軽量アウトドアテーブルおすすめ人気ランキングTOP8【2018年最新版】

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西昂太朗

アウトドアが大好きで月に1度は必ずキャンプに行っています。
暇なときはアウトドア用品店に足を運んだりと雑誌で情報収集や商品のリサーチなども積極的にやっている者です。
自分が良いと思った情報をみなさんにお伝えできれば幸いです。

    選び方のポイント

    • アウトドアチェアの高さにあわせる
      →アウトドアチェアの座面が30cmのものを基準にし、30cm以下は「低いテーブル」30cm以上は「高いテーブル」と覚えておこう。
    • 用途や人数にあわせて選ぶ
      →目安としては、幅が100cmまでだと3人程度で十分に使え、100~170cm以上だと4~6人で使用できると覚えておこう。
    キャンプ 家族 アウトドアテーブル チェア

    キャンプやバーベキューなどのアウトドアに不可欠なアイテムに、アウトドアテーブルがあります。
    購入するのであれば‫軽量で持ち運びが楽なものや「折りたたみタイプ」「ハイ・ロースタイル」など、自身のアウトドアのスタイルにあわせて選びたいところです。
    そこで今回は「軽量」を前提としたアウトドアテーブルを、選び方とあわせて種類別に紹介します。

    目次

    軽量のアウトドアテーブルの基礎知識

    キャンプ アウトドアテーブル チェア

    軽量アウトドアテーブルのタイプ(種類)

    組み立て式のアウトドアテーブル

    ATEPA(アテパ) アウトドアロールテーブル キャンプ 80*60cm コンパクト 折りたたみ 竹製 4折り 高さ調整可能 ケース付き AC3201

    ATEPA(アテパ) アウトドアロールテーブル キャンプ 80*60cm コンパクト 折りたたみ 竹製 4折り 高さ調整可能 ケース付き AC3201

    アウトドアテーブルは、収納性を考慮した「組み立て式」と「折りたたみ式」の2種類が主に販売されています。
    「組み立て式」はテーブルや脚の部分を分解してコンパクトにしたもので、テーブル部分を丸めておけたり、脚部分を縮小させたりできるので持ち運びに大変便利です。
    使うときは組み立てた脚にテーブルを乗せるイメージなので、若干グラグラして安定性に欠けることもあります。
    また細かいパーツを紛失する恐れもあるので取り扱いには十分に注意しましょう。

    折りたたみ式のアウトドアテーブル

    [クイックキャンプ] アウトドア 折りたたみ ハーフスチール 焚き火テーブル アルミ ローテーブル ヴィンテージライン QC-2MT60V

    [クイックキャンプ] アウトドア 折りたたみ ハーフスチール 焚き火テーブル アルミ ローテーブル ヴィンテージライン QC-2MT60V

    「折りたたみ式」はテーブルや脚部分を分解することなくコンパクトにできるタイプのアウトドアテーブルです。
    主にテーブルが2つ折りになっていて、脚と一緒に折りたたむようなテーブルが多く、持ち手がついているのでそのまま持ち運べるようになっています。
    サイズはさまざまですが、車に省スペースで乗せておけるものやリュックに入るようなものまで、ラインナップが充実しているのが特徴です。

    ハイ・ロースタイル

    ロゴス(LOGOS) Bambooテーブル 73180026

    ロゴス(LOGOS) Bambooテーブル 73180026

    テーブルの高さはそれぞれの商品で異なります。
    調理やキッチン台として使う場合は高めのテーブルがおすすめですし、最近人気のロースタイルで使用できるテーブルなど、アウトドアスタイルにあわせて選ぶといいでしょう。
    大体高さが70cmくらいのテーブルを「ハイスタイル」、30~40cmくらいのテーブルが「ロースタイル」とされています。

    囲炉裏テーブル

    山善 キャンパーズコレクション ファイアープレイステーブル FPT-100(SL)

    山善 キャンパーズコレクション ファイアープレイステーブル FPT-100(SL)

    囲炉裏テーブルは、焚火台やグリルを囲む四角形のテーブルです。
    中央に焚火をセットし、囲炉裏を囲んで美味しいお酒やアウトドア料理を楽しんだり、話に花を咲かせたりすることができます。
    家族や仲間とのキャンプに囲炉裏テーブルが1つあれば、素敵な思い出作りができるでしょう。
    購入する際は焚火台やバーベキューグリルとサイズがあうか、しっかりと確認しておいてください。

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    軽量アウトドアテーブルの近年のトレンド

    足を投げ出してゆったりと自然を楽しむロースタイル

    アウトドア キャンプ 家族

    最近のキャンプはロースタイルが流行っていることから、アウトドアテーブルもロースタイルにあわせた商品がたくさん出てきています。
    テーブルが高くて座る位置が低いと物が取りづらく、自然や空間も遮ってしまうため楽しみが半減してしまうのですが、ロースタイルはテントやターブの上の空間を広げることで解放感が生まれ、低い位置に座ることで子供やペットと同じ目線で過ごすことができるのです。
    また足を延ばして思いっきりリラックスできるのもロースタイルのいいところでしょう。

    ソロキャンプで重宝するミニテーブル

    キャンプ アウトドア テーブル チェア

    ソロキャンプも近年のトレンドとして注目されているアウトドアなので、ソロキャンプ用にコンパクトなアウトドアテーブルも見ておきましょう。
    種類も豊富で「調理台」や「ダイニングテーブル」など、いろいろな使い方ができるミニテーブルが主流となっており、リュックに引っ掛けておけるほど軽量で持ち運びに適したテーブルとなっています。

    軽量アウトドアテーブルをはじめて買うならここを必ず押さえよう

    ①アウトドアチェアの高さにあわせる

    アウトドア チェア テーブル キャンプ

    アウトドアテーブルは、ほかのアイテムとつりあう高さかどうかをチェックしておかないと、使い勝手が悪くなってしまいます。
    確認すべきアイテムは「アウトドアチェア」です。
    椅子に対してテーブルが高かったり低かったりすると、物を取るときわざわざ腰を上げなければならなくなります。
    しかしテーブルと椅子の高さの相性は、座って確認するなどメージだけではわからないのも事実でしょう。
    そこで座面が30cmの椅子を基準に、30cm以下は「低いテーブル」30cm以上は「高いテーブル」と覚えておくとよいです。

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    ② 用途や人数にあわせて選ぶ

    キャンプ 食事 アウトドア 料理 パーティー

    アウトドアテーブルは用途や人数にあわせて選ぶことが大切です。
    作業がしやすい大きさや、食器や飲み物を並べられる大きさなどは、使う人によって変わってくるでしょう。
    目安としては、幅が100cmまでなら3人程度で十分に使えますし、100~170cm以上だと4~6人で使用できると覚えておいてください。
    しかしこれはあくまでも参考程度として検討し、テーブルを選ぶことをおすすめします。

    軽量アウトドアテーブルの上級者目線の選び方

    アウトドア キャンプ リュック 帽子 テーブル


    毎日アウトドアを楽しむ人は少ないので、邪魔にならず保管できるように、選ぶ際は「収納時のサイズ」もしっかり確認する必要があります。
    アウトドアは月に1回、もしくは年に1回しかしないという人もいるでしょう。
    そうなるとアウトドアテーブルを使わないときは、自宅や車の中で保管することになる人も多いはずです。
    そのため収納時のサイズを確認しておかないと、邪魔になったり保管場所が確保できなかったりする可能性があります。
    保管場所にあった収納サイズを選ぶのも選び方のコツと言えるでしょう。

    軽量アウトドアテーブルの最安値と価格帯の特徴一覧

    軽量アウトドアテーブルの金額はどれくらいなのか、また価格帯ごとの特徴を事前に知っておくことも大切です。
    「最安値」と「売れ筋・人気」「高額」商品の3つの価格帯を見てみましょう。

    最安値売れ筋・人気高額・高級品
    価格約1,000円~1,000円~4,000円約7,000円~
    特徴簡易テーブルで耐久性の低いものが多いです。しかしコンパクトで軽量なので「登山」や「ハイキング」に最適なテーブルといえます。「耐久性」や「携帯性」「収納性」など非常にバランスが取れています。「キャンプ」「バーベキュー」「登山」など、さまざまなアウトドアに適用している商品が多いです。「耐熱機能」や「防腐機能」など、長く使えるように「耐久性」に優れた商品が多いです。また「引き出し」や「棚」がプラスされているなど、便利な機能がついているテーブルもあります。

    組み立て式の軽量アウトドアテーブルおすすめ人気ランキングTOP2

    ここまでは軽量アウトドアテーブルの選び方についてお伝えしてきました。
    ここからは「組み立て式」の軽量アウトドアテーブルのランキングTOP2を紹介していきます。
    ほかにも「折りたたみ式」や「ハイ・ロースタイル」「囲炉裏テーブル」のランキングもあるので、ぜひチェックしてみてください。
    軽量なのはもちろん、アウトドアを快適に楽しめるように持ち運びが楽かどうか、使わないときは省スペースで保管できるかや、錆にくい素材を使っていてなおかつ衝撃に強いかなどを重視して選びました。

    2位 ロゴス オートレッグテーブル

    ロゴス アウトドア テーブル オートレッグテーブルAL 12070 73185002
    耐久性
    収納性
    総合おすすめ度

    サイズ:W120×D70×H70/45.5cm
    収納サイズ:W122×D18×H12cm
    重量:5.3kg
    耐荷重:約40kg
    材質:アルミ

    テーブルと脚部分を分けて組み立てるタイプのアウトドアテーブルで、素材には軽量性に優れたアルミが採用されています。
    脚部分は自動で開く「オートレッグシステム」となっており、組み立てがスムーズでとても簡単です。
    テーブルの下の空間が広く使えるので、膝先が当たらずにゆっくたりと足を延ばせるでしょう。
    また厚みのあるフレームで安定性も抜群ですし、テーブル部分と脚部分をまとめて収納できるキャリーバッグつきなので、持ち運びにも適しています。
    シンプルなデザインがとても使いやすく「ダイニングテーブル」や「キッチンテーブル」など、さまざまな使い道に利用できるのがポイントです。

    【こちらもCHECK】ロゴス オートレッグテーブルのレビュー動画はこちら

    1位 コールマン ナチュラルウッドロールテーブル

    コールマン(Coleman) テーブル ナチュラルウッドロールテーブル
    耐久性
    収納性
    総合おすすめ度

    サイズ:約W125×D70×H70/40cm
    収納サイズ:約W18×D20×H70cm
    重量:約5.1kg
    耐荷重:約30kg
    材質:天然木、アルミニウム

    テーブルをクルクルと丸めてコンパクトにできるロールタイプのアウトドアテーブルです。
    テーブルと脚部分が収納できるケースがついているので持ち運びも楽ですし、高さが40cmと70cmの2段階に切り替えられます。
    テーブルは125cmまで広がり、4~6人ほどでも十分に使用可能となっており、天然木のデザインが自然とマッチしていてアウトドアにしっくり馴染むでしょう。

    【こちらもCHECK】コールマン ナチュラルウッドロールテーブルの組み立て動画はこちら

    折りたたみ式の軽量アウトドアテーブルおすすめ人気ランキングTOP2

    「折りたたみ式」のアウトドアテーブルの選定基準は組み立て式と同じです。
    折りたたみ式は設置と撤去がスムーズに行えるので、アウトドアでの疲れを軽減してくれるメリットもありますし、小さめのサイズをサイドテーブルとして1つ持っておくのもいいでしょう。

    2位 ロゴス ROSY 2FDサイドテーブル

    ロゴス(LOGOS) ROSY 2FDサイドテーブル
    耐久性
    収納性
    総合おすすめ度

    サイズ:約W60×D60×H45/20cm
    収納サイズ:約W60×D30×H5.7cm
    重量:約2.3kg
    耐荷重:約20kg
    材質:アルミ、プリント紙化粧合板

    脚部分をテーブルの間に畳んで2つ折りにして収納するタイプのアウトドアテーブルです。
    重量は約2.3kgと軽く、取っ手がついているので折りたたんだ際に持ち運びやすくなっています。
    テーブルの表面にはロゴスオリジナルの「アルクリーン特殊加工」が施されており、汚れが拭き取りやすく卓上グリルなども使用可能です。
    キッチン台のサブテーブルとしても重宝するでしょう。

    1位 ヘリノックス タクティカルテーブルL

    ヘリノックス タクティカルテーブル
    耐久性
    収納性
    総合おすすめ度

    サイズ:W74.5×D57×H50cm
    収納サイズ:W60×D17×H12cm
    重量:1.48kg
    耐荷重:約50kg
    材質:アルミニウム合金、ポリエステル

    こちらは1~2人用のミニテーブルで、重量は1.48kgとかなり軽量で「ソロキャンプ」や「登山」などで活躍してくれます。
    テーブル部分にはポリエステル生地が採用されており、黒でまとまっていてとてもおしゃれです。
    軽量コンパクトながらもしっかりとした作りに定評があり、耐荷重が約50kgあるので「食事用」や「作業用」など、たくさんの使い道があるのも魅力と言えます。
    ヘリノックスのテーブルで、同ブランドから発売されている「タクティカルチェア」と高さの相性が抜群です。

    【こちらもCHECK】ヘリノックス タクティカルテーブルのレビュー動画はこちら

    ハイ・ロースタイルの軽量アウトドアテーブルおすすめ人気ランキングTOP2

    「ハイ・ロースタイル」のテーブルの選定基準も組み立て式と同じです。
    「軽量」であることや「収納性」はもちろん、ハイ・ロースタイルどちらでも対応できるように「高さ調整」ができるものを選定しました。

    2位 FIELDOOR ロールテーブル

    FIELDOOR ロールテーブル
    耐久性
    収納性
    総合おすすめ度

    サイズ:W126×D70×H70/40cm
    収納サイズ:W70×D22×H14cm
    重量:5.8kg
    耐荷重:60kg
    材質:天然木、アルミ

    40cmと70cmに高さが変えられるようになっており、ハイ・ローどちらのスタイルでも使用することができます。
    ダイニングテーブルは「ロースタイル」キッチン台は「ハイスタイル」など、高低差をつけてもおしゃれです。
    テーブル部分には杉の木とフレーム部分にはアルミが採用されているので耐久性も抜群ですし、天然木の使用によりアウトドアの雰囲気が楽しめるでしょう。

    1位 キャプテンスタッグ アルミツーウェイ ロールテーブル

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) テーブル
    耐久性
    収納性
    総合おすすめ度

    サイズ:約W70×D69×H70/38.5cm
    収納サイズ:約W16×D12×H71cm
    重量:約3kg
    耐荷重:約30kg
    材質:アルミニウム合金

    テーブルとフレームにはアルミニウム合金が使用されているので「軽量」で「耐久性」が高く、収納時には付属のキャリーバックに入れて持ち運べます。
    広げると70×69cmのテーブルになり、ソロキャンプやカップルでのアウトドアに最適と言えるでしょう。
    ハイテーブルの高さは70cm、ローテーブルだと38.5cmと、ハイ・ローどちらのアウトドアスタイルにもあわせることができます。
    チェアや小物などもブラックで統一するとかなり格好よくなることから、おしゃれなアウトドアを目指す人におすすめです。

    囲炉裏式の軽量アウトドアテーブルおすすめ人気ランキングTOP2

    「囲炉裏式」のアウトドアテーブルの選定基準は組み立て式と同じです。
    囲炉裏式は主に火の近くで使うことが多いため、汚れがすぐに落ちるような素材が使用され、錆防止機能などが充実しているものを選定しています。

    2位 コールマン ファイアープレーステーブル

    コールマン(Coleman) 焚火台テーブル
    耐久性
    収納性
    総合おすすめ度

    サイズ:約W100×D100×H27cm
    収納サイズ:W約100×D17×H11cm
    重量:約6kg
    耐荷重:約30kg
    材質:ステンレス

    オールステンレス仕様で「耐久性」に非常に優れている囲炉裏式のアウトドアテーブルです。
    ステンレスは「強度」のほかに「耐熱性」にも優れ、火の近くに置いても熱で変形することはありませんし、錆にも強いので長く愛用できるのもポイントと言えるでしょう。
    片づけるときは4辺を取り外して1つに重ねることができ、ケースに収納すれば持ち運びにも便利です。
    組み立てや片付けがスムーズに行えるアイテムと言えます。

    【こちらもCHECK】コールマン ファイアープレーステーブルのレビュー動画はこちら

    1位 キャプテンスタッグ バーベキュー用焚火台

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキュー用 焚火台
    デザイン性
    耐久性
    収納性
    総合おすすめ度

    サイズ:W91×D65×H26cm
    収納サイズ:W65×D45×H7.5cm
    重量:約4.8kg
    耐荷重:約4kg
    材質:鋼、クロムメッキ

    テーブルが網目状になっていて、飲み物や食べ物をこぼしても地面にこぼれるので汚れが比較的つきにくく、お手入れも簡単です。
    素材はテーブルが「鋼」、脚部分には「クロムメッキ」と丈夫で水洗いできるのも魅力ですし、重量は4.8kgと軽量で2つ折りにして収納しておけるので保管場所にも困りません。
    耐荷重が約4kgしかなので、飲み物やスマホ、ちょっとした食べ物など軽いものを乗せて使用するようにしましょう。

    軽量アウトドアテーブルの使用上の注意点

    ① 安定した場所に設置する

    テント キャンプ アウトドア テーブル


    アウトドアテーブルを使用するときの基本ですが、テーブルを設置する際は凸凹していない安定した場所を選びましょう。
    テーブルが安定しないとグラグラとして置いているものが落ちたり、バランスが取れていないので脚が曲がったりと、デメリットしかありません。
    凸凹の地面しかない場所では板をかまして安定させるなど、バランスを保つようにしてください。

    ② 耐荷重以上の荷物を置かない

    キャンプ アウトドア テーブル 料理


    基本的にアウトドアテーブルは、荷物が片寄るように乗せたり、体重をかけたりするのは禁止です。
    ひっくり返って怪我をする恐れがあるので、なるべく荷物は中央に寄せて置きましょう。
    耐荷重を超えるような重い荷物を乗せないように、テーブルの取り扱い説明書に表記されている耐荷重をチェックして使用してください。

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    軽量アウトドアテーブルで快適なアウトドアライフを

    キャンプ アウトドア チェア テーブル


    今回さまざまなタイプの軽量アウトドアテーブルを紹介しました。
    アウトドアで重たいアイテムが1つでもあると、持ち運ぶだけでかなり疲れますし、片づけが面倒で憂鬱になってしまいます。
    そこでおすすめなのが軽量のアウトドアテーブルです。
    軽量のアウトドアテーブルであれば、設置や撤退がスムーズにできるので疲れも溜まりませんし、最後まで快適に過ごせます。
    アウトドアも楽しい思い出として残るでしょう。

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    アウトドアが大好きで月に1度は必ずキャンプに行っています。
    暇なときはアウトドア用品店に足を運んだりと雑誌で情報収集や商品のリサーチなども積極的にやっている者です。
    自分が良いと思った情報をみなさんにお伝えできれば幸いです。