を跨いで登場するキャラクター達の姿。
    本編の奥深さや切なさ、美しさから人気を集め、今もなおシリーズ最高傑作として名高い作品です。

    こちらも3DSにてリメイク版が登場しています。
    前述したムジュラの仮面とはストーリーに繋がりがあることもあり、何かとセット扱いされることの多い作品です。

    【こちらもCHECK】ゼルダの伝説 時のオカリナのプレイ動画はこちら

    3位 スーパーマリオ64(任天堂)

    スーパーマリオ64

    スーパーマリオ64

    10,300円(11/20 20:04時点)
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    売り上げ本数:約192万本
    発売年:1996年
    ジャンル:3Dアクション

    ニンテンドー64発売と同時に登場した、ローンチタイトルと呼ばれる作品。
    本体の登場と同時に出すだけあって、かなりの名作として名高いです。
    後にDS用としてリメイク版が発売され、バーチャルコンソールにももちろん対応しています。

    スーパーマリオシリーズが初の3Dとなり、非常に美しいグラフィックにやり込み要素の高さから海外でも高く評価され、1000万本を超える販売数を叩き出しました。
    さすが、世界のマリオです!

    【こちらもCHECK】スーパーマリオ64のプレイ動画はこちら

    2位 ニンテンドウオールスター!大乱闘 スマッシュブラザーズ(任天堂)

    売り上げ本数:約197万本
    発売年:1990年
    ジャンル:対戦アクション

    第2位は任天堂の恒例となったスマッシュブラザーズシリーズの原点です!

    今となっては恒例なのですが、開発当初は「マリオやカービィ、ピカチュウ達を戦わせるなんて!」と社内で大揉めだったんだとか。
    その後、数々の会議を得てまで発売に踏み切った勇気が、今の大ブレイクに繋がったと考えると大英断ですね。

    スマブラの醍醐味は複数プレイですが、基本プレイやターゲット破壊ゲームなど、当初から1人プレイ用としても確立されていました。
    1人でも複数人でも楽しめる、それがスマブラの楽しみ方です。
    スマブラ64の面白いところは、国内出荷量よりも国外出荷量の方が多く、米国では約330万本の出荷量を誇ります。
    世界の任天堂の名は伊達ではありません!

    【こちらもCHECK】ニンテンドウオールスター!大乱闘 スマッシュブラザーズのプレイ動画はこちら

    1位  マリオカート64(任天堂)

    マリオカート64

    マリオカート64

    11,861円(11/20 20:04時点)
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    売り上げ本数:約224万本
    発売日:1996年
    ジャンル:レース

    任天堂が誇る人気キャラ・マリオのレーシングゲームの2作目!
    当然の様に3D仕様になっており、その結果美しいグラフィックの中を走り回る楽しみが増えました。

    64ソフトでは国内最多出荷数を誇る名作で、もちろんバーチャルコンソールにも対応しています!
    1作目よりさらに美しく・多彩になった本作では4人同時プレイも実装され、多くの人々に楽しまれた作品。
    後の任天堂ハードでも必ずと言っていいほどに登場する定番シリーズになりました!

    【こちらもCHECK】マリオカート64のプレイ動画はこちら

    Amazon&楽天のニンテンドー64ソフト人気ランキング

    Amazonや楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!

    バーチャルコンソールで懐かしのニンテンドー64ソフトを!

    ゲーム

    以上、おすすめ15作品をご紹介しました!
    ニンテンドー64はまさに「マリオ大躍進」といった感じで、世界のマリオはゴルフしたりテニスしたりレースしたりと大忙しです。

    売上順に並べてしまうとあまりにもマリオだったので、あえて数作品かご遠慮いただきましたが、どのマリオ作品も大変面白い名作揃い!
    バーチャルコンソールは同シリーズのものは基本的にダブらないように配信されているようなのですが、マリオパーティシリーズだけは別格のようで、初代に加え2も対応しています。
    こちらも初代とは違った面白さがあるのでおすすめ!

    前述の発売日大幅延期の影響およびバーチャルコンソール対応の作品のみを上げた結果、ランキングは任天堂作品ばかりのラインナップになりましたが、どれも後のシリーズ作品につながる名作ばかりです。

    後につながるといえば、バーチャルコンソールには対応していませんが、「どうぶつの森」シリーズも64が初出です。
    (どうぶつの森に関しては「おいでよ!どうぶつの森」が対応作品となっています)

    ニンテンドー64の作品は今ではプレイすることが難しい作品が多いですが、バーチャルコンソールであれば少し楽に手が届きます。
    まだ配信作品は少ないですが、これからどんどん増えていくことでしょう。

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    坂口桜

    ゲームが好きで、昔から様々なもので遊んでいます。NINTENDO64辺りから守備範囲になります。 趣味は小説を書くことで、その関係でタイピング速度に自信があり、Crowd Works様でも基本的には執筆系依頼を頂いています。 ゲームとは関係ありませんが、本職が社会科教師ですので、社会科関係にも比較的強いと思います。どうぞ、よろしくお願い致します。