60インチ(60型)のテレビ最強おすすめ人気ランキングTOP11!サイズや4Kについても【最新版】

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榎本 亮

家電業界歴11年
10年以上家電の業界に在籍した経験を活かし記事の執筆を行っています。パソコンや冷蔵庫には特にこだわりをもっています。家電は大きな買い物で、買う時はたくさん調べますよね。そんな方のためになる情報を発信できればと思っています。

    選び方のポイント

    • サイズ(大きさ)をチェック
      →60インチのテレビは12畳以上の広い空間に適したサイズ。
    • 4Kかフルハイビジョンか
      →現在の60インチテレビのほとんどが高精細な4K対応で、大きな画面でも粗さが気にならない。
    • 音質にはある程度妥協が必要
      →高音質なモデルを買うよりかは、テレビの音質を向上させてくれる「サウンドバー」を導入するほうが安価なケースもある。
    • 録画するならチューナー数を確認
      →3チューナーであれば2つの裏番組を録画しながらもう1つの番組を視聴できるなど利便性が向上。
    テレビ イメージ

    インターネット全盛でテレビ離れが叫ばれている昨今ですが、数年ぶりに新しいテレビの購入を考えている方もいるのではないでしょうか?
    テレビ番組だけでなく、DVDの映画などを大画面で迫力たっぷりに楽しみたいなら大型サイズへの買い替えがおすすめです。

    本記事では12畳以上の広い部屋にマッチする60インチに絞って、おすすめモデルをランキング形式でご紹介します。
    もちろん、選び方のポイントも、家電業界歴10年以上の筆者が丁寧に解説するので、間違いのないアイテム選びができますよ。



    60インチ(60型)のテレビとはどういうもの?

    テレビ イメージ

    「60インチ(60型)」はテレビの画面サイズのことですが、60インチでは画面の高さが約75cmとなり、市販のテレビとしては大きな部類です。
    12畳以上の広めのリビングにマッチする画面サイズとなっていて、映画やテレビ番組を大迫力の映像で楽しめるのが魅力です。

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    60インチ(60型)のテレビの4つの選び方

    ①サイズ(大きさ)と視聴距離

    テレビ選びにおいては、まず「サイズ(大きさ)」について知ることが大切です。
    ワンルームや寝室などの小さめの部屋なら32インチ、6~12畳の部屋なら40~49インチ、12畳より大きな部屋なら50インチ以上がテレビの最適画面サイズの目安となります。
    60インチともなると画面のサイズはかなり大きく、迫力ある映像を楽しむことができます。
    しかし60インチの大画面を快適に視聴するには、フルハイビジョン(フルHD)テレビの場合で、画面から2.2m離れる必要があり、この視聴距離が確保できないと映像全体が見られない可能性も。
    単に画面の大きなテレビを選ぶのではなく、自分の部屋に適したサイズを選ぶことが大切なのです。

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    ②4Kとフルハイビジョン

    4Kテレビ
    60インチのテレビを選ぶうえで、覚えてほしいキーワードのひとつとして「4K」と「フルHD」があります。
    どちらも画面の画素数(解像度)を示す言葉ですが、フルHDが1,920×1,080ピクセルなのに対し、4Kは3,840×2,160ピクセルとなり、フルHDの4倍クリアな映像を表示することが可能です。

    4KとフルHDの画素数の違いは、30~40インチならあまり気になりませんが、60インチもの大きなサイズともなるとその差が顕著になります。
    4K対応テレビは2011年に登場し、その当時はかなり高価な代物でしたが、普及が進んだ現在では市場に出回っている60インチテレビのほとんどが4K対応となっており、大きな画面でも粗さが気にならず鮮明な画質を楽しめるようになっています。

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    ③音質にはある程度妥協が必要

    テレビは、アナログ放送時代に全盛だったブラウン管テレビから、現在主流の液晶テレビに移り変わり、かなりの薄型化を実現しました。
    しかし、薄型化することは大きなスピーカーを搭載できないことに繋がり、人の声が聞き取りづらいなど音質では悪影響となるデメリットも。
    テレビメーカー各社は画面の両サイドに大きなスピーカーを搭載した高音質モデルを登場させてはいますが、そのぶん高価になってしまいます。

    高音質なモデルを買うよりかは、別売のサウンドバーを導入するほうが安価なケースもあるので、映画などをよく見る人はサウンドバーを購入して迫力のサウンドを手に入れることも検討してみましょう。

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    ④録画機能

    テレビを見ている家族
    最近のテレビのほとんどが録画機能を搭載しており、外付けHDDを接続することで番組録画が可能になります。
    録画をするうえで着目したいのは「チューナー数」です。
    2チューナーや3チューナーなど商品によって数が異なりますが、例えば3チューナーであれば2つの裏番組を録画しながらもう1つの番組を視聴できるなど利便性が向上します。

    そのため、ブルーレイレコーダーを別途購入する予定がなくテレビだけで録画をしようと考えている方は、チューナー数を確認するようにしましょう。

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    60インチ(60型)のテレビおすすめ人気ランキングTOP11

    ここからは家電業界歴10年以上の筆者がおすすめする60インチテレビTOP11をご紹介します。
    ラインナップしたのはすべて高精細な4K対応テレビとなっています。
    なお、ソニーや東芝などの一部メーカーは60インチを取り扱っていないので、60インチに近いサイズのテレビをピックアップしました。

    11位 ハイセンス HJ65N8000

    POINT

    リーズナブルな価格ながら裏番組に対応するなど利便性は上々!

    ・発売日:2017年12月
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
    ・接続端子:HDMI入力×3(ARC対応)、USB×2ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:エッジ型
    ・サイズ(スタンド含む):幅144.7×高さ93.6×奥行35.3cm

    中国のメーカーであるハイセンスが手掛ける4Kテレビ。
    65インチの大画面でありながら、20万円台前半というリーズナブルな価格を実現しています。
    デジタル2チューナー内蔵でUSB HDDへ裏番組録画が行えるなど、利便性はまずまず。

    10位 ソニー ブラビア KJ-65X9300D

    POINT

    「X-tended Dynamic Range PRO」で輝きの表現力を向上!

    ・発売日:2016年5月21日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2、スカパープレミアムサービス(4K)×1
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×3ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:エッジ型
    ・サイズ(スタンド含む):幅145.8×高さ89.1×奥行27.5cm

    映像の明るい部分に最大3倍の電流を集約できる技術「X-tended Dynamic Range PRO(エクステンディッド ダイナミックレンジ プロ)」で、輝きの表現力を高めた液晶テレビ。
    60インチよりも大きな65インチということもあって価格はやや高めですが、より迫力ある映像を堪能できますよ。
    付属のリモコンにはマイクが内蔵されており、YouTubeの動画や放送中番組、録画番組などを音声で検索できて便利です。

    9位 東芝 REGZA 58Z10X

    POINT

    映像エンジン「CEVO 4K」と全録機能「タイムシフトマシン」の搭載がウリ!

    ・発売日:2014年10月11日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応 非対応
    ・チューナー数:地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×2、スカパープレミアムサービス(4K)×1
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×4ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:直下型
    ・サイズ(スタンド含む):幅112.8×高さ70.9×奥行24.7cm

    東芝独自の映像エンジン「CEVO 4K」を内蔵することで、高画質化だけでなく、サクサクと動作する高速レスポンスを実現してた58インチモデル。
    さらに、直下型のLEDバックライトを採用しているため、映像の明暗を緻密に描き分け、映画などをリアルな画質で堪能できます。
    別売の外付けHDD(ハードディスク)を繋げば最大7チャンネルの自動録画機能「タイムシフトマシン」を利用でき、過去に放送された番組を後から視聴できるのも特徴です。

    8位 LGエレクトロニクス 60UH7500

    POINT

    「ColorPrime技術」で微妙な色の違いも緻密に描写!

    ・発売日:2016年4月
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
    ・接続端子:HDMI入力×3(ARC対応)、USB×2ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:エッジ型
    ・サイズ(スタンド含む):幅134.8×高さ84.7×奥行25.2cm

    このテレビはフレームを最大限に細くし、デザイン性を向上させたほか、映像への没入感も高めています。
    画質面では、色域を拡大する「ColorPrime技術」の採用により、微妙な色の違いもリアルに描き分けられるのが特徴です。
    スピーカーにもこだわっていて、臨場感あるサウンドを創出することもウリにしています。

    7位 シャープ AQUOS LC-60UH5

    POINT

    「Android TV」機能でYouTubeなどへ楽々アクセス!

    ・発売日:2017年11月11日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×1ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:直下型
    ・サイズ(スタンド含む):幅148.3×高さ34.1×奥行84.6cm

    「Android TV」機能を搭載しており、リモコンにあるマイクに話しかけることで、YouTubeなどさまざまな動画コンテンツを音声検索して快適に楽しめます。
    薄型テレビの弱点である音質面をケアするべく、オーディオメーカー「オンキヨー」とコラボし、内蔵スピーカーでありながら力強いサウンドに仕上げてますよ。

    6位 パナソニック VIERA TH-60CX800N

    POINT

    色をリアルに表現する「ヘキサクロマドライブ」などで高画質化!

    ・発売日:2015年5月22日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×3(ARC対応)、USB×3ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:直下型
    ・サイズ(スタンド含む):幅134.7×高さ82.7×奥行31.8cm

    画面だけが浮いているような軽やかな印象を与える「スラントデザイン」を取り入れたテレビで、部屋の雰囲気にスッと馴染みます。
    色を緻密に表現する「ヘキサクロマドライブ」や、斜めからでも明るく鮮やかな映像が楽しめる「高輝度IPSパネル」などを採用することで、高画質化を図っています。
    スマートフォン内の動画や写真を表示し、大画面で見られる機能を備えているのも特徴です。

    5位 シャープ AQUOS LC-60U45

    POINT

    映り込みを抑えて見やすく表示する「4K低反射パネル」に注目!

    ・発売日:2017年10月21日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×2ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:エッジ型
    ・サイズ(スタンド含む):幅135.1×高さ82.7×奥行28.8cm

    照明や外光の画面への映り込みを抑えて見やすく表示する「4K低反射パネル」や、色の再現範囲を従来モデルから約10%拡大する「リッチカラーテクノロジー プロ」で、高品位な映像を再現。
    画面の向きを左右合計約30度で調整でき、視聴位置に融通を利かせられるのもうれしい限り。
    オーディオメーカー・オンキヨーと共同開発したスピーカーが、聞き取りやすいサウンドを生み出してくれます。

    4位 パナソニック VIERA TH-60DX850

    POINT

    「高輝度IPSパネル」により斜めからの視聴でも画質の差異なし!

    ・発売日:2016年5月20日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×3ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:-
    ・サイズ(スタンド含む):幅1447×高さ841×奥行295cm

    バックライトに「新赤色蛍光体」を採用して、従来品よりも赤色を鮮やかに描き出せるテレビです。
    斜めから見ても画質に変化が少ない「高輝度IPSパネル」により、家族で視聴するのにもぴったり。
    CDより高音質な「ハイレゾ音源」の再生にも対応。
    SDメモリーカードやUSBメモリーに収録した音源を楽しめますよ。

    3位 LGエレクトロニクス 60UJ6500

    POINT

    高音質技術「ピュアサラウンド」を採用するハイコスパテレビ!

    ・発売日:2017年4月
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×2ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:エッジ型
    ・サイズ(スタンド含む):幅134.5×高さ83.5×奥行33.6cm

    10万円台で購入することができる、コストパフォーマンス抜群の60インチテレビ。
    「とにかく予算を抑えて大画面のテレビを買いたい!」という方におすすめです。
    音に広がりを与える同社独自のテクノロジー「ピュアサラウンド」を採用しています。

    2位 パナソニック VIERA TH-60EX850

    POINT

    高画質と高音質を両立した高輝度パネル搭載モデル

    ・発売日:2017年10月20日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×3ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:-
    ・サイズ(スタンド含む):幅144.7×高さ81.6×奥行30.0cm

    高品位コンテンツ「HDR」の明暗差を緻密に表現する「高輝度パネル」や、最高出力100Wのスピーカーを内蔵し、高画質と高音質を両立したテレビです。
    スマホと連携できたり、2つの裏番組を同時に録画できたりと、便利な機能も数多く備えている点も魅力です。

    1位 シャープ AQUOS LC-60US5

    POINT

    艶のある黒を表現するシャープ独自の「N-Blackパネル」を要チェック!

    ・発売日:2017年11月11日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×2ほか
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:エッジ型
    ・サイズ(スタンド含む):幅135.4×高さ84.9×奥行34.1cm

    シャープ独自の「N-Blackパネル」を搭載し、部屋の照明などの映り込みを抑えて、艶のある黒を再現できます。
    画面の向きを左右に調整できるほか、Netflixなどの4K動画配信サービスにも対応。
    外付けHDDによる2番組同時録画も可能な、総合力に優れたテレビとなっています。

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    60インチ(60型)で迫力の映像体験を!

    テレビ 大画面 ホームシアター リビング60インチという大画面のテレビがあれば、映画やドラマなどのコンテンツを迫力たっぷりの映像で味わうことができます。
    今回ご紹介したテレビはすべて4K対応となっているので、画面の粗さも気にならず、被写体の細かな部分までくっきり鮮明に表現してくれますよ。

    サイズが大きい分、広い設置スペースが必要となるため、必ず部屋に実際に置けるかどうかをきちんと把握したうえで購入してくださいね。

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    榎本 亮

    家電業界歴11年
    10年以上家電の業界に在籍した経験を活かし記事の執筆を行っています。パソコンや冷蔵庫には特にこだわりをもっています。家電は大きな買い物で、買う時はたくさん調べますよね。そんな方のためになる情報を発信できればと思っています。