40インチ(40型)のテレビおすすめ人気ランキングTOP10!サイズや視聴距離についても【2018年版】

ABOUTこの記事をかいた人

榎本 亮

家電業界歴11年
10年以上家電の業界に在籍した経験を活かし記事の執筆を行っています。パソコンや冷蔵庫には特にこだわりをもっています。家電は大きな買い物で、買う時はたくさん調べますよね。そんな方のためになる情報を発信できればと思っています。

    選び方のポイント

    • サイズ(大きさ)をチェック
      →40インチのテレビは、6畳のワンルームや書斎、寝室、子供部屋などにマッチ。
    • 4KとフルHD(フルハイビジョン)の画素数の違いを把握
      →40インチならフルHDで十分。画質にこだわるならより高精細な4Kを選ぶのもアリ。
    • 録画したいならチューナー数を確認
      →チューナーが2基なら1つの裏番組を録画可能。しかし1基だと視聴中の番組しか録れず外出時の録画が基本。
    • 高音質を求めるならサウンドバーを検討
      →映画を迫力の音で楽しみたいなら別売の音響機器「サウンドバー」の導入がおすすめ。
    40インチ(40型)のテレビ

    液晶テレビの寿命は7~10年ほどと言われており、2011年の地上デジタル放送完全移行の前にテレビを購入した方のなかには、そろそろ買い替えを検討している方もいることでしょう。

    放送番組だけでなく、映画やゲーム、ネット動画など、さまざまなコンテンツが楽しめるテレビ。
    そのなかでも本記事では、個室利用に適した「40インチ(40型)」に絞って、家電業界に10年以上在籍した経歴を持つ筆者が選び方を解説します。

    「おすすめランキングTOP10」もご紹介するので、40インチのテレビの購入を検討している方は必見です!



    40インチ(40型)のテレビとはどういうもの?

    40インチ(40型)のテレビ


    「40インチ(40型)のテレビ」とは、画面サイズが幅90cm×高さ50cm程度のテレビのことを指します。
    40インチは10数年前には大画面といわれていましたが、60インチや70インチが登場している現在ではミドルサイズに分類されます。

    家族が過ごす広いリビングというよりも、寝室や書斎といったパーソナルスペースに適しています。
    テレビのサイズについては、以下で詳しく解説していきましょう。

    【こちらもCHECK】テレビに関連するおすすめ記事はこちら

    テレビ台おすすめ人気ランキングTOP15!収納についても【2018年最新版】

    2018.08.13

    コスパ最強激安液晶テレビおすすめ人気ランキングTOP5!小型液晶も【2018年最新版】

    2018.05.31

    40インチ(40型)テレビ選びの4つのポイント

    ①サイズ(大きさ)と視聴距離

    40インチ(40型)のテレビ


    テレビを選ぶうえで、まず「サイズ(大きさ)」を知ることはとても大切です。
    テレビのサイズを決定する際は「部屋の広さ」と「視聴距離」の2点が大切になります。

    テレビは画面に近づき過ぎると粗さが目立ってしまい、ある程度画面から離れる必要があります。
    基準としては、40インチの主流となっているフルHD(フルハイビジョン)テレビの場合で「画面の高さの約3倍」。
    画面の高さが約50cmの40インチテレビにおいては、1.5mほどの視聴距離を確保する必要があり、部屋の広さの目安としては「6畳」となります。
    つまり、40インチのテレビは、6畳のワンルームや書斎、寝室、子供部屋などにマッチするのです。

    なお、最近ではフルHDの4倍の画素数(解像度)を持つ“4K”テレビも増えつつあり、4Kタイプの最適視聴距離は「画面の高さの約1.5倍」。
    4Kの40インチモデルであれば視聴距離は0.75mでOKなので、1.5mをキープできない方は少々高価になりますが4Kテレビの購入を検討するのも一案です。

    ②4KとフルHD(フルハイビジョン)

    上記でも触れましたが、「4K」と「フルHD」はどちらも画面の画素数(解像度)を示す言葉です。
    フルHDが1,920×1,080ピクセルなのに対し、4Kは3,840×2,160ピクセルとなり、フルHDの4倍クリアな映像を表示できます。

    4KとフルHDの画素数の違いは大画面であるほど顕著になることもあって、現在では50インチ以上のテレビのほどんどが4K対応となっています。
    しかしながら、40インチのモデルでも4K対応のものが増えつつあり、密度の高い上質な映像が楽しめるようになってきているのです。
    映画を頻繁に見るなどテレビの画質にこだわりたい方は、4Kテレビを選択するのもアリですよ。

    【こちらもCHECK】4Kテレビに関連するおすすめ記事はこちら

    4Kテレビ最強おすすめメーカー人気ランキングTOP6!買い時や適切なサイズは?【2018年最新版】

    2018.01.01

    ③録画したい人はチューナー数を確認

    毎日仕事などで忙しくしていて、見たいテレビ番組を録画して後からゆっくり視聴したいと考える方も多いと思います。
    最近のテレビのほとんどが録画機能を搭載しており、市販の外付けHDD(ハードディスク)を接続することで番組録画が行えるようになります。
    録画をするうえで着目したいのは「チューナー数」です。

    2基や3基などチューナーの内蔵数は商品によって異なりますが、例えば3チューナーであれば2つの裏番組を録画しながらもう1つの番組を視聴できるなど利便性が向上します。
    しかし、3つのチューナーを内蔵しているモデルは大画面ゾーンに多く、40インチクラスのチューナー数は2基や1基が基本。
    チューナーが2基なら1つの裏番組を録画できますが、1基だと視聴中の番組しか録れず外出時の録画が基本となるため、決して使い勝手がよいとは言えません。

    40インチテレビで複数の番組を同時に録画したいという方は、ブルーレイレコーダーの購入をおすすめします。

    ④高音質を求めるならサウンドバーを検討

    サウンドバー

    テレビは、アナログ放送時代に全盛だったブラウン管テレビから、現在主流の液晶テレビに移り変わり、かなりの薄型化を実現しました。
    しかし大きなスピーカーユニットを搭載できないなど、薄型化にともなってテレビの音質は悪くなり、セリフやアナウンスが聞き取りづらいなどの意見が多く聞こえるようになったのです。

    画面の両サイドに大口径スピーカーを搭載した音質追求型のテレビもありますが、それは大画面の上位モデルであることがほとんど。
    リーズナブルな価格が魅力の40インチのモデルでは、基本的にサウンド面を期待できません。

    人の声をもっと明瞭にしたかったり、映画を迫力の音で楽しみたかったりする方は、別売のサウンドバーの導入をおすすめします。
    サウンドバーは、テレビの前にすっきりと置ける棒状のスピーカーのことで、手軽にテレビの音質を向上させることが可能です。
    数万円もあれば購入できるので、テレビの音質が気になる方はぜひ検討してみてください。

    【こちらもCHECK】サウンドバーに関連するおすすめ記事はこちら

    サウンドバーおすすめ人気ランキングTOP15!音質比較も【2018年最新版】

    2018.03.07

    40インチ(40型)のテレビおすすめ人気ランキングTOP10

    ここからは「40インチ(40型)のテレビおすすめ人気ランキングTOP10」をご紹介します。
    ソニーとパナソニックは最新モデルでは40インチではなく43インチを扱っているため、43インチも含んだランキングとなっています。

    10位 ソニー (Sony)BRAVIA KJ-43W730E

    POINT

    独自の超解像エンジン「X-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)」で画質を向上!

    ・発売日:2017年2月11日
    ・画素数(解像度):1,920×1,080(フルHD)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
    ・接続端子:HDMI入力×2(ARC対応)、USB×1ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:-
    ・サイズ(スタンド含む):幅97.0×高さ62.3×奥行22.6cm

    ソニー独自の超解像エンジン「X-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)」を搭載し、放送番組やブルーレイなど、あらゆるコンテンツを鮮明に再現する43インチフルHDテレビ。
    デジタルチューナーを2基内蔵してるため、外付けHDDを接続すれば番組視聴中に別の裏番組を録画することが可能です。
    ニュースのアナウンスを聞き取りやすくする「クリアボイス」機能を備えているの魅力的。

    9位 パナソニック(Panasonic) VIERA TH-43D305

    POINT

    視野角が広い「IPSパネル&LEDバックライト」と省エネ機能「エコナビ」がウリ!

    ・発売日:2016年8月26日
    ・画素数(解像度):1,920×1,080(フルHD)
    ・HDR:非対応
    ・チューナー数:地上デジタル×1、BS・110度CSデジタル×1
    ・接続端子:HDMI入力×2(ARC対応)、USB×1ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):非内蔵
    ・LEDバックライト:-
    ・サイズ(スタンド含む):幅97.4×高さ61.4×奥行24.7cm

    斜めからの視聴でも画質の変化が少ない「IPSパネル&LEDバックライト」を採用した43インチモデル。
    無信号時に自動で電源をオフにするなど、自動で省エネしてくれる「エコナビ」に対応しています。
    デジタルチューナーは1基のみとなっていて、外出中の番組録画に適した一台といえます。

    8位 オリオン(Orion) NHC-401B

    POINT

    ボタン一押しでブルーライトを最大50%軽減!

    ・発売日:2016年 5月31日
    ・画素数(解像度):1,920×1,080(フルHD)
    ・HDR:非対応
    ・チューナー数:地上デジタル×1
    ・接続端子:HDMI入力×1(ARC対応)ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):非内蔵
    ・LEDバックライト:-
    ・サイズ(スタンド含む):幅92.4×高さ26.3×奥行59.3cm

    チューナーを地デジのみにし、外付けHDDによる録画機能を非搭載とすることで、低価格化を実現した40インチテレビ。
    生活リズムや目に影響を与えるブルーライト(可視域青色光)を、リモコンのボタンワンプッシュで最大50%軽減する「ブルーライトガード機能」を搭載していることが最大の特徴です。
    「とにかくリーズナブルな40インチテレビが欲しい」と考える人におすすめのモデルとなっています。

    7位 ハイセンス(Hisense) HS40K225

    POINT

    直下型LEDバックライトで高コントラスト映像を実現!

    ・発売日:2015年5月30日
    ・画素数(解像度):1,920×1,080(フルHD)
    ・HDR:非対応
    ・チューナー数:地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
    ・接続端子:HDMI入力×2、USB×1ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):非内蔵
    ・LEDバックライト:直下型
    ・サイズ(スタンド含む):幅913×高さ574×奥行192cm

    こちらも4万円台で購入できるリーズナブルなテレビ。
    デジタル2チューナーで、外付けHDDを繋ぐことで裏番組録画が行えるのが魅力です。
    バックライトは高コントラストな映像表現を可能にする直下型LEDとなっています。

    6位 シャープ(SHARP) AQUOS LC-40R30

    POINT

    番組録画→ブルーレイダビングは一台でOK!

    ・発売日:2015年9月10日
    ・画素数(解像度):1,920×1,080(フルHD)
    ・HDR:非対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×2(ARC対応)、USB×1ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):非内蔵
    ・LEDバックライト:エッジ型
    ・サイズ(スタンド含む):幅93.6×高さ61.8×奥行27.7cm

    大容量1TB HDDを内蔵したモデルで、テレビ単体で気になる番組をたくさん録り貯めておけます。
    さらにブルーレイドライブも搭載しているため、お気に入りの番組をディスクにダビングして保存することもできますよ。
    ブラックとホワイトの2色をラインナップしており、部屋のインテリアなどにあわせて選べるのも魅力です。

    5位 ソニー(Sony) BRAVIA KJ-40W700C

    POINT

    スタジアムのような臨場感を演出する「サッカーモード」に注目!

    ・発売日:2015年5月23日
    ・画素数(解像度):1,920×1,080(フルHD)
    ・HDR:非対応
    ・チューナー数:地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×2ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:-
    ・サイズ(スタンド含む):幅92.4×高さ57.9×奥行18.5cm

    無線LANを内蔵しており「YouTube」や「フールー」といったインターネットサービスをワイヤレスで楽しむことができます。
    低遅延で快適にゲームをプレイできるモードが用意されているので、よくゲームをする人も要チェックです。
    さらに、スタジアムにいるかのような音場を再現できる「サッカーモード」があるのも特徴的。

    【こちらもCHECK】ソニー(Sony) BRAVIA W700Cシリーズのセットアップ動画はこちら

    【こちらもCHECK】ゲームに関連するおすすめ記事はこちら

    PS4おすすめ人気ランキング50+45選!名作プレステ4ソフトからマイナー作品も【2018年最新版】

    2018.02.21

    4位 三菱電機(MITSUBISHI) LCD-40BT3

    POINT

    高度な録画機能を「グット楽リモコン」で快適操作!

    ・発売日:2016年11月
    ・画素数(解像度):1,920×1,080(フルHD)
    ・HDR:非対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×2(ARC対応)、USB×1ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):非内蔵
    ・LEDバックライト:直下型
    ・サイズ(スタンド含む):幅91.5×高さ62.8×奥行35.3cm

    このモデルの最大の特徴は、40インチテレビ随一の優れた録画機能を搭載していることです。
    3チューナーによる2番組同時録画が可能なほか、500GB HDDとブルーレイドライブの両方を内蔵しているためディスクへのダビングまで行えるなど、快適な録画ライフが送れますよ。
    付属のリモコン「グット楽リモコン」は、録画系のボタンを大きく配置しているから使いやすいです。

    3位 シャープ(SHARP) AQUOS LC-40U40

    POINT

    広色域技術「リッチカラーテクノロジー」による豊かな色彩表現が魅力!

    ・発売日:2017年6月25日
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×2ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:エッジ型
    ・サイズ(スタンド含む):幅90.1×高さ55.6×奥行22.5cm

    こちらは高精細な映像が楽しめる4Kテレビで、広色域技術「リッチカラーテクノロジー」による色彩豊かな画質が持ち味。
    番組表とウェブブラウザも4Kで鮮明に表示でき、細部まで見やすいですよ。
    オーディオメーカー・オンキヨーが手掛けたスピーカーを内蔵し、音の明瞭度を高めているのも特徴です。

    2位 東芝(TOSHIBA) REGZA 40M500X

    POINT

    「4Kゲーム・ターボ」モードでゲームを快適に!

    ・発売日:2016年6月
    ・画素数(解像度):3,840×2,160(4K)
    ・HDR:対応
    ・チューナー数:地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
    ・接続端子:HDMI入力×4(ARC対応)、USB×2ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):内蔵
    ・LEDバックライト:-
    ・サイズ(スタンド含む):幅90.3×高さ57.6×奥行17.8cm

    高画質&高速レスポンスを実現する「4KレグザエンジンHDR」を採用した4Kテレビで、精細で自然な映像を楽しむことが可能です。
    ゲームプレイ時に生じる映像遅延を短縮するモード「4Kゲーム・ターボ」を採用しており、ゲーム用のディスプレイとしてもおすすめです。
    3チューナー内蔵で、外付けHDDを接続すれば2番組同時に録れて快適ですよ。

    1位 シャープ(SHARP) AQUOS LC-40E40

    POINT

    高画質な直下型LEDバックライトを採用しながら5万円台!

    ・発売日:2017年3月
    ・画素数(解像度):1,920×1,080(フルHD)
    ・HDR:非対応
    ・チューナー数:地上デジタル×1、BS・110度CSデジタル×1
    ・接続端子:HDMI入力×2、USB×1ほか 
    ・無線LAN(Wi-Fi):非内蔵
    ・LEDバックライト:直下型
    ・サイズ(スタンド含む):幅91.0×高さ57.2×奥行20.6cm

    5万円台とリーズナブルな価格でありながら、高画質を実現する直下型LEDバックライトを採用したフルHDテレビ。
    録画は留守中のみで問題ないなど、付加機能を求めない人にはかなりお買い得だと思います。
    番組表は文字が読みやすく、リモコンは使用頻度の高いボタンを大きくし、使い勝手も上々ですよ。

    40インチ(40型)のテレビを使用するうえでの注意点

    外付けHDD(ハードディスク)に録った番組は録画したテレビでしか見られない

    40インチテレビを視聴する男性

    外付けHDD(ハードディスク)を利用した録画機能は、市販のHDDで気軽に番組録画を楽しめるのが魅力です。
    しかし、外付けHDD内にあるデジタル放送の録画番組は、コンテンツ保護のために基本的に録画したテレビ以外では再生することができません。
    テレビを買い替えるとそれまで保存していた番組が見られなくなるので、お気に入りの番組を残したい方は、ブルーレイドライブ内蔵テレビやブルーレイレコーダーを利用することをおすすめします。

    また、コンテンツ保護技術「SeeQVault(シーキューボルト)」に対応するテレビを選ぶのも一案です。
    SeeQVault対応のテレビとSeeQVault対応の外付けHDDという組み合わせであれば、テレビを買い替えた場合でもHDDを繋ぎ変えるだけで引き続き利用でき、利便性が向上します。

    【こちらもCHECK】ハードディスクに関連するおすすめ記事はこちら

    HDDおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

    2018.05.23

    外付けハードディスク(HDD)おすすめ人気ランキングTOP15!テレビ録画用やポータブルタイプまで【最新版】

    2018.01.17

    Amazon&楽天の40インチテレビ人気ランキング

    Amazonや楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!


    40インチ(40型)のテレビで番組をエンジョイ!

    40インチ(40型)のテレビ

    40インチのテレビは6畳のパーソナルスペースに最適で、放送番組だけでなく、映画やゲームなどを個室でじっくり楽しむという使い方にぴったり。

    選ぶ際は本記事でご紹介したように、視聴距離や解像度、機能面などを考慮して、自分だけの一台を見つけてくださいね。

    Amazonや楽天でお得に買い物をする方法

    Amazonや楽天では期間限定で買い物がお得になるキャンペーンを実施しているのでそれぞれ紹介いたします。

    Amazonで1000円分のポイントが貰えるキャンペーン

    アマゾンギフト券
    Amazonでお得に買い物をするならAmazonギフト券のキャンペーンがおすすめです。
    初回購入で1000ポイントもらえるほか、チャージするたびに最大2.5%のポイントが貯まります。
    ギフト券のチャージ方法や詳細は公式サイトよりご確認ください。

    楽天で5000円分のポイントが貰えるキャンペーン


    今なら楽天カードの新規入会&利用で5000円相当のポイントがプレゼントされます。
    楽天カードは年会費無料で購入金額100円ごとに1ポイントたまるお得なカードで、デメリットも特にありません。
    楽天で買い物をしている方は申し込みましょう。

    【あわせて読みたい】テレビに関連するおすすめ記事はこちら

    4Kテレビおすすめ人気ランキングTOP21!機能や価格も紹介【2018年最新版】

    2018.11.11

    55インチ(型)テレビおすすめ人気ランキングTOP15!サイズ選びの方法や、大きさについても解説【2018年最新版】

    2018.07.07

    32インチ(32型)のテレビおすすめ人気ランキングTOP15!サイズや視聴距離についても【2018年最新版】

    2018.01.29

    50インチ(50型)のテレビ最強おすすめ人気ランキングTOP15!サイズや視聴距離についても【2018年版】

    2018.01.27

    60インチ(60型)のテレビ最強おすすめ人気ランキングTOP11!サイズや4Kについても【最新版】

    2018.01.17

    ABOUTこの記事をかいた人

    榎本 亮

    家電業界歴11年
    10年以上家電の業界に在籍した経験を活かし記事の執筆を行っています。パソコンや冷蔵庫には特にこだわりをもっています。家電は大きな買い物で、買う時はたくさん調べますよね。そんな方のためになる情報を発信できればと思っています。