電動リールおすすめ人気ランキングTOP15!使い方やメンテナンスも【2018年最新版】

選び方のポイント

  • 使い方がわかりやすい最新モデルを選ぶ
    →古いタイプの電動リールは故障した際に修理不可能なことがしばしば!
  • 最初は最低限の機能を持ったモデルを選ぶ
    →電動リールは少し機能が増えるだけで数万円値段が跳ね上がることも……まずは実力に見合ったものを!
  • 巻き上げ力に注目して選ぶ
    →大物を狙うには「最大巻上力」が強いリールが必要!
  • 学習機能がついたモデルを選ぶ
    →誘い方や狙う水深をあらかじめセットできるモデルも存在!


電動リールはモーターの力を主として巻き上げるリールのことを指します。
一般的な両軸リールやスピニングリールが腕力での巻き上げに頼っているのに対して、電動リールはモーターを用いて巻き上げを行うためとても力強く魚を引き上げることができます。

しかし電動リールには多くの電子部品が内蔵されており、非常に高価なものなので、購入時はよく吟味して選ぶ必要があります。
今回は釣り歴20年以上となる筆者が電動リールの選び方やおすすめの品、さらには使う時の注意点までをご紹介します。
ぜひ本記事の内容を参考に、ご自身にあった電動リールを選んでみてください。

目次

電動リールとは


電動リールとは自動で巻き上げるためのモーターやレバー、水深を表示する液晶など多くの電子部品を搭載しているリールです。
水深の深い場所にいる魚や大きな魚を狙うときなど、巻き上げに強い力を要するときに重宝されるリールなので、船釣りで使用されることがほとんどです。

一般のリールに比べて、手巻きをする必要がほとんどないので、長時間の釣りでも体力的に余裕が出ます。
また、さまざまな誘い方や水深設定を電動リールに記憶させることで、より効率よく魚を釣ることが可能となります。

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2018.03.08

電動リールを選ぶときの4つのポイント

① 使い方がわかりやすい最新モデルを選ぶ


電動リールにはさまざまな大きさや複数の機能を持った種類がありますが、いずれにおいても使い方がわかりやすい最新モデルを選ぶことが重要です。

最新の電動リールはボタンを色分けることで押し間違いが起こらないようにしていたり、液晶を大きくすることで現状が把握しやすくなっていたりします。
型落ち品は使い方がわかりにくいものが多く、パーツ供給が終了していることもあるので、いざ故障したときに修理に出しても修理不可で返ってくることさえあります。
そのようなことを避けるためにも、使い方がわかりやすい最新のモデルを選んでおくことをおすすめします。

② 自分が使う最低限の機能を持ったモデルを選ぶ


電動リールは価格帯に応じてさまざまな機能を持っているモデルが販売されています。
しかし機能を多く搭載しているモデルほど価格も高いので、まずは最低限の機能を持ったモデルを選ぶようにしておきましょう。

初心者の方は、巻き上げのためのレバーがリールの側面についていて、ボタンが色分けされているオーソドックスなタイプの電動リールでも十分な釣果を得られます。

機能やボタン位置が変わるだけで数万円ほど価格が上がることもあるので、購入時は必要な機能を把握してから選ぶようにしましょう。

③ 巻き上げ力に注目して選ぶ


電動リールは、搭載されているモーターによって巻き上げの力が変わってきます。
その目安となるのがスペックに表示されている「最大巻上力」。
最大巻上力は、数十kgから数百kgの強さまでのもののなかから、釣りのスタイルにあわせて選ぶ必要があります。

選ぶ際は、できるだけ最大巻上力が強いモデルを使うのがおすすめですが、巻上力が上がるにつれてモーターや内部構造の工夫が多くなり価格も上がってきます。
ムダな出費を抑えるためにも、狙う魚に最適なパワーの電動リールを選ぶようにしてみてください。

④ 学習機能がついたモデルを選ぶ


電動リールのなかには学習機能がついているものもあります。
そうしたモデルを使うと魚の誘い方や狙う水深をあらかじめセットできます。

価格は上がりますが、釣り人の負担が減るので長時間集中力を保って釣りをすることが可能です。
なかには釣り名人の誘い方をメモリーに記憶させてあるものもあります。
そのようなモデルを使うとボタン1つで誰でも釣り名人になれることでしょう。

学習機能を持った電動リールはベテランの方から初心者の方まで、釣りの腕を問わずおすすめです。

電動リールおすすめ人気ランキングTOP15

ここからは電動リールのおすすめ人気ランキングTOP15を紹介します。
今までお話しした電動リール選びのポイントを踏まえたセレクトをしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

15位 ダイワ レオブリッツ 150J

自重:455g
最大巻上力:32kg
最大ドラグ力:7kg
標準巻糸量:PE2号200m

コンパクトなボディに似合わぬ力強い巻き上げを実現したBRITZモーターを搭載。
ラインが出ていくときにはレベルワインドが放出にあわせてシンクロしてくれるので、スムーズに仕掛けを落としていくことが可能です。
比較的浅い海でタチウオやイサキを狙うのに特に使いやすいモデルとなっています。

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43,768円

14位 ダイワシーボーグ 750 メガツイン

自重:1,300g
最大巻上力:337kg
最大ドラグ力:28kg
標準巻糸量:PE8号500m

巻き上げ時にパワー重視モードとスピード重視モードの切り替えが可能となっている「メガツイン」を搭載した電動リール。
魚が掛かったときにはパワー重視、仕掛けを回収するときにはスピード重視に切り替えることで快適に釣りを行うことが可能です。

高耐久性のあるボディやベアリングが使用されており、337kgの最大巻上力を誇るので、30kgを越えるようなマグロ狙いや複数の魚が掛かる深海釣りにおすすめのモデルです。

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81,000円

13位 ダイワ レオブリッツ 300J

自重:545g
最大巻上力:44kg
最大ドラグ力:10kg
標準巻糸量:PE3号400m

ラインを出すときに役立つ機能を搭載している電動リール。
通常のスプールとギアの切り離しに加え、モーターギアが逆転しラインを送る「糸送り機構」がついているためスムーズに仕掛けを送り込めます。
特に大型のウキを使ってメジナやイサキを狙うウキ流し釣りにおすすめのモデルです。

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12位 シマノ ビーストマスター6000

自重:1,355g
最大巻上力:111kg
最大ドラグ力:30kg
標準巻糸量:PE8号600m

リール内部の熱を逃がす通気口を設け、大物との長時間にわたるやり取りでもブレーカーが落ちにくい大型電動リール。
ラインが引きだされたことを電子音で確認できるので、それにあわせてやり取りの仕方を変えていくことが可能です。

パワーの主軸である「GIGA-MAX MOTOR」は3年間の保証期間があるのもポイント。
シマノの自信も感じられる安心して使えるモデルです。

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11位 ダイワ タナコン 1000

自重:1,510g
最大巻上力:236kg
最大ドラグ力:22kg
標準巻糸量:PE10号600m

最大級の巻糸量を誇る深場攻略におすすめの大型電動リール。
「シンクロレベルワインド」を搭載しており、深場狙いで絶対となるトラブルなく仕掛けを落とし込む性能と、キンメダイやムツ、タラなどが複数匹掛かっても安心の強力なパワーを持ち合わせた電動リールです

大型ゆえに消費する電力も大きいので、使うときには大容量のバッテリーを使うことをおすすめします。
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52,043円

10位 ダイワ シーボーグ 500J-イカチューン

自重:815g
最大巻上力:72kg
最大ドラグ力:23kg
標準巻糸量:PE4号400m

ヤリイカやスルメイカ狙い専用にチューンされた電動リール。
素早く仕掛けを落とし込むことが必要となるイカ釣りにあわせ、「シンクロレベルワインド」、「ウルトラスプールフリー」、「自動糸送り機構」の3つの機能を持ち合わせており、チャンスを逃さない仕様としてあります。

巻き上げるときはパワーのある「MAGMAXモーター」が活躍。
複数の大型イカが掛かっても大丈夫なモデルとなっています。

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62,370円

9位 ダイワ シーボーグ200J

自重:460g
最大巻上力:38kg
最大ドラグ力:8kg
標準巻糸量:PE2号300m

イカやマダイなどの中程度の負荷が掛かる釣りにおすすめの電動リール。
内部構造を工夫して最大限にモーターパワーを発揮できる「マグマイト構造&FF構造」を採用しています。

電動リールには珍しく、ダブルハンドルもラインナップされているので、左右のハンドルとあわせて、より釣り人が求める機能を追求している電動リールです。

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62,262円

8位 シマノ フォースマスター1000

自重:685g
最大巻上力:62kg
最大ドラグ力:15kg
標準巻糸量:PE4号300m

コンパクトサイズに力強い巻き上げ力を持たせた電動リール。
特殊な希土類磁石を使用した「MUTEKI MOTOR+」はモーターが熱を持ってしまったときでも巻き上げの力を落とさず、パワーを発揮してくれる仕様となっています。

複数の針を使って狙うスルメイカやヤリイカの釣りでおすすめのモデルです。

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58,625円

7位 ダイワ レオブリッツ S400

自重:550g
最大巻上力:45kg
最大ドラグ力:10kg
標準巻糸量:PE4号350m

基本性能を充実させた低価格の電動リール。
モーターをスプール前方に配置することでパーミングしやすいボディ形状を実現。
ベルトで力を伝達するので、ほかのモデルに比べて静かに巻き上げをすることができます。

初心者の方が最初に使う電動リールとしておすすめのモデルです。

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32,142円

6位 ダイワ シーボーグ 500AT

自重:840g
最大巻上力:72kg
最大ドラグ力:13kg
標準巻糸量:PE5号400m

ブリやマダイといった引きの強い魚を、ウキ流し釣りで狙うときに最適な性能を持つ電動リール。
最大の魅力は、「電動フカセクラッチ」がついていること。
これにより、設定した値よりもラインが引き出されるスピードが速くなったときに、自動でクラッチがオンになるので、トラブルを防ぎながら素早くやり取りに移れます。

上述した「電動フカセクラッチ」以外でも、ラインの残量を計測し、どれだけラインが出ているのかを確認しながら正確に釣りができる「超音波センサー」も魅力的な機能です。

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110,513円

5位 ダイワ 16 シーボーグ 300MJ

自重:685g
最大巻上力:64kg
最大ドラグ力:13kg
標準巻糸量:PE3号400m

巻き上げのためのパワーレバーを、ボディサイドからボディ中央に持ってきた「JOGパワーレバー」が魅力のダイワの電動リール。
片手で操作ができるので、魚とのやり取り時にとても役立ってくれる設計です。

左ハンドルも商品展開されているので、利き手にあわせたセレクトが可能となっている点も大きな魅力です。

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94,340円

4位 シマノ プレミオ3000

自重:625g
最大巻上力:28kg
最大ドラグ力:10kg
標準巻糸量:PE5号350m

水深カウンターとゼロセットボタン、巻き上げレバーといった最低限電動リールに必要な性能だけを搭載したモデル。

負荷の掛かり方によって自動で巻き上げ力とスピードを調整してくれます。
幅広い魚種に対応できる大きさや巻糸量となっているので、初心者の方が最初に使ってみる電動リールとしておすすめです。

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3位 ダイワ ハイパータナコン 600Fe

自重:1,235g
最大巻上力:195kg
最大ドラグ力:20kg
標準巻糸量:PE6号500m

低価格帯で大物狙いに使えるロングセラーの電動リール。
PE6号を500m巻けるので深場を狙いやすく、万が一ラインが「高切れ」しても釣りを継続しやすい仕様となっています。

イワシなどを針に喰い付かせてそのまま落とし込みブリやヒラマサ、クエなどを狙う流行の「落とし込み釣り」に最適なモデルです。

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43,054円

2位 シマノ フォースマスター 300DH

自重:410g
最大巻上力:21kg
最大ドラグ力:5kg
標準巻糸量:PE1号300m

細いPEラインの使用に適したミニマムサイズの電動リール。
持ちやすいサイズなので最初は手巻きで誘っていき、釣れるスピードがわかればそれを電動で再現するといった使い方がしやすいリールです。

特に状況にあわせた巻きスピードが釣果の鍵となる「タイラバ」の釣りには最適。
釣れた際の巻き上げスピードを再現しやすい仕様なので、初心者の方も釣果を上げやすいです。

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55,357円

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1位 シマノ プレイズ3000

自重:685g
最大巻上力:50kg
最大ドラグ力:15kg
標準巻糸量:PE5号350m

船からの電動リールの釣りで最も汎用性の高い3000番の大きさに、巻き上げパワーが魅力の「MUTEKI MOTOR」を搭載したモデル。

名人のさそいを自動で再現する機能もついているので、初心者向けの電動リールとなっています。
基本的な性能と価格のバランスが取れているので、最初に使うリールとしても、ベテランの方が愛用するリールとしてもおすすめできるモデルです。

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電動リール用バッテリーおすすめ人気ランキングTOP3

ここでは電動リール用バッテリーのおすすめ人気ランキングTOP3を紹介します。
筆者の経験にもとづき、安心して使える電動リール用バッテリーをセレクトしているので、ぜひ参考にしてみてください。

3位 ダイワ スーパーリチウムBM2600C

直接リールに取りつけて使用できるタイプのダイワの電動リール専用バッテリー。
コードを必要としない、取り回しがよいバッテリーなので、さまざまな誘いをかけたり、小さなアタリを感じ取ったりすることができます。

充電器つきのものとそうでないものがあるので、初回購入の際は、充電器つきのものを購入するようにしてください。

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24,230円

2位 ハピソンYQ-118

バッテリー本体と持ち手が一体化している電動リール用バッテリー。
バッテリー残量を確認できるチェッカーがついているので、バッテリー切れを防ぎやすいモデルです。

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12,490円

1位 ウッドマン シーキング

コストパフォーマンス、信頼性ともに抜群の電動リール用バッテリー。
低価格ながら持ち運び専用のショルダーバッグや充電器もセットになっています。

一般的な水深であれば十分な容量を持っているので、電動リールとセットで販売されることも多いバッテリーです。

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6,900円

電動リールの使用上の5つの注意点

① 釣行前にバッテリーは充電しておく


電動リールを使用するときには、釣行前日にバッテリーの充電を欠かさないようにしておきましょう。

初心者の方でよくあるケースが、充電せずに釣行に持っていって、使えなかったというトラブル。
バッテリーは一度最大まで充電していても、徐々に放電してしまうので、気づかないうちにバッテリー切れを起こしていることがあります。
充電には半日程度かかることもあるので、余裕を持って準備しておくことが重要です。

電源を用意してくれる釣り船もありますが、電圧が安定しないなど問題も多くあります。
バッテリーは自分で用意するようにしましょう。

② ブレーカーが落ちないように使う


電動リールはモーターによって駆動しているので、熱を持ちすぎるとブレーカーが落ちて止まってしまいます。
特に魚が掛かった際や、仕掛けを繰り返し投入しては巻き上げるといった際は熱を持ちやすいです。

現在の電動リールはモーターの性能がよくなってきているとはいえ、海水の浸入を防ぐために密閉性を確保している影響で、長時間使い続けるとブレーカーが落ちてしまいます。

性能がよいモーターを搭載した電動リールを選ぶのはもちろんのこと、モーターの排熱も考えることも、釣果を伸ばすためには必要ということを覚えておきましょう。

③ 電源コードは予備を用意しておくのがおすすめ

電動リールのトラブルで最も多いのが通電しなくなってしまうこと。
なかでも電源コードが原因となるケースは多いです。
そのため、予備の電源コードを用意しておくことが重要になります。
電源コードはメーカー純正のものが販売されているので、そちらを購入するとよいでしょう。

なお、使用時は電源コードとバッテリーのプラスとマイナスを間違わないようにしてください。
バッテリー側とコード側の端子部分にわかりやすく表記されているので、それを目印にして接続するようにしてみてください。

④ メンテナンスと動作確認は釣行ごとに必ず


電動リールは電子部品が多いので、ほかの両軸リールやスピニングリール以上にメンテナンスに気を配るようにしておきましょう。
メンテナンスをする際は、シャワーなどで海水や汚れをしっかり落としてから、乾燥させるとよいですね。

また、釣行前に動作するか確認しておくことも重要です。
せっかく釣りに行ったのにリールが動かないといったことは避けたいので、バッテリーに電源コードと電動リールを接続して動作するか確認する癖をつけておきましょう。

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⑤ オフシーズンにはオーバーホールがおすすめ


電動リールをはじめ釣りで使うリールは、錆や細かな金属粉によって、徐々にですが劣化していく傾向があります。
そのため、オフシーズンにオーバーホールをしていくことは重要です。

特に電動リールは電子部品を使用しているので、メーカーにオーバーホールをしてもらうのが基本となります。
費用は内容や交換部品によって変わるので、見積もりを依頼したり、上限額を決めたりしたうえで、オーバーホールに出すのがよいでしょう。

冬は電動リールを使う船釣りの多くは天候の影響で、オフシーズンとなるので、その時期にメーカーへオーバーホール依頼をすることをおすすめします。

電動リールの応用方法

電動リールはジギングに応用するのも便利


メタルジグを使ったルアーフィッシングであるジギングは手巻きのリールで行うのが一般的ですが、電動リールを使うのもよい手段です。
ジギングはずっとリールを巻きながらアクションを加えるため、腕へ大きな負担が掛かります。
慣れている釣り人であっても疲れが溜まりやすいです。

そのような疲れが溜まったときに、効果を発揮するのが電動リール。
手巻きとは違ったアクションが生まれて思いがけない釣果がえられることもあります。

ジギングは巻き上げるスピードが速いのでバッテリーが必要となる電動リールで長時間行うことは難しいですが、通常の手巻きのリールをメインにしつつ、疲れたときだけ電動リールを使ってみると、効率的に釣りができるのでぜひ参考にしてみてください。

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適切な電動リール選びで大漁を目指そう


電動リールはタイプによって、釣り方や狙う魚が変わってきます。
大漁を目指すには選び方のポイントを抑えることが重要です。

ほかのリールに比べて電動リールはさらに高価なものとなるので、選ぶときには、自分にあった適切なモデルを選ぶようにしてみてください。

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