ルーズリーフおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

ABOUTこの記事をかいた人

水崎 まよ

元文房具店勤務

文房具屋さんでなら何時間でも過ごすことができちゃうくらい子供の頃から文房具が大好き!
文房具屋さんの仕事の経験を活かして文房具大好きだからこその記事を執筆しています。
新しいものから、長く愛されている使いやすい文房具までどんどん情報発信していきたいと思っています。

    選び方のポイント

    • サイズ選びはとても重要
      →サイズによって使い心地に差が出るので、自分の用途にあわせて選ぶ。
    • ルーズリーフの種類で選ぶ
      →罫線の有無や、方眼タイプ、無地、金銭出納帳タイプなど、どの種類のルーズリーフが必要なのかを考えて選ぶ。
    数学 ノート

    ページの入れ替えや追加が簡単にできるルーズリーフは、板書を写すなどさまざまな用途があります。

    サイズや罫線の有無など複数のタイプがあり、ルーズリーフをまとめるバインダーの種類も豊富なので、自分の目的にあわせて組みあわせることで、一般的なノートでは得られない使いやすさが感じられるでしょう。

    本記事では、ルーズリーフの選び方やおすすめ商品を厳選して紹介していきます。
    定番はもちろん、最新のルーズリーフをぜひチェックしてくださいね。

    目次

    ルーズリーフとは?

    ルーズリーフ

    ルーズリーフとは、リング式のバインダーに綴じるために複数の穴があいているノート用紙のこと。
    バインダーに綴じたルーズリーフは、いつでも抜き差しできます。

    罫線タイプや方眼タイプ、無地タイプと種類が豊富にあり、用途にあわせて自由に組み合わせることができるので便利です。
    100枚、200枚単位で販売されていて、商品によっては一般的なノートよりも割安になっています。

    ルーズリーフの歴史は古く、発明されたのは1854年。
    1913年には、プレンティスホールの創設者であるリチャード・プレンティス・エッティンガーが、ルーズリーフを利用した中身の差替えができる加除式書籍を考案しました。

    【こちらもCHECK】サイズ別のルーズリーフに関するおすすめ記事はこちら

    A4ルーズリーフおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

    2018.05.10

    A5ルーズリーフおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

    2018.05.09

    B5ルーズリーフおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

    2018.05.04

    ルーズリーフの2つの選び方

    ルーズリーフの種類は豊富で、実際に購入するときに迷う人も少なくありません。
    そこでルーズリーフを選ぶポイントを2つに絞って提案します。

    勉強、仕事、趣味などさまざまな用途のあるルーズリーフ選びの参考にしてみてくださいね。

    ① サイズ選びはとても重要

    ルーズリーフ

    ルーズリーフを選ぶうえで重要となるのがサイズです。
    ルーズリーフには、一般的なノートと同じA4、B5サイズや、ワンサイズ小さめのA5サイズなどがあります。
    サイズによって使い心地に差が出てくるので、自分の用途にあわせたものを選びたいものです。

    それぞれのサイズのよい点と悪い点、そしておすすめの用途について紹介していきたいと思います。

    大学ノートサイズのB5サイズ(約20×26cm)

    一般的な大学ノートと同じB5サイズのルーズリーフは、もっともノート感覚で使用できるので、勉強でも仕事でも抵抗なく使えます。
    どの文房具屋さんでも取り扱っているので、入手に困ることはありません。

    多くの人にとって馴染み深く使用しやすいですが、ルーズリーフを収納する専用バインダーがB5よりも若干大きめになってしまうため、ノートよりかさばってしまうのが欠点です。

    学校関係のプリントやビジネス文書に多いA4サイズ

    A4は、学生にも社会人にも馴染み深いサイズです。
    このサイズのルーズリーフも、最近では多く販売されるようになりました。

    B5サイズと同様に種類が豊富で入手に困ることはありません。

    B5サイズよりもひと回り小さめなA5サイズ(約15×21cm)

    普通のノートよりも小さめで持ち歩くのに便利なノートが欲しい人に人気なのが、A5サイズのルーズリーフです。
    意外とこのサイズを選ぶ人は多く、仕事をはじめあらゆる目的で利用できて便利。

    ただし、使用している人が多い割には種類が少なめで、ルーズリーフを納めるバインダーの種類も多くないのが欠点です。

    ② ルーズリーフの種類で選ぶ

    ルーズリーフ

    ルーズリーフにはさまざまな種類があります。

    ノートのように罫線が入っているものもあれば、方眼タイプ、無地、英字や楽譜のラインの入っているもの、金銭出納帳タイプなど実に多彩です。

    まずはどの種類のルーズリーフが必要なのかを考えて選びましょう。

    ルーズリーフはあとから追加で購入して用途の幅を広げることができますが、1束で100~200枚ほど入っているので、最初に購入するなら、一番使えるものを選ぶことをおすすめします。

    大学ノートタイプの罫線はA罫?B罫?

    A罫タイプのルーズリーフは罫線の間隔が7mmと広め、B罫タイプは6mmとやや狭くなっています。
    普段の字の大きさや好みにあわせて選ぶとよいでしょう。

    方眼タイプのルーズリーフは文字と図形を書くのに最適

    方眼タイプのルーズリーフは、文字だけでなく図形やグラフなどを書くのに最適です。
    縦横にラインが引いてあるので、自分なりの法則にもとづいてきれいに書くことができます。

    ルーズリーフの方眼線は、文字や図形を書くのに邪魔にならない薄い色のものが多いので、罫線タイプよりも使いやすいという人も多いです。

    無地タイプはイラストなどを書きたい人に◎

    罫線にこだわらず、思いついたまま自由に文字やイラストなどを記入したい人にぴったりなのが、無地タイプのルーズリーフです。

    特にデザイン系の仕事でルーズリーフを使用する場合、罫線や方眼線がわずらわしく感じることも少なくありません。
    また、思いついて書いたイラストなどをコピーする場合、罫線や方眼線が邪魔することも考えられます。

    このような場合は、無地タイプのルーズリーフを選ぶとよいでしょう。

    ルーズリーフおすすめ人気ランキングTOP15

    ここからは、数あるルーズリーフのなかから特におすすめしたいものをランキング形式で紹介します。
    カラー見出しなどルーズリーフを使ううえで役立つアイテムも含めた15商品をセレクトしました。

    15位 コクヨ 学習罫キャンパス ルーズリーフ 図表罫

    サイズ:B5
    紙厚:75g/㎡、0.10程度
    穴数:26穴(丸穴)
    紙質:上質紙
    行数:31行
    罫種類:7mm罫(作図ドット入り)
    枚数:100枚

    罫線上にドットが等間隔に並び、行の中にも細かいドットがあるルーズリーフ。
    細かいドットを目印にして、図形や表を簡単に書くことができるので使いやすいです。

    もちろん文字もバランスよく記入できるので、見た目の美しいノートが作れます。

    14位 コクヨ キャンパス ルーズリーフ用カラー見出し用紙

    サイズ:B5
    紙厚:-
    穴数:26穴(丸穴)
    紙質:-
    行数:-
    罫種類:B5ルーズリーフ用カラー見出し用紙
    枚数:10枚

    ルーズリーフの見出し用として使用する用紙。
    一般的なルーズリーフよりも厚めでしっかりとした紙質で、カラフルなので見出しとしての役割をしっかり果たします。

    見出しを入れることで、ルーズリーフをより便利に活用できるようになるので必須です。

    13位 ナカバヤシ ノート スイング・ロジカル ルーズリーフ B罫

    サイズ:B5
    紙厚:-
    穴数:26穴
    紙質:上質紙
    行数:35行
    罫種類:B罫(6mm)
    枚数:100枚

    2015年にグッドデザイン賞を受賞したルーズリーフで、使いやすさには定評があります。

    ナカバヤシのオリジナル罫線である「ロジカル罫」は、記入しやすさと読みやすさを追求して開発された罫線です。

    12位 コクヨ キャンパス ルーズリーフ 特厚口 方眼罫

    サイズ:A4サイズ
    紙厚:100g/㎡
    穴数:30穴
    紙質:バージンパルプ
    行数:-
    罫種類:5mm方眼罫
    枚数: 50枚

    長期保存しても変色しにくく、耐光性のよい紙質のルーズリーフは、コクヨのルーズリーフのなかでも人気の商品。

    一番の特徴は、紙の厚さがコクヨの一般的なノート(キャンパスノート)の約1.3倍で、サインペンや万年筆で記入しても裏うつりしにくく、次ページに筆記跡がつきにくいという点です。

    11位 コクヨ キャンパス ルーズリーフ Biz 方眼罫

    サイズ:A4
    紙厚:75g/㎡・0.10mm程度
    穴数:30穴(丸穴)
    紙質:上質紙
    行数:-
    罫種類:5mm方眼罫
    枚数:100枚

    コクヨのキャンパスルーズリーフは、どちらかといえば学生向けに作られているものが多いのですが、このシリーズは仕事で使用しやすく作られています。

    コクヨオリジナル原紙を使用しており、さらさら書けてインクなどが透けにくいので使いやすさ抜群。
    中性紙のため、長期保存にも適しています。

    10位 マルマン ファスナー付ホルダー リーフ 20穴

    サイズ:A5
    紙厚:-
    穴数:20穴
    紙質:-
    行数:-
    罫種類:収納
    枚数:-

    ルーズリーフを収納するバインダーに綴じておける、ファスナーつきのポケットリーフ。
    A5サイズは収納できませんが、大切な書類やちょっとしたものを収納するのに最適です。

    紙以外のものをルーズリーフと一緒に綴じておけるというのは、普通のノートとの大きな違いなので、便利に活用したいですね。

    9位 リヒトラブ ツイストリングノート専用リーフ

    サイズ:A6
    紙厚:-
    穴数:17穴
    紙質:-
    行数:-
    罫種類:B罫
    枚数:30枚

    ルーズリーフでは珍しいA6サイズ(148×105mm)で、JIS規格のバインダーノートには使用できません。
    とはいえ専用リングノートのリング部分がスリムで使いやすいので、このルーズリーフにこだわっている人も少なくありません。

    ルーズリーフはサイズによって使い勝手が違うので、A6サイズが一番使いやすいという人に人気があります。

    8位 コクヨ キャンパス ルーズリーフ さらさら書ける 音楽罫

    サイズ:B5
    紙厚:75g/㎡・0.10mm厚程度
    穴数:26穴
    紙質:上質紙
    行数:-
    罫種類:音楽罫
    枚数:50枚

    楽譜を書くのに使える音楽罫タイプのルーズリーフ。
    コクヨオリジナル原紙でインクが透けにくく、中性紙なので長期保存にも適しています。

    音の流れをイメージしながら音符を綴っていくので、さらさらとなめらかな書き心地のルーズリーフは音楽に携わる人に人気です。

    7位 マルマン ルーズリーフ 5mm方眼罫(5冊セット)

    サイズ:A5
    紙厚:-
    穴数:20穴
    紙質:国産厚口中性紙
    行数:-
    罫種類:5mm方眼罫
    枚数:50枚

    環境保全に配慮して生産された、FSC森林認証の木材が主原料のルーズリーフ。
    長期保存にも耐える中性紙で、使用する筆記用具の種類を選ばず、裏うつりしにくい厚さと質感が使いやすいと人気があります。

    方眼罫は文字やイラスト、図形などを書く際に邪魔にならないよう配慮されていて、きれいに書けるので、方眼タイプのルーズリーフを一度使うと次もまた選ぶ人が多いです。

    6位 リヒトラブ ツイストリングノート専用リーフ メモサイズ 8穴

    サイズ:メモサイズ
    紙厚:-
    穴数:8穴
    紙質:上質紙
    行数:-
    罫種類:-
    枚数:40枚

    メモ帳サイズのルーズリーフは、ツイストリングノート専用の8穴サイズ。
    リヒトラブのツイストリングノートを使っている人には、このサイズも人気があります。

    抜き差しできるメモ帳は珍しいので、メモをよくとる人は一度使ってみてはどうでしょう。

    5位 コクヨ Campus ルーズリーフ さらさら書ける 5mm方眼罫

    サイズ:A5
    紙厚:75g/㎡・0.10mm厚程度
    穴数:20穴
    紙質:上質紙
    行数:-
    罫種類:5mm方眼罫
    枚数:60枚

    コクヨの「さらさら書ける」タイプで、とにかく書きやすいと人気。
    長期保存しても紙の変質が少ないので、書いたものをずっと残しておきたい人におすすめです。

    濃いインクで書いても裏に透けにくいので、文字以外にもイラストや図形を書いたり色を塗ったりしても安心です。

    4位 コクヨ 三色刷ルーズリーフ 金銭出納帳 26穴

    サイズ:B5
    紙厚:100g/㎡・0.12mm
    穴数:26穴
    紙質:-
    行数:-
    罫種類:金銭出納帳
    枚数:100枚

    コクヨの金銭出納帳タイプのルーズリーフは、科目の記載がないのでどのような金銭の収支の記入にも適しています。
    三色刷りのため区分もわかりやすく、スラスラと書きやすい質感の紙を採用しているのも特徴。

    あとからリーフを簡単に追加したり抜いたりできるので、便利に使用できます。

    3位 マルマン ルーズリーフ 無地

    サイズ:A4
    紙厚:-
    穴数:30穴
    紙質:国産厚口中性紙
    行数:-
    罫種類:無地(罫線下敷付)
    枚数:100枚

    環境に配慮した木材を使用した、国産厚口中性紙のルーズリーフ。
    無地のためあらゆる用途に自由自在と人気です。

    どんな筆記具でも書きやすく、裏抜けもにじみもほとんどないので、イラストやグラフも色塗りもきれいに仕上がります。
    中性紙なので長期保存にも最適です。

    2位 コクヨ キャンパス ルーズリーフ さらさら書ける A罫


    サイズ: A4
    紙厚:75g/㎡・0.10mm厚程度
    穴数:30穴
    紙質:上質紙
    行数:-
    罫種類:A罫(普通横罫7mm)
    枚数:100枚

    コクヨのさらさら書けるA罫のルーズリーフは、学生を中心に人気。
    センターと左端に配置したメモリ点により、縦線を正確に引くことができます。

    書きやすさにこだわったコクヨオリジナル原紙は、どの筆記具でもさらさら書けて、裏に透けたりにじんだりしにくいと評価も高いです。

    1位 コクヨ キャンパス ルーズリーフ さらさら書ける ドット入罫線 B罫(2冊)

    サイズ:B5
    紙厚:75g/㎡程度
    穴数:26穴
    紙質:上質紙
    行数:-
    罫種類:ドット入り中横罫(B罫:罫幅6mm)
    枚数: 100枚

    コクヨで人気のさらさら書けるルーズリーフのドット入りB罫は、文字をきれいに揃えて書けるだけでなく、線もひきやすいと人気が高いです。
    さらさら書ける紙質は、一度使うとまた使いたくなるほど快適。

    美しく書けるので、授業のノートを保存するために使用している学生も多いです。
    軽い筆圧でもなめらかに記入できます。

    ルーズリーフを学習で効率よく使用する3つのコツ

    ルーズリーフは、学生、社会人を問わず幅広い年齢層の人たちが利用しています。
    特に学習に欠かすことのできないノートとして、ルーズリーフを有効活用している学生さんも多いですよね。

    そこで、ルーズリーフを学習で効率よく使用する方法について解説します。
    もうすでに効率を考えて使っている人はもちろん、これから毎日のノートとは別にルーズリーフも取り入れてみようかなという人も必見です。

    ① 使ったら日付を入れることを忘れない

    ノート ボールペン

    ルーズリーフは1枚1枚バラバラなタイプのノートなので、授業などで使う場合は、日付を記入する習慣をつけた方がよいでしょう。
    一度バラバラになってしまったルーズリーフを元の状態に戻すのは、至難の業です。
    日付を記入する習慣さえつけておけば、そんな手間も必要なくなります。
    また、その日の授業でルーズリーフを複数枚使用した場合は、日付のほかにページ番号をつけておくと便利。

    もちろん授業が終わったあとには、日付順にバインダーに収納するのを忘れないことも大切ですね。

    ② 暗記が必要な教科で有効活用する

    ノート ペン 修正液

    暗記が必要な教科ではルーズリーフが大活躍します。
    授業中に記載した内容を改めて自分がわかりやすいように書き直し、テスト前の見直しでも活用するという作業が、暗記系の教科の点数アップには欠かせません。

    ルーズリーフなら、授業でなぐり書きしてもあとできれいに清書できますし、わかりやすくノートを作り終えたら、なぐり書きのルーズリーフは破棄することが可能。
    これは普通のノートとの大きな違いです。

    ③ テストの前とあとで使い方を変える

    ルーズリーフ メモ

    テスト前とあとでは、ルーズリーフの使い方に違いがあります。
    それぞれどのように使用すればよいかを伝授しましょう。

    テスト前のルーズリーフの使い方

    テスト前に授業で配布されたプリント類は、ルーズリーフにどんどんはさんでいきましょう。

    ルーズリーフには、授業で習った内容をきれいに清書するタイミングで、配布されたプリント類も適切な場所に貼り付けていきます。
    そうすることで、プリントがあとでどこかに紛れてしまったということもなくなり、テストのために配布されたプリントも有効活用できます。

    またルーズリーフは、授業の内容をきれいに整理するためだけに活用するのではなく、演習問題などを行うのにも利用しましょう。
    演習問題用として使用したルーズリーフは残しておく必要がないので、テストが終わったらそのまま破棄してしまえます。

    このようにテスト前の学習には、そのまま保存しておくルーズリーフと、使用後に破棄してしまうルーズリーフとに分けることができるので、ノートをムダにすることなく使いこなせるのです。

    テスト後のルーズリーフの使い方

    テストが無事に終了したあと、テストで使用していたルーズリーフは、破棄するものと保存しておくものに分けましょう。
    また、テストが行われたところまでのルーズリーフは自宅に保管しておくと、余計なルーズリーフを持ち歩く必要もありません。

    そのとき必要なものを必要な分だけ持ち歩くことができるのが、ルーズリーフのよい点ではないでしょうか。

    一度きれいにまとめた授業のノートは、新たなテストや受験の際にまた利用できるので、教科やそのときの単元ごとに分けて保管しておくと、いつでも好きなときに取り出して学習できます。

    ルーズリーフを活用することで、自分だけの参考書を知らず知らずのうちに作り上げることができるのです。

    【こちらもCHECK】マルマン 書きやすいルーズリーフ(ワイド)シリーズならこんな使い方もできます!

    Amazon&楽天のルーズリーフ人気ランキング

    Amazonや楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!


    ルーズリーフを使って勉強や仕事の効率をアップさせよう!

    バインダー ルーズリーフ


    ルーズリーフのおすすめ商品や選び方、使い方を紹介してきました。
    ノートのひとつとしてルーズリーフを上手に活用することで、勉強や仕事の効率アップにつながります。
    本記事を参考にぜひ取り入れてくださいね!

    【あわせて読みたい】ルーズリーフ用バインダー・ケースに関連するおすすめ記事はこちら

    ルーズリーフケースおすすめ人気ランキングTOP10【2018年最新版】

    2018.05.10

    B5用ルーズリーフバインダーおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

    2018.05.09

    A4用ルーズリーフバインダーおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

    2018.05.03

    A5用ルーズリーフバインダーおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

    2018.05.02

    ルーズリーフバインダー(ファイル)おすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

    2018.03.09

    ABOUTこの記事をかいた人

    水崎 まよ

    元文房具店勤務

    文房具屋さんでなら何時間でも過ごすことができちゃうくらい子供の頃から文房具が大好き!
    文房具屋さんの仕事の経験を活かして文房具大好きだからこその記事を執筆しています。
    新しいものから、長く愛されている使いやすい文房具までどんどん情報発信していきたいと思っています。