筆ペンおすすめ人気ランキングTOP8!カラー筆ペンや使い方も【2018年最新版】

選び方のポイント

  • タイプを選ぶ
    →初心者には、サインペンに近い書き心地の硬筆タイプがおすすめ。
  • インクの種類を選ぶ
    →のし袋や葬儀のときに使う香典袋への記入用には、書き心地がなめらかな水性染料インクがおすすめ。
  • インクの調整・補充方法を選ぶ
    →インクを少しでもムダにしたくないなら、最後の一滴まで使える「自動でインクが補充されるタイプ」がおすすめ。
年賀状 筆ペン

筆と墨を用意しなくても簡単に筆文字が書ける筆ペンは、冠婚葬祭など日常生活とは違った場面で使うことが多い筆記具。
いざ必要になって購入しようとすると思った以上に種類があって、どれを選べばよいか迷うことがあります。

そこで本記事では、筆ペンを選ぶときのポイントやおすすめの商品についてご紹介!
定番の黒インクだけではなく、カラーインクの商品も厳選してお伝えするので、ぜひ参考にしてみてください。

筆ペンとは

筆ペン 文字

筆ペンとは、軸内にインクを内蔵し、サインペンやフェルトペンのような感覚で筆文字が書ける筆記具のこと指します。
穂先の素材は毛やアクリルなど各種ありますが、毛筆のような“とめ、はね、はらい”の筆跡を手軽に表現できるのが魅力です。

商品ごとに筆先の大きさやインクが異なり、使い心地や色の出具合によって筆跡の雰囲気も変わるので、文字で個性を出すこともできます。

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筆ペンを選ぶ際の3つのポイント

ここからは、自分の好みや用途にマッチする筆ペンを選ぶときのポイントを説明していきます。
種類が豊富にあるからこそ、後述するポイントを抑えておけばより使いやすい商品を選ぶことができるので、ぜひ参考にしてください。

① タイプを選ぶ

筆ペン

筆ペンを使用するうえで一番のポイントになるのは、穂先の太さとタイプ(種類)です。
太さは、極細から極太まで種類が豊富にあるので、使用する用紙のサイズや用途にあわせて選びましょう。

タイプは、使う人の技量にあわせて選ぶことが大切です。
筆ペン選びで押さえておきたい3つのタイプを詳しく解説していきましょう。

硬筆タイプは初心者にぴったり

サインペンに近い書き心地の硬筆タイプは、穂先にアクリルなどの合成繊維を使用しており筆圧を気にする必要がないため、初心者でもきれいな筆文字が書けます。
はがきに宛名を書くときやのし袋に書くときのほか、筆先が硬いので繊細なラインを引くときにも便利です。

軟筆タイプは絵画を描く人に◎

硬筆タイプと毛筆タイプ(後述)の中間に位置する軟筆タイプは、ウレタン製の穂先を使用。
ペン先は硬筆タイプほど硬くなく、適度にコシ(弾力性)があるので、線の強弱がつけやすいです。
文字を書くという筆ペン本来の役割以外にも、絵画などのベタ塗りをするときにも役立ちます。

毛筆タイプは書道経験者におすすめ

毛筆タイプは毛を使用しているため、穂先の長さやコシの強さが筆に一番近いです。
そのため、3つのタイプのなかで最もリアルに毛筆の筆跡を表現できます。
ただし、使う際に多少の技術を要するため、どちらかというと書道の心得がある人に向いているタイプといえます。

② インクの種類を選ぶ

筆ペンには顔料インク・染料インクが使用され、色素や添加剤を溶かし込む溶剤の違いにより、水性(水)と油性(有機溶剤)があります。
水性は紙になじみやすく、油性は耐水性が高く乾くのが早いという特徴がありますが、筆ペンは水性が大多数で、油性はごくわずかです。

以下の表は筆ペンで使われる「水性染料」と「水性顔料」を比較したものになります。

水性染料
(筆ペンでは大多数)
水性顔料
(筆ペンでは少ない)
特徴・発色と伸びがよく、書き心地もなめらか
・にじみやすい
・色あせしやすい
・発色がよく、速乾性が高い
・にじみにくい
・色あせしにくい

筆ペンに採用されることの多い水性染料インクは水に溶けやすいため発色と伸びがよく、書き心地もなめらか。
書きやすいため、お祝いごとのときに使うのし袋や葬儀のときに使う香典袋への記入など、一般的な用途に適しています。

難点は、インクの伸びがよい分、和紙のような水分を吸収しやすい紙質に書くと、文字がにじんでしまったり、インクの乾きが遅かったりすることです。
光を浴びるとインクが色あせてしまうこともあるので、書いた紙を長く保存する場合には、光が当たらない場所に保管しなければなりません。

また、筆ペンのインクには、水に溶けにくい顔料インクもあります。
乾きやすく、絵の具などと一緒に使ってもにじみにくいため、絵画を描く際に使われることが多いです。
耐光性が強く、色あせしにくいのも特徴の一つ。
コンビニではほぼ取り扱っていないので、ネットショップや画材店などで購入しましょう。

筆ペンを絵画作品に利用する際のポイント

なお、顔料インクだけでなく、染料インクを使った筆ペンも絵画などの作品に利用できます。
作品作りで使う場合は、以下のポイントに絞ってインクを選んでみてください。

  • ほどよく用紙ににじみの風合いを出したいなら染料インク
  • 長く飾っても色あせないようにしたいなら顔料インク

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③ インクの調整・補充方法を選ぶ

墨 インク

筆ペンの、インクの調整・補充方法には以下の2つのタイプがあります。
インクの調整・補充は筆ペンの使い勝手に大きく影響する要素。
どちらのタイプがよいのかは、それぞれの特徴を比較したうえで選びましょう。

自動でインクが補充されるタイプ

メリットはインク調整することなく最後の一滴まで安定した書き味が維持されること。
デメリットはインクの出がよすぎる商品の場合、にじみすぎてしまい細かい字が書きづらい点が挙げられます。

軸の部分を押してインクの量を調整するタイプ

メリットはインクを出す量を自由に調節できる点。
デメリットは、力を入れすぎるとインクが穂先から飛び出してしまうため、繊細な筆使いが要求されることです。

インクを極力ムダにしたくないなら、かすれずに最後の一滴まで使える「自動でインクが補充されるタイプ」がおすすめです。

筆ペンおすすめ人気ランキングTOP8

ここからは、元文房具店スタッフの筆者がおすすめする筆ペンをランキング形式で紹介します。
多くの人に馴染みのあるサインペンなどのような身近な書き心地かを判定した「初心者にも簡単」、より筆のような味のある表現ができるかを示す「本格的」。
そして、価格と使い勝手のバランスから割り出した「コストパフォーマンス」の3つを主に考慮して、TOP8を選出しました。
総合ランキングのあとには「カラーインク」を採用した筆ペンのランキングもあるのでお見逃しなく!

8位 筆ペン 筆まかせ

初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:細字
インク種類:水性染料インク
タイプ:硬筆

ペン先は筆ペンとサインペンの中間ほどの質感なので、普段はあまり筆ペンを使う機会がない人でも、サインペンを使うような感覚で毛筆の文字を書けます。
「一度使うとこのペンしか使えない」というリピーターがいるほど使い心地がよいと評判。
ペンの太さは細字タイプなので、どのような場面でも使えます。
インクの補充はできませんが、コシのある本格的な筆ペンが苦手という人ならひとつは持っておきたい商品です。

7位 ゼブラ 筆ペン

初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:太字・細字
インク種類:水性染料インク
タイプ:硬筆

細字と太字が両端についているタイプで、これ1本あれば用途にあわせて使い分けられると人気の筆ペン。
特に細字タイプの方の書き味は抜群で、きれいな文字が書けます。
使用している水性染料インクは自分で調整するタイプではありませんが、出具合がちょうどよいので、いつでも気持ちよく書ける商品です。

6位 呉竹 万年毛筆 べっこう調

初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:太字
インク種類:-
タイプ:毛筆(本毛)

本体部分がべっ甲調になっている風格のあるデザインがおしゃれと人気の商品で、穂先の部分には書道の筆に使われることの多い鼬(いたち)毛を使用しています。
この鼬毛は、ほどよい弾力と毛先のまとまり感で筆の材料としては理想的とされており、筆ペンとは思えないほどの使い心地のよさが特徴。
自分用としてはもちろん、贈答用としても最適な商品です。

5位 ぺんてる アートブラッシュ


12ぺんてる 筆ペン アートブラッシュ
初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:-
インク種類:-
タイプ:毛筆

穂先の部分には品質の高い人造毛を使用しているので、耐久性に優れるうえ、扱いやすいのがポイントです。
ここでご紹介している黒のほかにも赤、青、ピンクや黄色などカラーバリエーションも豊富。
薄い色の穂先に濃い色の穂先をつけてグラデーションをしたり、水を溜めたところに穂先を落とし色をぼかしたりと、使い方はアイデア次第!
カリグラフィー用のブラッシュペンとして使ったり、ポップ用のペンとして活用されることもありますよ。

4位 あかしや 彩 ThinLINE


あかしや 筆ペン 極細毛筆「彩」
初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:極細
インク種類:水性顔料インク
タイプ:毛筆

人造毛を使用し、筆職人が一つひとつ手作業で作り上げた筆ペンです。
筆先自体にコシは感じられませんが、手作りならではの上質な使い心地を堪能できる商品。
慣れると極細の文字やラインだけではなく、太めの文字やラインも引けるようになるので、用途の幅が広がります。
乾きの早い水性顔料インクを使用しているので、水彩絵の具と一緒に使うこともでき、イラストなどの作品を描く人に人気のある商品です。

3位 呉竹 くれ竹万年毛筆写経用


呉竹 くれ竹万年毛筆写経用
初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:-
インク種類:水性顔料インク
タイプ:毛筆

写経用として販売されている、本格的な筆ペンです。
穂先は天然毛ではなく、あえてポリエステル製の人口毛を使用していて、細かな文字を継続的に書けるよう丈夫に作られています。
同じような種類のものと比べると少し高価に感じますが、その分使い心地は抜群で、毛筆に限りなく近い商品が欲しいという人にぴったりです。

2位 ぺんてる ぺんてる筆 中字


ぺんてる筆 中字
初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:中字
インク種類:水性染料インク
タイプ:毛筆

「筆ペンといえばやっぱりコレ!」という口コミの多い商品。
人工毛を使用しているので、本当の筆のような感覚で文字を書けます。
太さは中字タイプですが、使う人によって太さに違いが出るのも毛筆ならではの面白いところです。

1位 呉竹 筆ペン 万年毛筆 卓上8号

初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:細字
インク種類:-
タイプ:毛筆

本物の毛筆に近い「万年毛筆」を使って作られた筆ペン。
耐久性はもちろん、穂先の復元性がとても高いので、常に新品の状態で使えます。
限りなく本物の筆に近いため、真剣に集中して取り組まなければ、文字が潰れてしまうという筆独特の特徴も。
緊張感を持って取り組めると、写経用として購入する人もいるほどの商品です。

Amazon商品価格(2018年5月29日現在)

290円

【こちらもCHECK】呉竹「万年毛筆」紹介動画はこちら

カラー筆ペンおすすめ人気ランキングTOP3

ここまでは、おすすめの筆ペンを紹介してきました。
ここからは、黒いインクではなく“カラーインク”を採用したおすすめ商品を厳選して紹介します。

3位 呉竹 ZIG

呉竹 筆ペン 水性 ZIG
初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:-
インク種類:水性染料インク
タイプ:毛筆

穂先の長さや毛並み、独特のコシなどペン先の感覚が筆にとても近いカラーペン。
細かい線を引く作業や、ベタ塗り作業などがしやすいのが特徴です。
使い慣れるとさまざまな使い方ができるようになるので、作品の幅が広がる商品。
セットのバリエーションが豊富で、少ないもので6色、多いものでは80色が一つのパッケージで売られています。
好みや用途に応じて選べるのがうれしいですね。

2位 ぺんてる アートブラッシュ


ぺんてる 筆ペン アートブラッシュ
初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:-
インク種類:水性染料インク
タイプ:毛筆

耐久性に優れる人工毛を使用したカラーインクの筆ペン。
ピンク、黄色、オレンジや緑などインクカラーのバリエーションが豊富なので、絵画やイラスト、ポップなどを書くときに重宝します。
毛筆独特の質感をカラフルな色で表現できるので、アイデア次第で作品の幅が広がりますよ。

1位 あかしや 水彩毛筆 彩


あかしや 筆ペン 水彩毛筆
初心者にも簡単
本格的
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

ペンの太さ:-
インク種類:水性染料インク
タイプ:毛筆

筆職人が手作業で仕上げているので、硬筆の筆ペンでは難しいような繊細な表現も自由自在。
水性の染料インクを使用した、使い心地のよさもポイントです。
20色がセットになっているいので、購入後すぐに多色使いの作品作りに取りかかれるのもうれしいですね。

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筆ペンの使い方

ここからは筆ペンの使い方について説明します。
毛筆タイプは持ち方も重要なので、チェックしてみてくださいね。

筆ペンの持ち方

筆ペン

書道で筆を持つときと同様に姿勢を正し、ペン類を持つのと同じように親指、人差し指、中指の3本で軽く握ります。
軸の部分を寝かせ気味にするのではなく、基本は立てて持つようにしましょう。
このようにして持てば、毛筆独特の表現がしやすく文字の太さも調節できます。

【こちらもCHECK】筆ペンの持ち方を解説している動画はこちら

強弱をつけた文字の書き方

筆ペン

ペンを握る強さや角度を調整することで、線の太さを調節できるのも筆ペンの特色。
筆ペンをまっすぐ立てた状態で余計な力を入れず、筆先でのみ書くようにすると細くて繊細な文字が書けます。
また軸を寝かせ気味にし、用紙と筆先の接地面を増やすと太くて力強い文字になるので、試してみてください。

【こちらもCHECK】筆ペンを使った文字の書き方を解説している動画はこちら

お通夜・葬儀におすすめのタイプ

筆ペン

お通夜や葬儀の席に持参する香典袋に名前などを書くときには、薄墨タイプの筆ペンを使います。
四十九日などの法要の席に持参するものには、薄墨ではなく、一般的な黒のインクのものを使用しましょう。

状況に応じてなぜ墨の濃淡を変えるかは、昔からの風習からきています。
薄墨には「本来ならば墨を摺って書くべきなのに、あまりの悲しみに墨を摺る手にも力が入らない」「涙で墨が薄くなってしまった」という意味合いがあり、突然の訃報に悲しんでいる、という気持ちを表しているのです。
マナーのひとつとして覚えておきましょう。

薄墨タイプのおすすめ筆ペン


ぺんてる 筆ペン ぺんてる筆 うす墨 XFL3L
和紙などに書いてもにじみが少なく、読みやすい文字をかけるうす墨タイプの筆ペン。
文字を書く以外にも、絵を描くときなどにも使える商品です。

インクの出方にムラを感じる場合は、スラスラとほかの用紙で試し書きをしたのちに書き始めるようにするのがおすすめ。

ペンの太さは中字ですが、力を加減すれば細字よりも繊細で味のある文字も書けるので、このペンを使っていろいろな書き方に挑戦してみるのも面白いですね。

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筆ペンを使って自分の字に自信をつけよう!

筆ペン

筆ペンには筆やインクにいくつかの種類があり、販売しているメーカーや種類によっても違いや特徴があります。
普段私たちが一番多く筆ペンを使用する場面といえば、お祝いのお祝儀袋や葬儀の際の香典袋などへの記名が多いですよね。
使い慣れない筆ペンで字を書くときには、どうしても緊張してしまうもの。
そのようなときには、あまり緊張せずリラックスして書けるような、使い心地のよいものを選ぶのが一番です。
筆に慣れていない、文字に自信がないという人は、限りなくペンに近い硬筆タイプの商品がおすすめ。
馴染みのあるペンの書き心地に近いので、書いたときの文字にも違和感がなくなります。
「少しでも達筆に見せたい!」という人は、より筆に近い毛筆タイプを選んで使ってみるのもいいですね。

本記事を参考に、より書き心地がよく、自分の字に自信をつけてくれる筆ペンを探してみてください。

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ABOUTこの記事をかいた人

水崎 まよ

元文房具店勤務

文房具屋さんでなら何時間でも過ごすことができちゃうくらい子供の頃から文房具が大好き!
文房具屋さんの仕事の経験を活かして文房具大好きだからこその記事を執筆しています。
新しいものから、長く愛されている使いやすい文房具までどんどん情報発信していきたいと思っています。