バインダーおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

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水崎 まよ

元文房具店勤務

文房具屋さんでなら何時間でも過ごすことができちゃうくらい子供の頃から文房具が大好き!
文房具屋さんの仕事の経験を活かして文房具大好きだからこその記事を執筆しています。
新しいものから、長く愛されている使いやすい文房具までどんどん情報発信していきたいと思っています。

    選び方のポイント

    • 用紙サイズと収容枚数で選ぶ
      →収容する用紙サイズとともに、バインダーにどのくらいの枚数を収容する可能性があるのかも検討すると失敗が少ない。
    • 予算で選ぶ
      →1,000~1,500円のバインダーが多いため、この範囲内であれば自分にあったものを選べる可能性大。
    • 表紙素材が丈夫なものを選ぶ
      →水に濡れる可能性が高い場所で使用する場合、防水機能のある表紙素材で作られているバインダーを選択。

    ルーズリーフ バインダー ポケット


    専用のリフィルや書類、プリント類などさまざまな用紙を収納することのできるバインダーは、ビジネスマンや学生さんなど多くの人が使用しています。

    バインダーとひとことで言っても、用紙サイズや収容枚数などは製品によってさまざま。
    本記事では、バインダー選びのポイントやいまおすすめの製品を紹介していきます。

    A5サイズとA4サイズのおすすめバインダーも紹介していきますので、バインダー選びの参考に活用してみてください。

    目次



    バインダーとは?

    バインダー


    バインダーとは、ルーズリーフなどの用紙を綴り、あとから用紙に記入したり書き込んだ文書を保管したりするために使用する文房具のことです。
    バインダーに似ているものにファイルがありますが、この2つの用途には違いがあります。

    ファイルは、すでに完成している書類や伝票、カタログなどをはさんで保管しておくもののことを指し、ファイルに保管したものに書き込むことはなく、必要なときに取りだして目を通すために使用されることがほとんどです。
    ただしこの違いは、あくまでも基本的に言われていることなので、バインダーとファイルの両方の機能を兼ね備えているタイプももちろんあります。

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    バインダーの3つの選び方

    使いやすくさらに長く愛用することのできるバインダーを選ぶポイントについて説明していきます。

    ① 用紙サイズと収容枚数はどれくらい必要?

    バインダー リング 存在


    バインダーを選ぶうえで一番重要なのは、収容する用紙サイズと収容枚数です。

    どのサイズの用紙を使用することが多いのかをまずは検討してみましょう。
    一般的な書類はA4サイズが多いですが、職業によってはB5サイズの方をよく使うという人もいますよね。

    収容する用紙サイズとともに、バインダーにどのくらいの枚数を収容する可能性があるのかも検討しておくと、失敗なく長く使うことができるのでチェックしてみてください。

    ② 予算を考えてみよう

    予算 節約


    バインダーを購入するうえで、予算はどのくらいを見込んでいるでしょうか。
    バインダーは、安いものなら数百円程度、高いものでも2,000円弱で購入することができます。
    一番多いのは1,000~1,500円なので、この範囲内で購入しようと考えておくと、たくさんの種類のなかから好きなものを選ぶことができますよ。

    ③ 表紙素材や穴数は?

    ノート ペンケース


    バインダーは、どのような環境で使用するのか、持ち歩く可能性はあるのかなど、使用条件にあった表紙素材や穴数を選ぶと失敗がありません。
    バインダーを仕事で使用する場合は記入しやすい表紙素材のものを選んだり、長期保存に耐えうる丈夫なもの、飲食店など水に濡れる可能性が高い場所では、防水機能のある表紙素材で作られているバインダーを選ぶようにすると安心です。

    バインダーの穴数は、用紙サイズや収容枚数によって違いがありますが、どのバインダーを選んでもそのバインダーに一番適しているものとなっているのでそれほど気にしなくても大丈夫です。

    バインダーおすすめ人気ランキングTOP15

    ここまではバインダーとはどういうものなのかや、バインダーを選ぶときのポイントなどをお伝えしてきました。
    ここからは、おすすめのバインダーをランキング形式で紹介しきます。
    総合ランキングのあとには、A5サイズとA4サイズ、それぞれのおすすめ商品もランキングで紹介していきますので、バインダー選びに活用してみてください。

    15位 コクヨ キャンパスバインダー

    サイズ:A4
    穴数:30穴
    収容枚数:100枚
    素材:-

    コクヨでおなじみのキャンパスロゴがおしゃれなバインダーです。
    収容枚数は100枚と多く、表紙の内側にはポケットもついていて使いやすいです。
    スーパーロック機構を搭載しているので、書類やプリント類がバラバラになることがありません。
    使いやすくリーズナブルなのが魅力的。

    14位 キョクトウ バインダー パペルール

    サイズ:A5
    穴数:20穴
    収容枚数:-
    素材:-

    A5サイズで20穴のバインダーは、色合いがきれいなので学生さんからビジネスマンまで幅広い層に人気です。
    カラー展開が6色と豊富なので、教科ごと、案件ごとに色分けして使うことができ、さらにインデックスが5枚ついているのでバインダー内でも簡単に分類することができます。
    大切な書類をひと目でわかりやすく分類したいと考える人におすすめです。

    13位 エトランジェディコスタリカ バインダー

    サイズ:-
    穴数:6穴
    収容枚数:70枚
    素材:ポリプロピレン製

    6穴式のミニサイズのバインダーですが、収納できる用紙枚数は約70枚と使い勝手がとてもよいです。
    素材はポリプロピレン製で使いやすく、バインダーに必要なプリントや書類などを挟めたり記入したりすることができ、持ち歩きにも最適です。
    ミニサイズなので、システム手帳代わりに使用している人もいますよ。

    12位 キョクトウ バインダー FOBCOOP

    サイズ:A4
    穴数:30穴
    収容枚数:140枚
    素材:-

    バインダーの前後に書類を収納できるポケットがついていて、バインダーに収容できる用紙の枚数は140枚と多いのが特徴。
    透明なデザインに銀色の箔押しロゴがポイントとなったおしゃれなバインダーです。
    機能性だけでなくデザイン性を重視する人からも人気ですよ。

    11位 レイメイ藤井 バインダー ビジネススリム

    サイズ:A4
    穴数:30穴
    収容枚数:70枚
    素材:-

    こちらのバインダーは高級感のある表紙となっていて、ビジネスマンにおすすめです。
    A4サイズのルーズリーフなら、メーカーを問わず使用できるので使いやすさも抜群。
    システム手帳やメモ帳としても活用できるので、一度使うとやめられない人続出です。

    10位 マルマン メタルバインダー ダブロック ファイル

    サイズ:B5
    穴数:26穴
    収容枚数:250枚
    素材:PPくるみ表紙

    表紙には水に強いPPくるみ素材を使用しているため、飲み物をこぼしても安心。
    最大で250枚もの用紙を収納できるのも魅力です。
    ダブルロックシステムによって一度収納した用紙が外れにくく、バラバラにしてしまう心配もありません。
    大切な書類を常にきれいな状態で保管するのにとても役立つバインダーです。

    9位 コクヨ ファイル バインダー 布貼

    サイズ:B5
    穴数:26穴
    収容枚数:100枚
    素材:布張り

    バインダーと言えば布張りのものというイメージが強い人も多いのではないでしょうか。
    布張りのバインダーは、コクヨから販売されている定番商品です。
    最大収容枚数は100枚で、綴じ具に「W型とじ具」を使用しているため2段開きとなり、収容枚数が多くても開いて簡単に記入することができます。

    コクヨの布貼りのバインダーを使用している企業は多く、特に経理関係の書類の整理などに使われているイメージがあります。
    たくさんの書類をファイリングしても綴じ具が開きやすいという機能性の高さが、長く愛されている秘訣なのでしょう。

    8位 プラス リングバインダー デジャヴ

    サイズ:A4
    穴数:4穴
    収容枚数:230枚
    素材:63%再生ポリプロピレン(PP)

    A4サイズのリングバイダーです。
    書類など、バインダーに収容した用紙の出し入れがとてもしやすく工夫されています。
    洗練された印象のピュアホワイトのカラーも特徴的です。

    すっきりとファイル整理ができるため、オフィスで使用している企業も多いですよ。
    バインダー内の書類は、4穴で収容されるのでしっかりとファイリングでき、書類を傷めることなく収容することができます。
    オフィスの書棚に立てかけておいても圧迫感なく収納することができると人気があります。

    7位 マルマン バインダー メタルバインダー

    サイズ:B5
    穴数:26穴
    収容枚数:200枚
    素材:PPくるみ表紙

    水を弾くことのできるPPくるみを表紙に使用。
    店舗でマニュアルなどを綴るのに使用されることの多いバインダーです。
    約200枚の用紙を収容できるリングファイルなので収容数は抜群で使いやすいと評判。
    書類が抜け落ちることのないようダブルロック機構を採用しているのも特徴です。
    大切な書類を長くきれいに保管しておきたいときに重宝しますよ。

    6位 マルマン バインダー メタルバインダー ダブロック

    サイズ:A4
    穴数:30穴
    収容枚数:80枚
    素材:PPくるみ表紙

    A4サイズの用紙を約80枚収納することができるバインダー。
    PPくるみ表紙となっているので水に強く、収容した中身をきれいな状態に保てるのが魅力です。
    カラーはブラック、赤、青、グレーの4色展開で、店舗やオフィスの雰囲気にあわせて揃えるのもいいですね。

    5位 キョクトウ バインダー パペルールブリューム

    サイズ:A4
    穴数:30穴
    収容枚数:100枚
    素材:-

    インデックスポケットが4枚と透明のポケットがついている、機能性にこだわったA4サイズのバインダーです。
    色鮮やかで洗練された雰囲気のおしゃれなバインダーは、スケルトン加工で中身が確認しやすく使いやすいと人気があります。
    30穴のルーズリーフも使用することができるので、さまざまな使い方ができます。

    4位 ナカバヤシ 超天才くんファイル2 クリップボード バインダー

    サイズ:A4
    穴数:-
    収容枚数:-
    素材:ポリプロピレン

    ナカバヤシから発売されている人気のバインダーが「超天才くんファイル2」。
    バインダーを開くと左側には用紙を簡単にファイルできるZ式ファイルレバーがついていて、右側にはクリップがついています。
    それぞれクリップに収容した用紙に書き込むことができるように、表紙、裏表紙ともに厚めのものを使用。
    立ったままでも記入できて便利ですよ。

    3位 プラス リングバインダー

    サイズ:A4
    穴数:4穴
    収容枚数:100枚
    素材:ポリプロピレン(PP)

    4穴タイプのリングバインダーです。
    どんな書類も2穴パンチを使って4穴を簡単に開けることができるガイドホルダーがついているので、大切な書類や長く保管したい書類などを収容するのに便利です。

    穴をあけたくない書類や、小さなサイズの名刺や写真などは、市販されているA4リフィルで管理できるので使いやすさも抜群。
    最大収容枚数が100枚と多いのも注目すべきポイントです。

    2位 信誠堂 テキストバインダー

    サイズ:A4
    穴数:30穴
    収容枚数:500枚
    素材:-

    最大収容枚数が500枚とかなりの数をまとめることのできるバインダー。
    用紙を収容するために使われるリングの大きさも5cmと、すべてが圧倒される大きさです。

    リングが大きくても開閉しやすいので、女性や子供でも簡単に開けることができますよ。
    大量の資料や書類などを収容するのにぴったりなので、オフィスで使用されることの多いバインダーです。

    1位 信誠堂 オリジナルテキストバインダー

    サイズ:B5
    穴数:26穴
    収容枚数:500枚
    素材:-

    信誠堂から販売されているB5サイズ専用のバインダーは、2位で紹介したA4サイズのバインダーと同様に最大で500枚の用紙を収容することができます。
    リングサイズや使い勝手はA4サイズと同じで、用紙サイズのみの違いとなっています。
    A4サイズよりも小さな書類やプリント類がたくさんあって整理したいときにおすすめです。

    A4バインダーおすすめ人気ランキングTOP3

    ここまでは使いやすいと評判のバインダーを厳選して紹介してきました。
    ここからは、A4サイズに限定したおすすめのバインダーをランキング形式で紹介していきます。

    A4サイズの用紙は学校関係のプリントや企業で使用する書類などに多く使用されているので、バインダーも種類が豊富。
    数あるA4サイズのバインダーのなかから、機能性、デザイン性に優れたものをご紹介します。

    3位 ナカバヤシ 超天才くん バインダー ブルー

    サイズ:A4
    穴数:-
    収容枚数:-
    素材:ポリプロピレン

    ナカバヤシから販売されている「超天才くん」シリーズ。
    カラーがブルーとピンクの2色展開でデザインもかわいく、大人だけでなく子供にも人気です。
    A4やB5サイズの用紙をクリップボードに挟むことができ、そのまま書き込むこともできます。

    表紙部分には大きめのポケットがついているので使いやすさも抜群です。

    2位 プラス リングバインダー ライトグレー

    サイズ:A4
    穴数:4穴
    収容枚数:100枚
    素材:ポリプロピレン(PP)

    2穴パンチを使って4つの穴を開けることのできる「パンチガイドホルダー」が搭載された使いやすいリングバインダーです。
    閲覧する頻度の高い書類をファイリングしたり、ルーズリーフなどが収納可能。
    4穴で収納するため、書類がよれず安定感があって使いやすいと評判です。

    1位 信誠堂 テキストバインダー

    サイズ:A4
    穴数:30穴
    収容枚数:500枚
    素材:-

    最大500枚とかなりの枚数を収容できるバインダー。
    収容枚数が多い分リングのサイズも大きいですが、誰が使用しても簡単に開閉することができるので使いやすいです。
    信誠堂といえばこのシリーズで、企業を中心に人気となっています。

    A5バインダーおすすめ人気ランキングTOP3

    ここまではA4サイズでおすすめのバインダーをランキングで紹介してきました。
    ここからはそれよりちょっと小さめA5サイズのおすすめ商品をランキングで紹介していきます。

    A5サイズのバインダーは、使い方によってはシステム手帳のようにも使うことができるので、ぜひ参考にしてみてください。

    3位 信誠堂 プレミアムバインダー

    サイズ:A5
    穴数:20穴
    収容枚数:200枚
    素材:-

    信誠堂から発売されているA5サイズのバインダーです。
    収容枚数が最大で200枚ととても多く、仕事に勉強に、とにかくたくさん書き込みたい人にぴったりです。
    カラーはグリーン、黒、赤、紺の4色展開となっています。

    2位 コクヨ ファイル バインダー

    サイズ:A5
    穴数:20穴
    収容枚数:100枚
    素材:布張り

    会社で昔から使用しているバインダーといえば、コクヨの布張りのこのタイプ。
    2段開き式となっているので、バインダーに書類を挟んだ状態でも記入することができます。
    総布張りで角には金具がついているので耐久性も高く、長期保存にも適しています。
    会社や店舗などでは、経理関係の書類を綴ったり書き込んだりするのに使用しているところが多く、長く愛されるバインダーとして定着している商品のひとつです。

    1位 マルマン バインダー ジウリス F289A-09

    サイズ:A5
    穴数:20穴
    収容枚数:80枚
    素材:レザークロス表紙

    オレンジのカラー表紙がインパクト抜群、約80枚たっぷり収容することができるので使い心地は満点です。
    本体以外に、ルーズリーフが20枚、オリジナルのラミネートインデックスが6枚収納されているので購入してすぐに使用することができます。
    おしゃれで洗練されたデザインとカラーリングが人気で、システム手帳やメモ帳として使用しているビジネスマンも多くいます。

    バインダー使用上の3つの注意点

    ここからはバインダーを使用するときに心がけておくとよい点や注意して欲しい点について紹介していきます。
    ちょっとしたことを注意するだけでも、バインダーの使いやすさは向上するのでぜひ意識して使ってみてくださいね。

    ① 書類やプリントの内容にあわせてインデックスを使う

    ルーズリーフ バインダー 何枚


    バインダーはものによって数十枚、数百枚の用紙を収容することができます。
    漠然とたくさんの用紙を収容すると、あとで必要な書類などを見つけるのは至難の業。

    せっかくきれいに収容することができても、どこになにがあるのかわからないとなると、バインダーを使った意味がなくなってしまうので、収容する書類やプリントの内容にあわせてインデックスを使うようにしましょう。

    インデックスを活用することで、バインダー1冊に数十枚、数百枚の書類やプリント類を綴ったとしても、必要な書類を見つけやすくなります。
    そのため、まずインデックスを用意して最初から目的や内容にあわせて綴っていくようにすると、効率よくわかりやすくきれいにファイリングすることができておすすめです。

    ② 書き込みしやすい素材のバインダーを使う

    ファイル ファイリング バインダー


    バインダー収容された書類は、ファイルとは違って用紙を綴ったあとから何度も書き込みをすることが多いです。
    なのでバインダーの中身のどの部分を開いても、書き込みしやすいものを使用するようにしましょう。
    まず書き込みしやすいバインダーを選ぶときは、表紙や裏表紙が厚めでしっかりとしているものがおすすめです。
    またバインダーのリング部分の開き方がしっかり開くものを選ぶと書き込みしやすいので、購入前には必ずチェックしておきましょう。

    持ち出して使う頻度の高いバインダーは、ちょっとした衝撃で綴っている部分が外れてしまうと、せっかくきれいに整理された書類がばらばらになって大変です。
    開閉しやすいものを選ぶのはもちろんですがロック機能がついたものを選ぶのも忘れないようにしましょう。

    ③ 書類整理はバインダーを色分けする

    手帳 クリップ カラフル


    バインダーはただ容量が大きければよいというものでもありません。
    書類やプリント類にあわせてぴったりなものを選ぶほか、カラー展開の多いものを買って色分けして使用するなど、機能性も格段に上がるのでおすすめです。

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    バインダーは用途にあわせたものを選ぶことが大切

    バインダー ペン


    バインダーは、仕事や学業を問わず、書類整理に欠かすことのできない文房具です。
    書類やプリント類を整理しながら必要に応じで書き込むことのできるバインダーは、用途にあわせたサイズや素材、収容枚数のものを選ぶようにすると長く愛用することができます。
    選び方のポイントを抑えつつ、ぜひ好みのデザインのものを選んでみてください。

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    水崎 まよ

    元文房具店勤務

    文房具屋さんでなら何時間でも過ごすことができちゃうくらい子供の頃から文房具が大好き!
    文房具屋さんの仕事の経験を活かして文房具大好きだからこその記事を執筆しています。
    新しいものから、長く愛されている使いやすい文房具までどんどん情報発信していきたいと思っています。