ホワイトボードおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

選び方のポイント

  • どこに設置したいのかを考える
    →さまざまなサイズがあるので、実際に設置する場所にあった大きさのボードを選ぼう。
  • 付属品がついているとお得
    →マーカーやイレーサーなど付属品が充実していれば、バラバラに購入するより結果的にお得になることも。
  • マグネットが使えるかをチェック!
    →マグネットが使えると、メモやプリントなどをちょっと留めておくことができるので、購入前に確認しよう。
ホワイトボード

使う人のアイディア次第でさまざまに活用できるホワイトボード。
主にオフィスや学校などで使われていることが多いですが、最近では一般家庭でも利用する人が増えています。
ここではおすすめの商品ランキングと一緒に、ホワイトボードを選ぶ際のポイントや魅力、マーカーが消えなくなったときの対処法についても触れていくので、ぜひ参考になさってみてください。

目次

ホワイトボードとは?

ホワイトボード

ホワイトボードとは、表面に磁器の鉄鋼などがコーティングされた白くてツルツルした板のこと。
専用のマーカーを使用すると、簡単に書いたり消したりを繰り返せるのでとても便利です。
文字を書くだけでなく、マグネットでメモなどを留めておくこともできるので用途の幅が広く、オフィスや学校、一般家庭でも多く利用されています。

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ホワイトボードを選ぶ3つのポイント

ホワイトボードは種類が豊富なので、どれを選べばよいのかわからないという人も多いはず。
ここではホワイトボードを選ぶ際のポイントについてご説明しますので、購入するときの参考にしてみてください。

ポイント① どこに設置したいのかを考える

ホワイトボード グラフ

ホワイトボードにはさまざまなサイズがあるので、実際に設置する場所にあった大きさのボードを選びましょう。

ポイント② 付属品がついているとお得

ホワイトボード

ホワイトボードを設置したら、すぐに使える方がいいですよね。
そんな方におすすめしたいのが、マーカーやイレーサーなどがセットになった商品。
付属品が充実していれば、バラバラに購入するより結果的にお得になることも。
特にはじめてホワイトボードを購入される方にはぴったりです。
ホワイトボードを選ぶときは、必ず付属品を確認するようにしてください。

ポイント③ マグネットが使えるかをチェック!

ホワイトボード マグネット 白紙

ホワイトボードを選ぶとき、ぜひチェックして欲しいのがマグネットが使用できるかどうかです。
マグネットが使えないものもあるので、購入する際は確認する必要があります。
使用できるものであれば、メモやプリントなどをちょっと留めておくこともできるので、ぜひチェックしてみてください。

ホワイトボードおすすめ人気ランキングTOP15

ここからは、さまざまな種類のホワイトボードのなかから、特におすすめしたい商品をランキング形式でご紹介していきます。
ボード本体に加え、必要不可欠な専用マーカーや、ホワイトボードシートのランキングもあるので、ぜひ参考になさってください。

15位 アスカ(Asmix) アルミフレーム ホワイトボード

サイズ:600×13×450mm
重量:-
材質:アルミ、鉄板、ABS
付属品:ボードマーカー、イレーサー、トレー

どんな場所にもマッチする、アルミフレームのシンプルなホワイトボードです。
縦にも横にも設置することができ、専用マーカーやイレーサー、それらを収納するトレーなどがセットになっていてすぐに使用可能。
付属品のイレーサーとマーカーには、磁石がついているので使いやすく、人気の高いホワイトボードです。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

2,120円

14位 ナカバヤシ スケジュールボード 月間予定表 アルミフレーム

サイズ:900×600mm
重量:-
材質:アルミ、スチール、ダンボール
付属品:マーカー、イレーサー、マグネット

スケジュール管理用のホワイトボードとして、オフィスを中心に使われている人気の定番商品。
月間予定表の形式で一月分の記入欄があらかじめ作られており、マーカーやイレーサー、マグネットがついているので、設置後すぐに使いはじめることが可能です。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

3,452円

13位 JTIRR フレキシブル磁気ホワイトボード

サイズ:30×42cm
重量:0.18kg
材質:PET、鉄粉シート、発泡性アクリル樹脂
付属品:マーカー、マグネットなど

ホワイトボードとマーカー4色がセットになった商品です。
平らな場所ならどこにでも取りつけることができ、書類を留めるマグネットもついているので幅広い用途に対応可能。
書いた文字は専用イレーサーのほか、濡れタオルなどで拭き取ってもきれいに消すことができます。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

1,380円

12位 アイリスオーヤマ ホワイトボード NWP-34 ブルー

サイズ:450×8×300mm
重量:400g
材質:スチール、ABS樹脂
付属品:マーカー、イレーザー、吊紐

場所を選ばずどこにでも設置することができるシンプルなデザインのホワイトボード。
オフィスや家庭はもちろんお店でも、おしゃれなメッセージボードとして利用可能。
アイデア次第でさまざまな用途に利用できます。
マーカーやイレーサーもセットになって、設置後すぐに使用することができます。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

616円

11位 がっちりフレーム 両面 ホワイトボード アルミ枠 フルトレイ付き

サイズ:135×54×158.5cm
重量:14kg
材質:アルミ、スチール、プラスチック
付属品:-

オフィスや学校などの広い場所で使われる、キャスターつきの大型ホワイトボードです。
両面使用可能で、必要に応じて回転させることができますので、会議や授業などでたくさんの書き込みをするのに最適。
マグネット対応なので使いやすく、人気の高いホワイトボードです。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

12,980円

10位 アスカ ホワイトボード セクションボード

サイズ:300×13×450mm
重量:488g
材質:表面処理鋼板、PVC、ABS、シリコン、PP、再生紙
付属品:-

取り外し可能なスタンドがついたホワイトボード。
スライド式で角度が自由に変えられ、縦横どちらでも使用できますので、設置も書き込みもしやすく汎用性の高い商品です。
ご家庭では家族間の連絡用ボードとして、またオフィスのミーティングや店舗のメニュー表としても大活躍!

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

1,490円

9位 ナカバヤシ ウッドホワイトボード

サイズ:620×470×14mm
重量:950g
材質:-
付属品:ウッドマグネット、吊り下げ用紐と金具、ネジ

天然木材のフレームがついたホワイトボード。
フレームとマッチしたウッドデザインのマグネットもついており、見た目がとてもおしゃれです。
壁掛け用の紐と金具、ネジもついていて、購入後の設置もラクラク。
ナチュラルな印象を大事にしたい方にはぴったりの商品ですよ。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

1,350円

8位 ホワイトボード Mサイズ 磁石が使える

サイズ:30×1×40cm
重量:-
材質:-
付属品:マーカー、イレーサー、トレー、吊り下げ用ひもと金具、ネジ、マグネット

専用のマーカーやイレーサーがセットになった、使う場所を選ばないホワイトボード。
収納用のトレーにマグネットがついているので、どこでも好きな位置に留めておくことができます。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

722円

7位 オフィスコム ホワイトボード 壁掛け 無地

サイズ:900×600mm
重量:2kg
材質:スチール、アルミ
付属品:マーカー、マグネット、ペントレー、吊り金具

吊り下げ設置用の金具がついているホワイトボードです。
壁に簡単にかけられるので、スペースがあまりない場所でも設置可能。
マグネットも使えますし、専用のマーカーとイレーサーがセットになっているので、設置後すぐに使うことができます。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

2,991円

6位 コクヨ ホワイトボード 軽量タイプ

サイズ:606×73×460mm
重量:-
材質:塗装鋼板、ペーパーコア
付属品:-

設置しやすさを重視した、コクヨの軽量ホワイトボード。
無地のタイプと罫線入りのタイプがあり、価格がリーズナブルなのもうれしいですね。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

2,614円

5位 オフィスコム ホワイトボード 脚付き 両面 無地

サイズ:1880×550×1860mm
重量:18.9g
材質:スチール、アルミ
付属品:マーカー、イレイサー

オフィスでは定番の、キャスターつき大型ホワイトボードです。
ボードは両面が使用可能で、必要に応じて裏表を回転させることができますから、大人数での会議などに最適。
マグネットも使えて、さまざまな用途で活躍する人気商品です。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

13,932円

4位 レイメイ藤井 ホワイトボード A4

サイズ:A4
重量:-
材質:PP、ダンボール、スチール
付属品:マーカー

一般的なプリント類と同じA4サイズのホワイトボード。
ホワイトボードとしては小さめですが、ちょっとしたメモや連絡事項を記入するなど、主に家庭で使うには非常に便利なサイズです。
マグネットタイプなので、冷蔵庫のドアなどに貼って気軽に使えますよ。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

699円

3位 アイリスオーヤマ ホワイトボード アルミ

サイズ:90×60×1.2cm
重量:1.8kg
材質:アルミニウム、ABS樹脂
付属品:マーカー、イレーサー、ペントレー、吊り下げ金具・フック

アルミ製のシンプルなホワイトボード。
アイディア次第でさまざまな用途に使用することができます。
家庭や店舗などでの連絡ボードとして使われることが多く、シンプルなデザインだからこそ、書き込む内容によっておしゃれに使いこなすことも可能。
専用マーカーやイレーサー、ペントレーがついているので、購入後すぐに使用することができます。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

2,569円

2位 Rabbitgoo ウォールステッカー ホワイトボード

サイズ:-
重量:-
材質:-
付属品:ペン、ステッカー

ステッカーのように壁に貼って使えるホワイトボードで、設置スペースがない場所でも利用できる人気商品です。
使う人の目的にあわせ、好きな大きさや形にカットすることも可能。
一種のDIY商品として、あえてステッカータイプのホワイトボードを選ぶという方も多いようです。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

1,150円

1位 マグエックス ホワイトボードMX A2サイズ

サイズ:12×440×H600mm
重量:1kg
材質:スチール、PP、ボール紙
付属品:マーカー、イレーザー、トレイ、マグネット

さまざまな場所で快適に使いこなせるシンプルなデザインのホワイトボード。
マーカーやイレーサー、収納トレイにマグネットまでがセットとなっており、購入後すぐに使用可能です。
マーカーの色にこだわりがなければ、特に追加で買い揃える必要もありません。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

958円

ホワイトボード マーカーおすすめ人気ランキングTOP3

ここからは、ホワイトボード専用のマーカーのなかから、おすすめの商品を厳選してご紹介します。

3位 コクヨ ホワイトボード用マーカー

サイズ: φ16×125mm
材質:PP
色:黒
ペン先:極細

極細タイプのホワイトボード用マーカーです。
マグネットつきですから、使用しないときはホワイトボードにくっつけて保管することが可能。
書いた文字を消すためのイレーサーもついているので、すぐに使用できます。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

63円

2位 三菱鉛筆 ホワイトボードマーカー お知らセンサー

サイズ:φ18.5×133mm
材質:-
色:黒
ペン先:中字

三菱鉛筆から販売されているホワイトボードマーカー。
インク残量が目視できる窓がついていて、交換時期が一目でわかります。
インクが少なくなっても同じ濃さを保ち、いざというときにインクが出ない、というストレスもなく安定した使い心地が維持できます。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

648円

1位 サクラクレパス ホワイトボードマーカーツイン

サイズ:139×19.4mm
材質:24g
色:黒、青、緑、赤
ペン先:中字

インク補充式のホワイトボードマーカーです。
マーカーのペン先は汎用性の高い中字タイプで、黒、赤、青、緑の4色セット。
これさえあればほかの色は必要ない、というくらい満足のいくセットです。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

290円

ホワイトボード シートおすすめ人気ランキングTOP3

ここからは、壁に貼って使うタイプのホワイトボードシートを、ランキング形式でご紹介していきます。
ホワイトボードを設置するスペースがない場合に便利なシートタイプも、種類が豊富にありますので、選択肢の一つとして検討してみてください。

3位 セーラー万年筆 ホワイトボード どこでもシート

サイズ:600×20×0.05mm
重量:-
材質:ポリプロピレン

セロハンテープや画鋲を必要とせず、静電気の作用で壁に貼りつけることができるホワイトボードです。
800mmごとにミシン目が入っていますが、もちろんそれ以外のところでも自由にカットでき、貼りつける場所も選びません。
ホワイトボードとしてだけでなく、プロジェクタースクリーンとしても活用できるシートです。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

2,500円

2位 Fohil ホワイトボード 壁に貼るウォールステッカー

サイズ:90×200cm
重量:-
材質:エコPVC素材

壁に貼るタイプのホワイトボードシート。
専用のイレーサーがなくてもウェットティッシュなどで簡単に書いた文字を消すことができます。
家庭や学校、オフィスなど、場所を選ばずに使える便利な商品です。

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

1,700円

1位 Rabbitgoo ウォールステッカー ホワイトボード シート

サイズ:-
重量:-
材質:-

ステッカータイプのホワイトボードシート。
一般的なホワイトボードと同様、何度でも書いたり消したりでき、使い終わったら普通ゴミとして処分できます。
自由にカットして使用できますから、使う人のセンス次第で、家庭や店舗などスペースの少ない場所でも大活躍!

Amazon商品価格(2018年4月4日現在)

1,150円

ホワイトボードの種類

ホワイトボードには、設置する場所や環境によって使い分けられるよう、いくつかの種類があります。
ここからは、一般的なホワイトボードの種類についてご紹介していきます。

壁掛けタイプ

ホワイトボード

特別なスペースを確保しなくても気軽に設置できる壁掛けタイプは、ほとんどが縦横どちらでも使うことができます。
吊り下げ用の紐や金具がついているものなら、より設置しやすくておすすめですよ。

脚つきタイプ

ホワイトボード

オフィスや学校などで定番の脚つきタイプは、オーソドックスなホワイトボードとして広く使われています。
大型サイズで表裏両面に書き込めるものが多く、必要に応じてひっくり返して使えるので長い会議などに最適。
キャスターつきで移動もラクラク、ただし必ず固定用のストッパーがついているものを選ぶようにしましょう。

シートタイプ

ホワイトボード

シートタイプのホワイトボードには、粘着性のあるシールなどで貼りつけるものと、静電気で貼りつけるものがあります。
好きなサイズや形にカットして使えるので、さまざまな用途に対応でき、特に家庭や店舗での使用に人気の高い商品です。

ホワイトボードの文字が消えないときの解決方法

ホワイトボードは、長く使用しているとイレーサーを使っても文字が消えなくなったり、きれいに消すのに苦労したりすることがあります。
ここからは、ボードの文字がうまく消せなくなってしまった場合の対処法についてご説明しましょう。

文字が消えなくなったらまずは水拭き

バケツ 雑巾 掃除

最初に試して欲しいのは、シンプルに水拭き。
たいていの場合、水拭きすればホワイトボードに残ったインクなどはきれいに消すことができます。
水拭きしたあとにやわらかめの乾いた布で拭けば、ホワイトボードは新品同様に復活します。

「完全に消すなら水拭きではなく、中性洗剤を使用した方がいいのでは? 」と思うかも知れませんが、残念ながらこの方法はおすすめできません。
なぜなら、中性洗剤の成分とマーカーのインクとの相性がよくないため、中性洗剤の成分をしっかり拭き取らないと、マーカーできれいに書くことができなくなってしまうからです。

水拭きでもきれいにならないなら無水エタノールを使ってみよう

マスク エタノール

水拭きしてもホワイトボードがきれいにならない場合は、無水エタノールを使って拭き取ってみてください。
無水エタノールは、サトウキビやとうもろこしを発酵させてできたアルコールの一種で、このアルコール成分によってホワイトボードの表面に付着した汚れや油をきれいに分解することができます。

ホワイトボードの文字が消えなくなる原因は?

ホワイトボード

ホワイトボードに書いた文字が消えなくなってしまう原因は、実は使い方にあります。

専用マーカーで記入するとき、書き間違いなどですぐに消してしまうことはありませんか?
書いてすぐに消すと、マーカーのインクに含まれている剥離剤が定着せず、ホワイトボードにとっては一番よくありません。
書いてから最低でも10秒は待ってから消すようにしてください。

逆に、書きっぱなしの状態で長時間放置すると剥離剤が完全に揮発してしまい、専用イレーサーを使ってもきれいに消せなくなってしまいます。

ホワイトボードに書いた文字や図は、

  • すぐに消さない。
  • そのまま長時間放置しない。

ということを頭に入れて使用するとよいでしょう。

Amazon&楽天のホワイトボード人気ランキング

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ホワイトボードは用途にあわせて使いやすいものを選ぶようにしましょう

ホワイトボード

ホワイトボードは、ボードタイプやシートタイプなど種類が豊富なので、用途や設置場所にあったものを選ぶことが大切です。
あわせて専用マーカーもお気に入りのものを見つければ、さらに快適に使いこなすことができるでしょう。
ここでお伝えした情報を参考に、オフィスや学校、店舗や家庭など、さまざまな場所で、あなたもせび有効活用してみてください。

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ABOUTこの記事をかいた人

水崎 まよ

元文房具店勤務

文房具屋さんでなら何時間でも過ごすことができちゃうくらい子供の頃から文房具が大好き!
文房具屋さんの仕事の経験を活かして文房具大好きだからこその記事を執筆しています。
新しいものから、長く愛されている使いやすい文房具までどんどん情報発信していきたいと思っています。