ヘアマニキュアおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

選び方のポイント

  • ヘアカラーとの違いを知る
    →ヘアマニキュアとヘアカラーの違いを知っていると、求める髪のカラーがどちらのタイプに当てはまるのかを知ることができる。
  • メリットとデメリットを理解する
    →ヘアマニキュアがどんなものなのかをしっかり理解していると、髪を傷まないようなマニキュアを選んでいくことができる。
  • 手軽に使えるものを選ぶ
    →セルフでヘアマニキュアをする際には、手間がかからないものを選ぶ。
女性 髪

誰でも簡単にできるようになった「ヘアマニキュア」ですが、一体どんなものなのかを詳しく知っている人は少ないようです。

ヘアマニキュアは髪の表面を保護しながら髪の色を変えることができるので、ファッション感覚で取り入れている人も多く、比較的髪へのダメージが少ないことで手軽に使える人気のヘアケアアイテムです。

本記事では、混乱しやすいヘアカラーとの違いや特徴、ヘアマニキュアについて知っておいて欲しい点や使い方などをご紹介していきます。

目次

ヘアマニキュアとは

白髪染め トリートメント

ヘアマニキュアとは、酸性染毛料のことを指します。
髪の毛は酸性なので、酸性のヘアマニキュアを使用しても髪の毛に負担がかかりにくく、自然な感じで色を入れていくことができるのが特徴。

しかし、髪の毛が持っているメラニン色素には反応しないので、黒い髪色には色は入りにくいです。
その分、白髪やメラニン色素の薄い髪には穏やかに色が入っていくことで、ナチュラルな色の変化を楽しむことができます。

一般に発売されている商品のなかには、知らない間に脱色剤が入っていることもあるので、しっかりとヘアマニキュアを理解していくと、自分で選ぶことができます。

【こちらもCHECK】ヘアカラーに関連するおすすめ記事はこちら

白髪染めのおすすめ人気ランキングTOP10!頻度についても【2018年度最新版】

2018.02.15

ヘアカラーシャンプーおすすめ人気ランキングTOP10!市販品もランクイン【2018年最新版】

2018.01.11

【カラーリスト厳選】市販のヘアカラーおすすめランキングTOP10!人気カラーのピンクやグレー&メンズ用も【2018年最新版】

2018.01.01

ヘアマニキュアの成分

刷毛 チャート

主成分は、酸性の染料で、髪の表面でイオン結合することで髪の表面に色素をつけていくものです。

プラスイオンの髪にあるタンパク質と、染料のマイナスイオンがイオン結合して発色するので、髪の内部にはノーダメージです。

もともと傷んでいたキューティクルの間に入り込んで安定することで、指通りや髪の質がよくなったように感じるというのもヘアマニキュアの特徴になります。

ヘアマニキュアの原理

女性 髪の毛

先に述べた、イオンの結合によるもので、ヘアカラーなどとは違って髪の内部に入り込んで色を変えるものではないので、表面に色をあてた感じだと考えてください。

内部に影響しない分髪に優しく、表面へ色素をあてただけなので自然に色落ちしていきます。

ヘアマニキュアとヘアカラーの違いとは

髪色 ヘアカラー

セルフでヘアマニキュアやヘアカラーをしたことがある人でも、どんな違いがあるのかをはっきりと知っている人は、少ないです。
実は、この二つはまったく違うもので、薬剤の種類や性質、色持ちの長さや髪へのダメージなどが違います。

その違いを理解して、ヘアマニキュアが持っている特徴を生かして活用していきましょう。

ヘアマニキュアとヘアカラーの特徴

刷毛 チャート

ヘアマニキュアが髪の表面に作用するのに対して、ヘアカラーは酸化染毛料で髪のメラニン色素を分解し、髪の毛をブリーチ剤で脱色しながら、内部にも色を入れていくものです。

ヘアマニキュアは、内部に入り込むことがなく、逆に傷んではがれたキューティクルを埋める役割を果たすので、手触りがよくなるなどの特徴があります。
ヘアカラーの場合、このキューティクルを通過した染料が髪の中で反応して、色を内部から入れていることになるので、しっかりと色が入り、長持ちします。

しかししっかりとした色が長く続く分、伸びてきた髪との色の差が激しい場合は、染めなおさなければなりません。

これらの違いが二つのケア剤を大きく分ける要素ですが、髪にダメージがないからといって誰にでも適しているという訳ではありません。

ヘアマニキュアとヘアカラーの用途

ヘアカラー

ヘアマニキュアは髪にダメージを与えることなく、色目を変えられて自然な発色が魅力なのですが、暗めの髪を明るくすることはできません。

若干、色目が変わったかも……という程度で、自然な発色が特徴な分、激しく色づきが目立ったりすることがないのです。

白髪を目立たなく、ゆるやかにぼかしたい場合や、黒髪でも元の色を生かしながら少し色目を変えたい人には向いています。
しかしキッチリ白髪を染めてしまいたい場合や、「この色にしたい!」という希望がある場合は、ヘアカラーの方が適しているといえるでしょう。

ヘアマニキュアとヘアカラーの市販品

女性 シャンプー 選ぶ お店


現在市販されているヘアマニキュアには、純粋なヘアマニキュアとそうでないものがあり、しっかりと見極める必要があるのです。

黒髪が明るく染まるようなタイプをヘアマニキュアと称して売っている場合もありますが、これらはヘアマニキュアの成分も含んだヘアカラー剤になります。

最近では研究の進化によって、髪にダメージを与えにくい状態で色素を入れ込んでいけるヘアカラー剤も発売されているので、多少のダメージを受け入れるのであれば、純粋なヘアマニキュアよりも、髪の毛に色が入りやすくなります。

これは、純粋なヘアマニキュアと違って、薬剤によって多少のキューティクルを広げる反応を起こしているためです。

市販品のなかにはヘアマニキュアと書かれた、ヘアカラー剤も存在する!

ヘアマニキュアのメリットとデメリット

髪 薬剤 ハイライト

ヘアカラーとの違いがわかると、髪を傷めることなく色を変えていくことができるメリットや効果的な髪も理解できますね。

しかし、メリットだけではありませんので、デメリットや効果があまり期待できない髪も知っておく必要があります。

ヘアマニキュアのメリット

外国人 グッド ハンドサイン
  1. 髪が痛まないこと
  2. 髪へのトリートメント効果によって、手触りがよくなりハリやコシが出るようになる
  3. 表面にコーティングしているだけなので、自然にもとの髪色に戻せる
  4. 使う度に色つきはよくなる
  5. お風呂でも使える
  6. 自分でリタッチ(伸びた場所だけ色をつける)することも可能
  7. 好きな時間にできる
  8. 簡単に扱えるものが増えている

ヘアマニキュアのデメリット

女性 苦悩 頭を抱える
  1. 肌につくと落ちにくいので、肌につかないように塗布する必要がある
  2. 暗めの髪には作用しない
  3. コーティングしているだけなので、洗う度に色落ちする

ヘアマニキュアが効果的な髪

鏡 女性 ヘアセット
  • 明るめの髪色
  • パーマなどがかかりやすい、またはよくかけている
  • 細めの髪質
  • ブリーチしている

ヘアマニュキアの効果があまり期待できない髪

黒髪
  • 黒髪
  • 太く健康的な髪
  • シリコン系のシャンプー剤などが残った状態の髪

黒髪になぜ色がつきにくいのかの説明を簡単にしていくと、黒の画用紙に、色えんぴつで色を書いてもあまり目立ちませんよね?
黒髪にヘアマニキュアをするのは、そういうことです。

健康的な髪は、キューティクルの状態がきれいなために表面に色がつきにくいということなので、悪いということではありません!

ヘアマニキュアおすすめ人気ランキングTOP15

ヘアマニキュアの特徴がわかってくると、市販のものも選びやすくなります。
思っている以上の効果を発揮してくれることもあり、自宅でのヘアケアにも大人気なヘアマニキュアを、ランキング形式で紹介します

ヘアマニキュアの市販用のものはほぼ「白髪用」と記載されていますが、白髪にも色がつきますという意味だと解釈していいものです。

15位 パオン クイックリタッチ ダークブラウン

白髪が目立ったときにだけ使えるヘアマニキュアタイプの白髪隠しです。
塗るだけできれいに白髪が隠せるので、急なお出かけや来客の際も慌てる心配がありません。

ヘアマニキュアなので、髪を傷めることもなく自然な色合いが特徴。

髪全体へのヘアマニキュア後や、ヘアカラーの合間に伸びてきた白髪にも対応でき、古くからの愛用者がいるこちらの商品は、使い勝手もよく経済的にも優しいので根強い人気があります。

こんな方におすすめ

  • ヘアカラーの合間につなぎで使いたい
  • 生えてきた白髪だけに対策したい
  • コスパも気になる

14位 ヘアマニキュア ディレクションズヘアカラー RUBINE

ロンドン発の発色がビビッドに輝くヘアマニキュア。

髪に優しく染着力に優れたヘアマニキュアですが、髪へのダメージがなくコーティング機能にも優れているので、手触りのよい髪質になります。
ほんのりした色でカバーできるので、暗めな色の髪の毛でも、違ったイメージを楽しむことができます。

傷んだ毛先に使っても、色がつくだけでなく、しっかりコーティングもされるので、傷んだ髪にもおすすめです。

こんな方におすすめ

  • 変わった色合いを楽しみたい
  • 激しく色が入るのは苦手
  • 髪の傷みが気になる

13位 マニックパニック カラークリーム ヴァンパイアレッド

発色のよいヘアマニキュアです。

暗めの髪に使っても、発色がいいので日差しなどの光の加減でうっすらと色が乗っていることがわかります。

明るめの髪やブリーチしている髪には、いっそう色がつくので、グラデーションなどで楽しむこともできるヘアマニキュア。

ブリーチや毛染めで傷んだ髪の休憩用にも、自宅で手軽なヘアマニキュアのコーティングで、ツヤを取り戻すことができるのがうれしいポイントです。

こんな方におすすめ

  • 金髪やブリーチに飽きてきた
  • 変わった色を試してみたい
  • 髪の傷みが気になる

12位 エブリ ヘアマニキュア&ローズピンク

ほんのりピンクのヴェールがかかったような髪にしたい人にはおすすめの商品です。

赤系も人気がありますが、ほんのりピンクも、やわらかさが出てキレイな髪質を演出できる色。

激しい色が好みの人はヘアカラーにするしかありませんが、ダメージをいたわりながら色をゆるやかにつけられるので、ピンク色に興味がある人は試してみてください。

このシリーズには、ほかの色もラインナップされています。

こんな方におすすめ

  • ほんのり明るめの色を乗せてみたい
  • 髪色は明るい方
  • 白髪が気になる

11位 ホーユー グラマージュ 51 ストロベリーレッド

ポンプ式や初心者用のヘアマニキュアでなくても、自分で使い方や仕様が分かっている人にはおすすめのヘアマニキュア。

手間や自分に適した方法、時間などに左右されやすいヘアマニキュアですが、こちらは色持ちと発色がよいのが特徴です。

赤みを入れたい髪に嫌味なくきれいに色がつくので、こちらの赤系は染まりやすく便利です。

ほかにも、ピンクやバイオレット、オレンジ、、ピンクなど、ふんわりと色がつくのが鮮やかに映えて美しい髪に変化させることができます。

こんな方におすすめ

  • ヘアマニキュアに慣れている
  • ヘアカラーなどで今の髪が痛んでいる
  • コスパも気になる

10位 ナンバースリー パーフェットカラー

鮮やかな発色が人気のヘアマニキュアです。
豊富なカラーバリエーションで、明るめの色の髪にはさまざまな色の組み合わせで染めることも可能。

比較的毛染めになれている人や、ヘアマニキュアの利点を知っている人、自分の髪質や色の変化がわかる人にはとても利用しやすいヘアマニキュアになります。

こんな方におすすめ

  • ヘアマニキュアに慣れている
  • ヘアカラーなどで今の髪が痛んでいる
  • コスパも気になる

9位 加美乃素 カラー デ リタッチ ナチュラルブラック

生え際や分け目の白髪にすぐにリタッチできる、マスカラタイプのヘアマニキュアです。
すぐに目立ってしまうフェイス付近の生え際や、分け目に便利な細くて使いやすい白髪隠し。

細かい毛にも対応できるので、男性のヒゲなどにも効果的です。

ダメージケアにヒアルロン酸やセラミド、コンブエキス配合なので、気軽にお出かけ前の身だしなみに使えます。

こんな方におすすめ

  • 白髪が気になる
  • 見える部分だけに使いたい
  • ヘアマニキュアは面倒と考えている

8位 クリップジョイント カラーバター ココアブラウン

こちらは、ヘアマニキュアとトリートメントが一体になった使いやすい商品です。
カラー展開が豊富でトリートメント効果が高いので、色が暗い髪色でもツヤや手触りには期待が持てます。

しかし、ブリーチしてある髪や金髪などの明るい髪にはしっかり色が定着するので、「金髪をきれいな違う色に変えたい」などの希望のある人には特におすすめ。

シルバーやパープル、ピンクなど色を混ぜて使えば好きな色に変化させることも可能です。

容量も大きく、トリートメント剤としても色落ちに悩む方に人気。

毛染めブラシやクシなどがセットになったものもあり、効果的なわりにはお得な商品です。

こんな方におすすめ

  • 金髪やブリーチに飽きてきた
  • 変わった色を試してみたい
  • 髪の傷みが気になる

7位 サロンドプロ カラーオンリタッチ 白髪かくし

こちらは急に白髪を隠したい!といった緊急用におすすめの商品です。
気を使っていても目立ってくる白髪に対応した、マスカラのように部分的に使用できるヘアマニキュア。

急なお出かけや、ヘアマニキュアやヘアカラーが間にあわないときにとても便利です。

塗ってそのまま放置でいいので、夜のシャンプーまで何もする必要はありませんし、使う度に染まっていくので自然な白髪隠しが実現できます。

こんな方におすすめ

  • 生え際だけに使いたい
  • 面倒なことは苦手
  • 白髪が気になる

6位 イリヤ カラーコート デコレ ロイヤルブルー

市販のヘアマニキュアの色にありがちなカラーのイメージをガラッと変えてくれるヘアマニキュアです。

ブルーやボルドー、ストロベリーレッドなどのカラータイプが揃っているヘアマニキュアは、そんなに多くありませんので、変わったカラーをヘアマニキュアで試したい人にはおすすめ。

髪が傷まないカラーを自宅で簡単にでき、天然保護成分によりなめらかにしあがります。

染着効果の高いジェルタイプでアルコールなども最小限の範囲で使用しているために、髪にどこまでも優しい成分で構成されています。

ただ、色素の薄い髪やこれまでにブリーチでダメージを受けている髪などにしか、希望の色は入らないので注意してください。

こんな方におすすめ

  • ヘアカラーなどで今の髪が痛んでいる
  • 変わった色を試してみたい
  • コスパも気になる

5位 ナプラ HB ジュエライズ ダークブラウン ヘアマニキュア”

サロン技術者専用に売られているヘアマニキュアです。

やわらかすぎないテクスチャが扱いやすく、サロン用なので毛染めブラシやクシを揃える必要はありますが、とても効果の高い商品です。

カラーのラインナップとハイレベルのコンディショナー効果が特徴。

ハーブエキス配合で、香りもナチュラルハーブとリラックスタイムに最適です。

ツヤや手触りもよくなるので、慣れてくれば市販のものよりもカラー効果は期待できます。

こんな方におすすめ

  • サロンなみのマニキュアをしてみたい
  • テコスパも気になる
  • 毛染めのブラシやクシを持っている

4位 シエロ オイルインヘアマニキュア アッシュブラウン

こちらはジェルタイプの液だれしにくく扱いやすい商品です。
クシと一体になったワンプッシュのボトルで、生え際にも地肌に触れずに塗りやすいのが特徴。

しっかり馴染むジェルによって、一度目でもしっかりと色づけすることができます。
いつもの髪に上質なツヤと潤いを与え、色持ちをよくする処方もされていますので、経済的。

香りもグリーンフローラルで優しく、残りは取り置きできるので便利な商品です。

こんな方におすすめ

  • 白髪もケアしたい
  • 液だれしないものがいい
  • コスパも気になる

3位 サロンドプロ ヘアマニキュア・スピーディ 5

時短で色をつけることができるヘアマニキュア。

椿オイルなどの自然由来のトリートメント効果で使い心地の良さが特徴。
ミクロ化した染料がのよって髪の表面がコーティングされるので、ツヤツヤになり色持ちがよいです。

時短で色が定着しなかった人は、時間を長めに置くことをおすすめします。

こんな方におすすめ

  • あまり時間をかけたくない
  • コスパも気になる
  • 白髪もケアしたい

2位 ブローネヘアマニキュア アッシュブラウン クシ付

髪をいたわりながら染められるヘアマニキュアで、白髪が目立ってきたりケアする時間がない人におすすめ。

髪を優しく補修する成分が、髪自体をきれいにツヤを与えてくれます。

ワンプッシュで使えるクシが付属しているので、扱いも簡単。
使いきりではなく残りを取り置きすることができるのもうれしいポイントです。

肌についた場合のリムーバーも付属しています。

こんな方におすすめ

  • コスパも気になる
  • 取り置きできるものがいい
  • 白髪もケアしたい

【こちらもCHECK】ローネ ヘアマニキュアのおすすめ使い方解説動画はこちら

1位 ホーユー シエロ ヘアマニキュア クシ付き

こちらは「クシつき」で、扱いやすい泡タイプの白髪用ヘアマニキュア。

本体を振ってからプッシュし、髪をとかすだけで染めることができる簡単な仕様です。
海洋コラーゲンを配合しているので、髪の傷んだ部分がきれいにカバーされます。
2種類のアミノ酸効果で髪色も長持ちしますよ。

クリーミーな泡が伸びよく髪になじんで、ムラなくしっかり色をつけることができます。

肌につくと落ちにくいヘアマニキュアですが、クレンジングジェルがついているので、肌についてもケアしやすい商品です。

こんな方におすすめ

  • 白髪もケアしたい
  • コスパも気になる
  • 扱いやすいものがいい

ヘアマニキュアを使用する際の注意点

スーツ ハンドサイン バツ

よい効果の方が多いヘアマニキュアですが、注意点もいくつかあります。
下記にまとめたので、しっかり覚えておいてください。

  • 皮膚につくと落ちにくいので、皮膚にはつかないようにする。
  • 頭皮につかないようにするために、生え際ギリギリが染めにくい。
  • 浴槽などにも着色してしまうので、すぐに洗い流すようにする。
  • ヘアマニキュアしてすぐの髪は、タオルなどに色がつきやすい。
  • 自然の色落ちを待たないと、カラーチェンジは難しい。

【こちらもCHECK】ヘアマニキュア塗布の方法とコツおすすめ解説動画はこちら

Amazon&楽天のヘアマニュキア人気ランキング

Amazonや楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!


ヘアマニキュアを活用して、自分らしさを表現しよう

ヘアケア 美髪

髪の毛は一度ダメージを受けると、元には戻せません。
残念ながら多少のダメージを軽減することはできても、元気な髪に戻すことはできないのです。

そんな髪にできるだけ優しく傷まないケアをしてあげることは、今後の自分の頭皮環境にも影響が出てきます。
若い頃にヘアカラーなどで頭皮や毛根にダメージを与えていると、歳を重ねてからの頭皮ケアや髪質、髪の量が変わってくることもあるでしょう。

それでも色にこだわりがあったり、自分らしさを表現するのも大切なこと。

ヘアマニキュアなら髪にダメージを与えないだけでなく、コーティングして守ってくれる役割まであるので、髪のダメージを気にする人なら、ぜひ使って髪への効果を実感してください!

【あわせて読みたい】ヘアケアに関連するおすすめ記事はこちら

シルバーシャンプーおすすめ人気ランキングTOP7!効果についても【2018年最新版】

2018.08.22

ヘナカラーおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

2018.03.26

ヘアクリームおすすめ人気ランキングTOP22!オーガニックや使い方についても【2018年最新版】

2018.03.23

ヘアカラートリートメントおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

2018.03.16

アッシュ系市販ヘアカラーおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

2018.03.12

ABOUTこの記事をかいた人

大垣妙子

元エイジングケアクリニック主任 日本眼科医会認定OMA

クリニック退職後も美容やエイジングケアに関する記事を多く執筆しています。
ブランドのイメージだけで間違ったスキンケアを行う女性が多いので、実はこのような選び方が良い!というサポートができれば嬉しいです。