食器棚おすすめ人気ランキングTOP15!収納術も紹介【2018年最新版】

ABOUTこの記事をかいた人

八雲 暁

インテリアデザイナー

東京・アジアを中心に現役インテリアデザイナーとして日々奮闘中!
フード・エンタメ・スポーツ等多趣味、現役デザイナーの目線でインテリアを中心に"ちょっと得した話"と思ってもらえる内容をご紹介したいです。

    選び方のポイント

    • 置く場所
      →まずどこに置いてどのように使いたいのかを具体的にイメージしよう。
    • 置くもの
      →何を置くために棚が必要なのかをはっきりさせておこう。
    • 置く分量
      →普段使いからお客様用までさまざまな用途の食器があるため、使用頻度を考え収納する場所を分ける必要がある。
    食器棚 食器 カラフル

    料理を美しく演出するために食器を選ぶことはとても大切なプロセス。
    でも食器にこだわると量は増えていく一方で、収納にお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
    ここではそんなお悩みを解決すべく、食器棚のタイプや選ぶときのポイント、収納術やおすすめの商品などを紹介していきます。
    食器棚を検討されている方や収納グッズを探している方はぜひ参考にしてみてください。

    食器棚とは?

    食器棚 食器 白

    現在の食器棚のことを日本では昔、水屋箪笥と呼んでいました。
    当時は食材をねずみや害虫などから守るための扉つき収納庫のことを指しており、西欧、欧米の食器文化が伝来したことで食器用の棚に発展。
    現在は和風から洋風までさまざまな形状・素材のものがあり、使い勝手に特化した機能重視のものからモダンでハイエンドなものまでジャンルも幅広く、選びきれないほどです。

    【こちらもCHECK】キッチン用品に関連するおすすめ記事はこちら

    タンブラーおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

    2018.05.16

    食器棚のタイプ

    ここからは食器棚のタイプについて説明していきます。

    システムキッチン型

    キッチン 収納 引き出し

    新築やリフォームするタイミングでチョイスできるのがこのタイプ。
    すべてが扉つき収納で腰より下のスペースが大容量なのが特徴。
    収納量をさらに確保するために、吊り戸棚を設けて利便性をよくすることもできますが、その分ほかのタイプと比べるとコストもかかり、スペースも必要です。

    壁面固定収納型

    キッチン 食器 赤

    壁面に設けられた大きな棚は見せる収納として近年よく見かけるようになりました。
    おしゃれ過ぎず、かといって生活感を出し過ぎないバランスのよさがポイントです。
    雑多に並べられたお皿もある一定の距離やボリュームを与えて抜け感を確保すれば、おしゃれなインテリアとして活用できます。
    すべてが見せられるものばかりではないので、見せる部分と隠す部分を機能的に分けながら確保する必要があります。

    置き家具型

    キッチン 食器棚

    食器棚としては一番メジャーで馴染み深いタイプ。
    家具メーカー各社がさまざまな製品を揃えており、価格帯も10,000円台から200,000円を超えるものまで幅広く、収納できる量も素材も機能もさまざまです。
    結婚や引っ越し、家族が増えたなどのタイミングで購入を検討される方が多く、このタイプは設置も自分達で行えるので格安で購入することができます。
    ただし置き型タイプの場合は、床に家具が固定がされていないため、災害時に倒れてくる危険があるので、転倒防止措置を購入する必要があります。突っ張り棒や緩衝材を駆使して上手にリスクを低減してください。

    食器棚を選ぶ際の3つの選び方

    ここからは食器棚を選ぶときに考えて欲しいポイントについて紹介していきます。

    ① どこに置くのか?

    食器棚だからといってキッチンやダイニングに置くとは限りませんし、家の間取りによっても置く場所は変わってきます。
    そのため、まずどこに置いてどのように使いたいのかを具体的にイメージしてみましょう。

    ② どのようなものを置きたいのか?

    次にどのようなものを棚に収納したいのかを考えてみてください。
    食器だけをおしゃれに飾りたいのか、それともキッチン家電も置いて利便性をよくしたいのか、コンセントのありなしによっても置けるものは違ってきますよ。
    何を置くために棚が必要なのかをはっきりさせておきましょう。

    ③ 収納の分量はどのぐらいか?

    普段使いからお客様用までさまざまな用途の食器があるため、使用頻度を考えて収納する場所は分ける必要があります。
    そうなるとある程度の収納力がないとすべての食器を整理して収納するのは難しくなるので、使う頻度が極端に低い食器は思い切って処分してしまうことも考えなければなりません。
    ある程度数が整理されたら食器の数にあった棚を探してみてください。

    知っておくと便利な収納術

    場所にあわせて扉の形状を確認

    キッチン 収納 食器

    置く場所を間違えると扉を開けるたびに人が通りづらくなったり、ほかの扉とぶつかってしまうことってよくありますよね。
    扉には2種類あるので、これから紹介する扉のメリット・デメリットを理解したうえでどのタイプにするか検討してみてください。

    開き戸タイプ

    洋風の家具に多く用いられているのがこの「開き戸」タイプ。
    間口を大きく開けることができるので、大きなものの収納に長けています。
    扉を開ければ上から下まで収納内容を一目で確認できるのがメリット。
    ただし長く使っていると支えている丁番が劣化し、扉が傾いたり閉まりが悪くなったりすることもあるため、部品を交換する必要があります。

    引き戸タイプ

    和風の家具や建具でも多く見られる「引き戸」タイプは、狭いスペースでの利用に便利。
    扉を開けても家具の奥行き以上に幅を取らないので最少のスペースで用が済みますし、対面で何か作業をしていても邪魔になりません。

    ただし横にスライドさせて開けるので、大きな開口を確保するのは難しいですが、ほとんどが大きめのお皿でも入るようなモジュールで作られているので大丈夫。
    家具の幅寸法の半分が扉開口寸法になることを想定し、食器の収納に問題がないか必ず購入前に確認してください。
    スライド式の扉は半永久的に壊れることはありませんし、中が見えるガラスタイプや木でできているものなど、バリエーションも豊富なので好みのものをチョイスしてみてください。

    収納したいものにあわせて構成する棚

    可動式の棚であれば収納の仕方をいろいろアレンジできるので、まず一番かさばるものにあわせて棚板の位置を決めます。
    あとは食器の幅や高さが大きいものから順に棚板を細かく設置していきましょう。

    瓶などの高さがあるもの

    瓶のように高さがあるものは、場所を余計に取るので収納に困りますよね。
    そういう場合は、瓶の高さを確保しながら立てて入れられるものや、重ねて入れられるものをバランスよく配置していくと、すっきりムダなく収納できます。

    可動式の棚

    棚はビスの上に置くタイプが多いので、いつでも取り外すことができ、ビスの位置を変えることで板を好きな高さに置き換えることができます。
    収納するものが確定していない場合や、中身の入れ替えを定期的に行う場合は、可動タイプの棚でアレンジしてみてください。
    強度が確保できるのは固定式なので、重いものを置くのであれば固定棚を選ぶほうがよいです。

    棚の強度を確認する

    棚の強度を知るには棚板の素材や作りをチェックする必要があります。
    棚板は大きく分けてフラッシュ板とコンパネ板の2種類があり、軸組で構成した板か芯材が入っている板かによって強度が違います。

    詳しく説明すると、和室にある障子は縦横に細い木が通っていますが、この構造を軸に表と裏にベニヤを貼ったものがフラッシュ板で、板の厚み、幅、奥行きに下地の板が入っていて強度が高く、曲がりなどの心配も少ないのがコンパネ板です。
    確かめ方は棚板をノックして軽い音がする場合はフラッシュ板、鈍い音はコンパネ板で、値段もコンパネ板のほうが高いです。

    食器棚おすすめ人気ランキングTOP15

    ここまでは食器棚を選ぶうえでのポイントをいくつかご紹介してきました。
    ここからはそれらのポイントを踏まえたうえでおすすめの食器棚を紹介していきます。

    15位 アンティーク調収納庫

    サイズ:W90cm x D42cm x H181cm

    食器棚としても食料庫としても使えるアンティーク調の収納庫。
    中が見えないようになっているので、人に見られたくないものを収納しておくのに便利です。
    棚は可動式なので大きなサイズのものまで収納できます。

    こんな方におすすめ

    • キッチン器具や乾物類などの大きなものの収納が多い
    • 収納内容があまり見せたくないものが多い
    • 使用頻度が高くない器具もきれいに収納したい

    14位 ガラススライド扉食器棚

    サイズ:W121.9cm x D55cm x H180cm

    美しいエッジの効いたモダンな食器棚。
    スライド式の扉の左側には調理家電が置けるようになっており、右側は棚の位置を変えることで食器やカトラリー、カップが収納できるようになっています。
    扉はスモークガラスになっているので、お客様に見えづらいのもうれしいですね。

    こんな方におすすめ

    • 電子レンジや炊飯器もきれいに収納したい
    • 掃除好き
    • キッチン器具にこだわりがある

    13位 エセスシリーズ キッチンラック

    サイズ:W64cm x D40cm x H180cm

    組み立てが簡単なオープンラック。
    棚の高さを調節することで食器類からお鍋、オーブントースターまで並べることができます。
    見せる収納にこだわりたい方におすすめ、自分好みの雰囲気にアレンジできて使い勝手もよいです。

    こんな方におすすめ

    • 大きなキッチン器具が多い
    • 分別用のゴミ箱を置くスペースが欲しい
    • 整理整頓が得意

    12位 Cupboard Elena

    サイズ:W64cm D40cm x H182cm

    スチールの角パイプで組まれたスタイリッシュなデザインの食器棚。
    ガラス扉つきの収納棚が上部にあり、下部はオープンスペースになっているのでダストボックスなどが置けます。
    棚板は可動式なので食器のサイズにあわせてアレンジ可能。

    こんな方におすすめ

    • 無骨なデザインが好み
    • こだわりの食器がある
    • 掃除上手

    11位 壁面収納食器棚

    サイズ:W89.5cm x D40.5cm x H190cm

    ナチュラルな木の質感が暖かみを感じさせる食器棚。
    基本サイズ「44cm x 44cm」で区切られた収納スペースに棚を足してアレンジできます。
    本棚としても活用でき、組みあわせ方次第で容量を増やせるので、お部屋のスペースにあったサイズに調整可能です。

    こんな方におすすめ

    • 機能によって小分けに収納したい
    • 電気調理器も一緒に収納したい
    • 見せたくない収納もある

    10位 天然木食器棚

    サイズ:W80cm x D32cm x H180cm

    背の高いガラス扉の食器棚です。
    棚がたくさん入っているので食器が増えてしまった方でも安心して使えます。
    ガラス扉なのでどこに何があるかも一目瞭然。
    一般の食器棚に比べて奥行きが10cmほど小さく作られているので、収納したいものの最大サイズを把握しておく必要があります。

    こんな方におすすめ

    • 食器の分量が多い
    • 省スペース
    • ちょっとした隠し収納も欲しい

    9位 アルダー無垢ダイニングボード

    サイズ:W70cm x D45cm x H180cm

    見える収納・隠す収納・引き出し収納とバランスの取れた食器棚です。
    クロスガラスになっているので中が見えにくく、内部が多少ごちゃついても気になりません。
    扉の取手にはアイアンが使われており、太めのハンドルで握りやすく、フレンチテイストがお好きな方におすすめ。

    こんな方におすすめ

    • ダイニングキッチンで使いたい
    • 適度な隠し収納が欲しい
    • 引き出しも使いたい

    8位 モダンキッチンボード

    サイズ:W60cm x D44cm x H165cm

    モダンでシャープなキッチンボード。
    家具の高さが一般的なものに比べて15cm程低く設定されているので女性でも無理なく活用できます。

    こんな方におすすめ

    • モダンでシャープなデザインが好き
    • 一人暮らし
    • 機能を集約させたい

    7位 食器棚ワゴンタイプキャビネット

    サイズ:W90cm x D38cm x H90cm

    ロータイプの食器棚なので、カウンターキッチンをお持ちの方やテーブルとの間に対面のカウンターが欲しい方におすすめ。
    また高さが90cmなので上面を作業台代わりに使うこともでき、キャスターがついているのでお掃除も楽です。

    こんな方におすすめ

    • キッチンがオープンカウンター
    • 作業台代わりに欲しい
    • 可動式が欲しい

    6位 Rekitキッチンカウンターキャビネット

    サイズ:W59.8cm x D39.5cm x H87cm

    ナチャラルテイストの食器棚。
    タイプの違う収納棚を組みあわせて使用できるようになっているので、必要に応じて買い足していくことができます。
    ガラス扉や板戸がついた収納棚に、チェスト、マガジンラック、キッチン家電が置けるものなどさまざまです。
    家具の高さも87cmと低めに設定されているので、並べてカウンターにすればオリジナルのオープンキッチンを作ることもできます。

    こんな方におすすめ

    • ナチュラルテイストが好き
    • 使っていくうえで機能を増やしたい
    • 整理整頓が得意

    5位 ヴィンテージ風キッチンキャビネット

    サイズ:W119cm x D45cm x H90cm

    ロータイプのデメリットだった収納量と棚の利便性を改善した食器棚。
    電子レンジや炊飯器といった大きなキッチン家電も一緒に収納でき、お皿の収納量も抜群。
    ガラス扉と塞ぎ板の収納があるので見せる収納と隠す収納のバランスがうまく確保でき、カフェのような雰囲気が楽しめます。

    こんな方におすすめ

    • ロータイプがいいけど収納量も欲しい
    • 電子レンジや炊飯器も纏めて収納したい
    • 掃除好き

    4位 レンジ台キッチンカウンター

    サイズ:W89cm x D45cm x H90cm

    スチールの取っ手と木目の組みあわせがおしゃれな食器棚。
    ロータイプの家具なので上面は作業台として利用可能。
    用途にあわせて組み合わせを変えることができるユニット式で、専用のバックパネルを利用すれば壁掛け収納も可能、カフェ風のオープンキッチンが自宅で楽しめます。

    こんな方におすすめ

    • オープンキッチンがいい
    • 料理を作る時間をもっと楽しくしたい
    • 収納もいろいろ欲しい

    3位 ナチュラルキッチンラック

    サイズ:W119cm x D46.5cm x H185cm

    収納力抜群の木目調食器棚。
    食器からキッチン家電まで余裕で収納でき、頻繁に使うものからお客様用のものまできちんと分けて入れることができます。

    こんな方におすすめ

    • 部屋のテイストにあった色に変えたい
    • 機能を集約したい
    • 収納はたっぷり欲しい

    2位 ハイタイプキッチンラック

    サイズ:W105cm x D42cm x H180cm

    レンガの装飾がおしゃれな収納力抜群の食器棚。
    開き戸や塞ぎ扉の収納スペースに加え、引き出し、オープンスペースがあり、食器からキッチン家電まで余裕で収納できます。
    戸にはチェッカーガラスが使われているので、中のものがお客様に見えづらいのもうれしいですね。

    こんな方におすすめ

    • 食器はある程度場所を分けて収納したい
    • 炊飯器なども並べて置きたい
    • 乾物類も纏められるといい

    1位 スライドキッチンクローズキャビネット

    W120cm x D48.5cm x H183cm

    作業台は電子レンジだけでなくコーヒーメーカーも置けるほどのゆったりスペース。
    スライドレールつきの棚板のうえに炊飯器を置けば、スッと引き出して使うことができます。
    上部の食器棚もガラス扉の引き違いになっているので開けていても邪魔になりません。
    欲しい機能が集約された使い勝手のいい食器棚です。

    こんな方におすすめ

    • 機能はできるだけ集約したい
    • 作業台面が欲しい
    • 省スペース

    食器棚の使用上の注意点

    ① 背の高い家具の上に物は乗せない

    食器 シルバー

    自分よりも背の高い家具だとつい上の空いているスペースに物を置きたくなりますよね。
    ですが頭上は視界に入りづらく、また使わないものを置いておくことが多いため、めったに確認することもありません。
    食器棚を開け閉めしたときに上から物が落ちてきたり、地震など思ってもみないタイミングで落ちてくることもあります。
    安全のためにも身長以上の高さには物をできるだけ置かないようにしましょう。

    ② 物を入れ過ぎない

    食器棚 食器 積み上げ

    扉つきの収納棚をお使いの方には特に注意してもらいたいのですが、扉が閉まるからといって容量以上の物を収納してしまうと、棚板の種類によっては底が抜けてしまったり扉を開けた瞬間に食器が崩れ落ちてきたりするので、物を入れ過ぎないように気をつけましょう。

    ③ 転倒安全対策の徹底

    食器棚 ヘルメット 黄

    食器類を大切に守るためにも倒れてきた食器棚で怪我をしないためにも、扉の開閉を固定するグッズや突っ張り棒、ゴムマットを取りつけるなどして、日ごろから安全対策を心がけましょう。

    収納をより上手にするためのグッズ3選

    ここからはより上手に収納するためのグッズを紹介していきます。

    ① 食器棚シート

    皿 鍋敷き フルーツ

    食器を出し入れしていると、どうしても棚板に傷がついてしまいます。
    そこで役に立つのが食器棚シートです。
    傷つき防止や食器の滑り止めに加え、抗菌防臭効果もあるのでぜひ使ってみてください。

    ② ディッシュラック

    皿 ディッシュラック 皿置き

    ディッシュラックとはお皿を積んだり立てかけたりするためのラックのこと。
    大きさや種類の違うお皿を重ねてしまうと下のものを取るとき苦労しますよね。
    そこでこのラックを種類別に仕切りとして使うと、いちいち上のお皿をどかさなくても下のお皿が簡単に取り出せるというわけです。
    立てかけるタイプもあるので棚板の高さにあわせて使い分けてみてください。

    ③ ファイルケース

    ファイルケース

    書類を入れて使うファイルケースのことで、水をはじくプラスチックがおすすめ。
    料理をしているといろいろなものがちょこちょこ残ることってありますよね。
    なかなか捨てられない調味料などが上手に収納でき、本のように棚に立てかけておけるのでぜひ利用してみてください。

    Amazon&楽天の食器棚人気ランキング

    Amazonや楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!


    食器棚は使い勝手と見た目のバランスを見極める

    食器棚 大型 木製

    食器棚は毎日使うので使用方法がマンネリ化する人も多いはず。
    使い勝手を重視するのももちろん大事ですが、普段とは違う使い方をしてみると生活が豊かになります。

    例えば収納スペースや作業台にちょっとしたスペースを作り、週末やイベントのときだけしか使わないものをそこに置いてみたり、シーズン毎に食器を入れ替えたりすれば、生活に彩を添えることができますよ。
    ぜひこの記事を参考に、食器棚を素敵にアレンジしてみてください。

    【あわせて読みたい】収納に関連するおすすめ記事はこちら

    タイプ別マガジンラックおすすめ人気ランキング!スリム型やボックス型など種類も解説【2018年最新版】

    2018.09.11

    短い突っ張り棒おすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

    2018.08.31

    縦タイプの突っ張り棒おすすめ人気ランキングTOP10【2018年最新版】

    2018.07.08

    ハンガーラックおすすめ人気ランキングTOP14【2018年最新版】

    2018.04.21

    木製ハンガーラックおすすめ人気ランキングTOP10!キャスター付きが便利?【2017年最新版】

    2017.11.17

    ABOUTこの記事をかいた人

    八雲 暁

    インテリアデザイナー

    東京・アジアを中心に現役インテリアデザイナーとして日々奮闘中!
    フード・エンタメ・スポーツ等多趣味、現役デザイナーの目線でインテリアを中心に"ちょっと得した話"と思ってもらえる内容をご紹介したいです。