ハイライトってなに?メイクの仕上がりが変わる使い方・選び方を解説

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片桐 まこ

元エステティシャン・コスメマニア
フェイシャルケアとボディスリミングを担当していた元エステティシャンです。
現場での施術だけでなく、店頭で販売している化粧品をお客様にあわせて提供する仕事もしていました!

美のプロとしての経験をもとに、人気のコスメや美容グッズの実力をわかりやすく解説。
肌質や悩みにあわせたコスメ選びをお手伝いします。
    化粧 コスメ ブラシ パウダー 鏡

    ハイライトは「しっかりメイクしているのに、顔全体が平坦でメリハリがない!」と悩んでいる方におすすめのコスメです。
    立体感やツヤを簡単にプラスできるハイライトは、使うのと使わないのとでは仕上がりに大きな差が出ます。

    メイク初心者でもわかりやすいように、ハイライトの特徴や正しい入れ方を紹介しましょう。
    毎日のメイクアップにハイライトを取り入れて、表情に変化をつけてみてください!

    ハイライトとは?

    ハイライト

    メイクアップ化粧品のひとつであるハイライトとは、肌に明るさを足すことで立体感やツヤを引き出すアイテムです。
    肌よりも明るいカラーをのせることによって彫りを深く見せたり、ツヤのある肌に仕上げることができます。
    ハイライトは色味によってくすみや血色の悪さを隠すことができ、悩みや肌状態にあわせて選べばメイクの仕上がりに変化をつけられるでしょう。

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    ハイライトの種類について知ろう!

    毎日のメイクにひと手間加えるだけでメリハリがつけられるハイライトは、種類が複数あります。
    それぞれ使い心地や仕上がりに違いがあるため、特徴を理解しておくことが大切です。

    肌質や目指す仕上がりにあわせてハイライトを使いこなせるように、種類ごとの差を学んでおきましょう。

    パウダータイプ

    化粧品 コスメ パウダー

    粉状に加工されているパウダータイプのハイライトは、水分や油分が少なくサラサラしているのが大きな特徴です。
    パウダー成分が余分な皮脂を吸着するため、皮脂分泌が多い鼻や額(Tゾーン)に使用するのに適しています。

    パウダータイプはブラシを使って肌になじませるもので、少量ずつ塗ることを意識すればメイク初心者でも均一に美しく仕上げられるでしょう。
    ハイライトがはじめてでも扱いやすいですが粉が皮脂を吸着するという特質上、皮脂分泌量が極端に少ない乾燥肌には向いていません。
    Tゾーンを含む顔全体が乾燥してしまう肌質の方は、パウダーよりもクリームやクッションなど水分や油分が多いタイプが適しています。

    クリームタイプ

    メイク クリーム

    クリームタイプのハイライトは保湿成分を豊富に含んでおり、乾燥をケアしながらツヤを強調できるのが特徴です。
    乾燥しやすい頬や口元に使ってもパサつきにくく、サラサラしたパウダーハイライトをのせると粉っぽく見えてしまう肌質で悩んでいる方におすすめできます。

    指やスポンジで軽く叩くようになじませて使いますが、均一に自然に仕上げるには慣れが必要です。
    ムラになると白くなりすぎる(白浮きする)ため、はじめて使用する場合は何度か塗り方を練習しておくといいでしょう。

    スティックタイプ

    セザンヌ ハイライトスティック パール入りホワイト

    口紅のようなスティック状のハイライトは、密着力に優れ化粧持ちがいいのが特徴です。
    パウダーよりもしっとりしていますがクリーム(リキッド)よりは軽い使用感で、「パウダーだと粉っぽくなるけれどクリームだとベタベタする」という悩みを持つ方に適しています。

    スティックタイプはハイライトを入れたい場所に直接当てるように塗り、指やスポンジで境界線をぼかすだけでナチュラルに仕上がるのも特徴のひとつです。
    ブラシを使わなくても肌にのせられるため、メイク道具の扱いに慣れていない初心者でも比較的使いやすい形状と言えるでしょう。

    クッションタイプ

    Nature Republic Cushion Blusher 03 Highlighter / ネイチャーリパブリッククッションチーク (03 ハイライター) [並行輸入品]

    Nature Republic Cushion Blusher 03 Highlighter / ネイチャーリパブリッククッションチーク (03 ハイライター) [並行輸入品]

    クッションタイプのハイライトはパウダーやリキッドと比べるとまだマイナーですが、手指を汚さずに手早くハイライトを入れられることから徐々に人気が出ています。
    クッション系コスメ先進国の韓国ブランドから発売されているほか、世界的に知られるデパコスブランドの「ランコム」や「ジバンシィ」などからも発売が相次いでいる注目アイテムです。

    ケースの中にはリキッドハイライトがしみ込んでいるスポンジがあり、付属のパフにリキッドをつけて肌にぽんぽん叩き込むように使います。
    液状のハイライトを手早く簡単に使いたい方や、外出先でもリキッドハイライトを手軽に使いたいという方におすすめです!

    ハイライトを入れる場所って?

    ハイライトはただ肌に塗ればいいだけでなく、正しい場所に入れることによって本来のメイクアップ効果が得られます。
    陰影をつけたり顔色を明かるくするために、パーツごとのハイライトテクニックについて学んでおきましょう。

    鼻・額(Tゾーン)

    顔のなかでも高い位置にある鼻や額は、ハイライトで陰影をつけやすい場所です。
    浮き出ているパーツを強調するように、鼻と額にかけてT字を描くようにハイライトを入れましょう。
    もともと浮き出ているパーツのため少量でも光をしっかり反射し、簡単に立体感を引き出すことができます。
    初心者でも不自然になりにくいので、はじめて使うならこの場所から入れてみるといいでしょう。

    鼻や額は頬や目の周辺と比べて皮脂の分泌量が多いため、油分が少ないサラサラしたアイテムが適しています。
    Tゾーンがテカリやすい方はパウダータイプを使ってみてください。
    Tゾーンがカサつくほどの超乾燥肌の方は、保湿成分が多く配合されたクリームハイライトを試してみましょう。

    頬(三角ゾーン)

    メイクアップ業界で「三角ゾーン」といわれている頬にハイライトをのせると、顔全体を小さく見せることができます。
    頬に広く塗るのではなく、逆三角形を意識して入れるのがポイントです。

    頬は肌質によって適したハイライトのタイプが違うため、乾燥度合いにあわせて選ぶといいでしょう。
    皮脂でテカリやすいならパウダータイプを、皮脂や水分が少なくカサついてしまう肌質の方は植物オイルやヒアルロン酸などの保湿成分を豊富に含んだクリームやスティックタイプが適しています。

    下まぶた

    目の下は皮膚が非常に薄く、体調や体質によってクマができてしまうことがあります。
    クマはファンデーションだけで隠すのが難しいため、下まぶたがどんよりして見えることで悩んでいるならこの場所にハイライトを入れてみてください。
    下まぶたが青っぽくくすんでいたり、黒っぽく見える方はハイライトでカバーするとメイクの仕上がりの違いを実感できるでしょう。

    目の周辺はほかのパーツと比べて乾燥しやすいため、水分や油分を配合しているクリームタイプが適しています。

    あご

    ハイライトといえば鼻や頬に入れるイメージが強いですが、あごも陰影をつけるのにとても重要なパーツのひとつです。
    あごの尖った部分に狭くハイライトを入れると、顔の下半分を引き締め小さく見せることができます。
    唇の下からあごにかけて広く塗ってしまうと陰影がつかないため、あごの先に軽くのせる程度でOKです。

    あごは毛穴が小さく皮脂や古い角質がつまりやすいので、大人ニキビができやすい方はハイライトの種類を慎重に選ぶ必要があります。
    油分が多いクリームハイライトを塗るとニキビの原因となることがあるため、普段からあごにニキビができやすい方はパウダーやサラっとした質感のスティックタイプがおすすめです。

    ハイライトのカラーごとの特徴

    肌に立体感やツヤを仕込むのに欠かせないハイライトは、1色だけでなくさまざまなカラーがあります。
    それぞれカラーごとに仕上がりやカバーできる肌悩みが異なるため、ハイライト選びをする前に特徴をしっかり把握しておきましょう。

    ホワイト系

    ハイライト

    ハイライトのなかでも王道カラーであるホワイト系は、光の反射力が高く陰影をつけやすいのが大きな特徴です。
    ホワイト系のハイライトは製品の数が多いため、ブランドや見た目の好みで選べるのも魅力のひとつと言えます。
    立体感をつけやすく彫りを深く見せるメイクには役立ちますが、きちんとぼかさないと白浮きしやすいのがデメリットです。

    ハイライト初心者がホワイト系を使用する場合は、鼻筋やあご先など狭い範囲に絞って塗ってみましょう。
    白いハイライトは狭く塗ることを意識するとより立体感を強調できるため、メリハリのあるシャープな表情を作りたいときに使ってみてください。

    ピンク系

    フェイスパウダー アイキャッチ

    ほんのり赤みがあるピンク系のハイライトは、青白さをカバーしながら肌に立体感やツヤを足すことができます。
    ピンクは青っぽさを隠すことができるのが特徴で、下まぶたや頬に血色感がなく疲れて見えてしまう方にぴったりです。

    赤みがある肌質の方がピンク系のハイライトを使うと赤さが強調されてしまうため注意しましょう。

    ベージュ系

    ファンデーション 筆

    ベージュ系のハイライトは、日本人の肌になじみやすくナチュラルに仕上がるのが特徴です。
    ハイライトの使用に慣れていない初心者でも白浮きしにくく、上品なツヤ感を出せます。
    扱いやすいカラーですがほかのカラーに比べると明るさが低いため、陰影をくっきりつけられないのがデメリットです。

    ベージュ系のハイライトは「立体感はいらないけれどツヤは欲しい」という方や、「日焼けをしてしまって明るい色だと浮いてしまう」という悩みを持つ方に適しているでしょう。

    パープル(寒色)系

    パープル パウダー

    最近雑誌や美容動画などで紹介され話題になっているのが、パープルやブルーなどの寒色系ハイライトカラーです。
    青みのあるハイライトカラーは、顔の赤みやくすみを抑えて透明感を与えてくれるのが特徴と言えます。
    肌が赤くなりやすくて悩んでいる方や、夕方になると肌が黄色っぽくくすんでしまう方におすすめです。

    色白の方が使用すると青白く見えてしまうことがあるため、塗る量を控えめにしたり赤みのあるチークやリップを使用したりしてバランスを取るといいでしょう。

    イエロー系

    イエロー ゴールド

    ベージュに黄味が加わったイエロー系のハイライトは、日本人の肌に近い色をしているためナチュラルに仕上がります。
    ホワイトやピンク系のハイライトだと塗った部分が不自然に浮いてしまう方は、より肌になじみやすいイエロー系がおすすめです。

    最近ではナチュラルメイクブームで黄色をベースにしたハイライトが注目されています。
    イエローゴールドやシャンパンは華やかに仕上がりつつ白っぽくならないため、メイク初心者でも扱いやすいカラーと言えるでしょう。

    ハイライトを入れる順番

    メイクの仕上がりを格段にアップしてくれるハイライトは、使用しているファンデーションとハイライトのタイプによって肌にのせる順番が異なります。
    ヨレや崩れを避けてハイライトを使いこなすためにも、メイクアップの順番をチェックしておきましょう。

    パウダーファンデーションと併用する場合

    ファンデーション

    パウダー状のファンデーションとハイライトを組み合わせる場合は、次のように使ってください。

    パウダーハイライト

    1. 下地
    2. パウダーファンデーション
    3. ポイントメイク
    4. ハイライト

    クリーム・リキッド・クッションハイライト

    1. 下地
    2. ハイライト
    3. パウダーファンデーション
    4. ポイントメイク

    スティックハイライト

    1. 下地
    2. パウダーファンデーション
    3. ハイライト(ファンデーションの前でもOK)
    4. ポイントメイク

    基本的にメイクアップは水分や油分が多い液状のものを先に塗り、そのうえにパウダー状の化粧品を重ねていきます。
    油分や水分が少ないパウダーハイライトはメイクの仕上げに使い、水分や油分が多い液状のハイライトはパウダーファンデーションの前に塗りましょう。

    スティックハイライトはパウダーとクリームの中間のような使用感なので、ファンデーションの前後どちらでも構いません。

    リキッドファンデーションと併用する場合

    ファンデーション

    リキッドやクリーム、そしてクッションなど液状のファンデーションを使っている場合は、次の要領でハイライトを重ねてください。

    パウダーハイライト

    1. 下地
    2. 液状ファンデーション
    3. フェイスパウダー
    4. ポイントメイク
    5. ハイライト

    クリーム・リキッド・クッションハイライト

    1. 下地
    2. 液状ファンデーション
    3. ハイライト
    4. フェイスパウダー
    5. ポイントメイク

    スティックハイライト

    1. 下地
    2. 液状ファンデーション
    3. ハイライト(パフでやさしく叩くように塗るのがおすすめ)
    4. フェイスパウダー
    5. ポイントメイク

    液状のファンデーションを使用する場合は、このような順序でハイライトをのせてください。
    スティックハイライトは液状ファンデーションをのせた肌に直接滑らせるとスジになりやすいため、パフにとってポンポン叩き込むように塗るのがおすすめです。
    このテクニックを使えばベースメイクがヨレずにきれいに仕上がりますよ。

    【種類別】おすすめハイライト4選

    サッとひと塗りするだけでメイクの仕上がりが見違えるほどよくなるハイライトは、さまざまなブランドから発売されています。
    「どれを使っていいのかわからない!」と悩んでしまう方のために、種類ごとのおすすめハイライトを紹介しましょう。
    製品ごとの違いを比較して、お気に入りのハイライト探しの参考にしてみてください。

    【パウダータイプ】ナチュラグラッセ ハイライトパウダー

    内容量:5.7g
    主な保湿成分:オリーブオイル、ホホバオイル、スクワラン、コメヌカオイルなど
    カラー展開:1種のみ

    ブラシで肌にのせるだけで簡単に仕上げられるパウダータイプのなかで特に人気なのが、自然素材にこだわっているナチュラグラッセのハイライトパウダーです。
    光をほどよく反射するアイテムで、キラキラ感が控えめで白浮きしにくいのが人気のポイントと言えます。
    ホワイト一色だけでなくベージュカラーもミックスされていて、メイク初心者でも自然に仕上がるでしょう。

    白く浮かないだけでなく、パウダーなのにしっとりとした使い心地もおすすめポイントのひとつです。
    肌の水分と油分のバランスを保つ植物オイルや米由来の美容成分を配合していて、カサつきをブロックしながらメイクアップできます。
    「肌の乾燥が気になるけれど、スティックやクリームだとベタベタしてしまう」と悩んでいる方におすすめです!

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    【クリームタイプ】コスメデコルテ ディップイン グロウ

    内容量:‐
    主な保湿成分:ダマスクバラ花エキス、レモン果汁エキス、スクワランなど
    色展開:001ホワイトパール(計1色)

    ハイライトにしっとり感とツヤ感を求めたいなら、コーセーが展開する百貨店(デパコス)ブランドであるコスメデコルテのディップイングロウがおすすめ。
    水分と油分を適度に配合したクリームタイプで、カサつきが気になる肌でもしっとり仕上がるのが魅力です。
    保湿成分として配合されているスクワランは、人の皮脂に構造が近く浸透性に優れています。
    水分蒸発をブロックする保湿力がありながら、肌なじみがいいサラっとした仕上がりでベタつきにくい使用感が特徴です。

    見た目はキラキラ感があるホワイトカラーですが、肌にのせても白っぽくならず上品なツヤが出ます。
    ポーチに入れてもかさばらないコンパクトなサイズで、外出先で化粧直しするのにも便利です。
    乾燥とくすみをカバーしてツヤ肌を演出したい方にぴったりと言えるでしょう。

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    【スティックタイプ】メイベリン マスターストロビングスティック

    メイベリン マスターストロビングスティック

    内容量:10g
    カラー展開:01ヌード、02ピンク(計2色)
    主な保湿成分:シアバターなど

    肌への密着力に優れ化粧持ちがいいスティックタイプのなかでも人気なのが、プチプラブランドとして知られるメイベリンのマスターストロビングスティックです。
    1本1,000円程度で購入でき、ハイライトにはあまり予算がかけられないという方におすすめできます。
    肌になじみやすい色味で、立体感やツヤをしっかり出しながら白っぽくなりにくいのが特徴です。

    カサつきをケアする保湿成分シアバターを配合しており、乾燥による化粧崩れをブロックできるのもおすすめポイントと言えるでしょう。
    ハイライト初心者でも扱いやすいお手ごろなスティックです。

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    【クッションタイプ】M・A・C ストロボ トーンアップ クッション コンパクト

    M・A・C ストロボ トーンアップ クッション コンパクト

    内容量:12g
    カラー展開:ピンクライト(計1色)
    主な保湿成分:‐

    トントン叩き込むだけでツヤが出せるクッションハイライトを探しているなら、人気デパコスブランドのM・A・C (マック)がおすすめ。
    血色の悪さを自然にカバーしてくれるピンク系のハイライトで、青くくすんで疲れて見える悩みを持つ方にぴったりです。

    みずみずしい質感でクリームほど使用感が重くなく、「パウダーだとサラっとしすぎるけれどクリームだとベタベタする……」という方に適しています。
    クッションタイプのハイライトは手早く使えるため、時短メイクしたい方にもおすすめです!

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    女性 アイシャドウ アイメイク 黒

    メイクアップ化粧品のひとつであるハイライトは、立体感とツヤを簡単に引き出せるアイテムです。
    ハイライトがなくてもメイクアップはできますが、サっとひと塗りするだけで仕上がりが違ってきます。
    しっかりメイクしてもメリハリが出ない方や、肌にツヤがないと悩んでいるならぜひこのアイテムを取り入れてみてください!

    パウダーやクリームなど種類が豊富で、それぞれ仕上がりや使用感が異なるため好みや肌質にあわせて選ぶのがコツです。
    皮脂で化粧が崩れやすい鼻や額はパウダーを、乾燥が気になる部分は保湿成分が多く配合されたスティックやクリームを使用するなど使い分けるのもOK!
    立体感やツヤが出せるハイライトを活用して、毎日のメイクをもっと楽しんでみてください。

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