LEDデスクライトおすすめ人気タイプ別ランキングTOP9【2018年最新版】

デスクライト


LEDデスクライトはデスクを使用するうえで欠かせないものです。
読書や勉強、パソコンなど作業内容はさまざまですが、それぞれにあった明るさを取り入れることが大切です。
ですが難しい用語やスペックを並べられてもどれを選んだらいいかわからないものですよね。

そこで今回は、インテリア雑貨会社8年勤務経験がある筆者がおすすめのLEDデスクライトの魅力や選び方のポイントとともにご紹介していきます。

LEDデスクライトのタイプ別種類と設置方法

スタンドタイプ

デスクライト2


台座があり、デスクの上に置いて使用するタイプ。
1番スタンダードなタイプでおしゃれなデザインの商品も多く、部屋のなかでなら手軽に移動させることもできるので実用向き~インテリア向きといった多用途で使用できます。

クランプタイプ

デスクライト3


デスクライトの下部に付属されているクランプでデスクをはさんで固定するタイプ。
クランプタイプはデスク仕様でつくられているため、アーム機能が高くデスク上に光を広げ、パソコンや勉強などに最適な明るさの照度を確保している実用性のある商品が多数あります。

また台座がない分、省スペースでデスク上をフルに活用できデスクワークにぴったりです。

万能タイプ

デスクライト4


スタンドタイプやクランプタイプ、持ち運び可能な充電済みだとケーブルなしで使える充電タイプなどが組み合わさったタイプ。
用途やスペースによって設置方法が選べるのでとても便利です。
充電タイプなら、リビングで本を読みたいときはサイドテーブルに置き明るさをプラスしたり、寝室で間接照明として使用したりと多用途に幅が広がります。

またUSBで給電するタイプもあり場所に関係なく使用できますが、簡易的な商品が多くコンセント使用のスタンドタイプやクランプタイプに比べると機能性は低いです。

LEDデスクライトを選ぶ際の4つのポイント

LEDデスクライトを購入する際に、スペックを見るうえでポイントとなる機能をご紹介します。
スペックが低いか高いかによって見やすさ、使いやすさにかなり差がでますので要チェックです!

① 照度の高さ

デスクライト5


光に照らされた空間の明るさを照度といい、「Lx(ルクス)」という単語で表記されています。
簡単にいうと実際にデスクライトを使用した際、文字などがどのくらいの明るさで見えるか、をあらわす数値です。

また国内では空間の用途別、作業内容別にJIS照度基準というものを定めています。

ライトからデスクの距離30cmで500LxはAA形、300LxでA形とされており、JIS規格AA形の商品は最高水準とみなされています。
照度の高さは読書では500Lx以上、勉強やデスクワークでは750Lx以上、物の製作や裁縫・細かい作業には1,000Lx以上が適切な照度とされています。

② 調光・調色機能

デスクライト6


調光機能は光の強さを調節し、調色機能は光の色を調節する機能です。
調光・調色機能が可能な商品には、「K」や「Ra」といった単位で数値の記載がされていることがあります。

Kは色温度の単位で、数値の低いほど落ち着いたオレンジ色の光、数値が高いほど太陽光のようなとても明るい白色の光です。
通常の電球色で3,000K、白色蛍光灯で4,000Kですので、3,000K~6,000Kで調色可能な商品を選ぶと多用途で使用できるでしょう。

Raは演色性の単位で、太陽の下で見た物の色をRa100としてデスク上でどれだけ正確に再現できているかをあらわした数値です。
一般にRa80以上であれば、高演色として目に優しい自然な光として評価されています。

LEDライトは空間全体を明るくする蛍光灯と違い、直下型としてライトが照らしている部分は極度に明るく、照らしていない空間は暗く見えてしまい、その明暗が光の刺激として目の負担になります。
そのためシーンや用途にあわせて光の強さを調節することが大切です。

またデスクワークや集中力を高めたいときは昼白色を、読書やくつろぎたいときは電球色にするなど調色機能を利用することで、目への負担を軽減できます。

③ アームの機能性

デスクライト7


LEDライトは先ほどもご説明しましたが、直下型に照らす性質があり光が届かないところはほとんど明るさがありません。
高い位置から照らせば光は広がり、低い位置からだと狭範囲の強い光となってしまいます。
ですので広範囲に光を広げるにはアームの機能性がポイントです。

アームの長さによって高さをだしたり、アーム関節の柔軟性によって角度をつけたりして用途によって対応できます。

④ 多重影対策

紙・万年筆


LEDライトは光源となるLEDを複数使用しています。
そのため天井に直接取りつけるシーリングライトとは違い、近距離で利用するデスクライトは光源の数だけ影がいくつかに分かれて発生する多重影となり、文字や文章を見にくくし眼精疲労につながるのです。

そこで最近は多重影が発生しない仕組みで製造された商品が増えていますし、光の拡散や照らし方で軽減できます。

【こちらもCHECK】目に優しいデスクライトに関するおすすめ記事はこちら

眼精疲労に効果的!目に優しいデスクライトおすすめ人気ランキングTOP9【2018年最新版】

2018.08.23

LEDデスクライトの3つの選び方

パソコン・デスクライト

① 用途にあわせてタイプで選ぶ

使う場所や用途を考えデスクライトのタイプを選びましょう。
デスクにスペースがある方や、インテリアや間接照明として家のいろいろな場所で使用したい方は簡単に移動できる「スタンドタイプ」を。
デスクのみで実用的に使用したい方は、省スペースでデスク上を活用できる「クランプタイプ」がおすすめです。

また用途の幅を広げておきたい方は万能タイプを選んでおくと安心ですね。
ですが同じメーカーの同じ種類でも、万能タイプになると値段も少し上がる傾向にあります。

② 光の加減で選ぶ

照度や調光・調色機能がハイスペックな商品ほど使いやすい商品ともいえるでしょう。
ですが明るければ明るいほどいいというわけではなく、それぞれの用途に適した明るさのデスクライトを選ぶことが大切です。

デスクとライトの距離によりますが、一般的に照度の高さは読書では500Lx以上、勉強やデスクワークでは750Lx以上、物の製作や裁縫・細かい作業には1,000Lx以上が適切な照度とされています。
そのため使いわけができる調光・調色機能が重要です。
3~5段階で調節できる商品が多いなか、無限段階調節まで可能な商品もありますのでご自身の用途の幅で選ぶといいですね。

③ アームの機能性・デザインで選ぶ

おすすめは2関節以上のアームとシェードは大きく角度調節できるタイプの商品です。
アームの柔軟性で光の高さや、照らし方を工夫できますので多重影対策になります。
シェードがLEDライトにかぶさる形の場合は広い口のシェードを選び、光が広範囲にいきわたるようにしましょう。

またインテリアや関節照明として使用される方は、レトロな商品からスタイリッシュな商品までおしゃれなデスクライトがありますので、デザインも選ぶポイントの1つですね。

LEDデスクライトの最安値と価格帯の特徴一覧

LEDデスクライトはの価格は、およそ1,000円~35,000円ほどです。
品質や機能性、デザインによって価格帯は変わります。

最安値売れ筋・人気高額・高級品
価格約1,000円~5,000円~20,000円約35,000円~
特徴明るさを求めたライトが中心。機能性も充実し安定の使いやすさ。LEDライトの特性を活かし、さまざまな機能性を採用しており、デザインにもこだわりのある商品。

スタンドタイプLEDデスクライトおすすめ人気ランキングTOP3

ここからはおすすめのLEDデスクライトをタイプ別にTOP3でご紹介します。
まずはスタンドタイプのLEDデスクライトを明るさ、機能性を重視しランキングしましたので、さっそくみていきましょう。

3位 TWINBIRD LEDデスクライトLE-H616

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:幅36×奥行き32×高さ42.5cm
照度:‐
調光:○
調色:×
消費電力:12W
JIS規格:AA形相当
本体カラー:ホワイト、ブラック
電源コード長:約1.8m

JIS規格AA形に相当しデスク上を効率よく照らします。
特殊構造のセードで多重影対策もせれており、アームとセードが広範囲で可動できますので多重影はかなり軽減できるでしょう。
5段階の調光機能もあり、コスパがいいのにこれだけの高性能は申し分ありません。
安定感のある大きめの台座ですので、広いスペースで使用される方におすすめです。

2位 自然光 LEDデスクライトPROⅡ

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:幅17×奥行き18×高さ46cm
照度:1,350Lx
調光:○
調色:○
消費電力:9W
本体カラー:シルキーホワイト/マットブラック
電源コード長:‐

照度最大1350Lxの調光・調色機能があり、調光はシーンにあわせた読書、スタディ、リラックス、おやすみの4つのモードが設定せれており、それぞれに5段階調光が可能です。
また調色機能は演色指数Raという単位で表し一般的に約Ra80くらいの商品が多いなか、こちらの商品はRa95というかなり高い演色指数をだしています。
演色指数が低いと色の境目がぼやけて見えたり、白っぽく見えたりしますがこちらのデスクライトは光があったときの物の色をより正確に再現できるでしょう。
就寝前の読書などに便利なオフタイマーつきで、携帯電話の充電ができるUSBポートもついています。
スタイリッシュなデザインで、かなり軽量化なので持ち運びもらくらくです。

1位 パナソニック LEDデスクスタンドSQ-LD525-W

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:セード部幅33×高さ17.5cm
照度:‐
調光:○
調色:×
JIS規格:AA形相当
消費電力:11.1W
本体カラー:ライトシルバーメタリック、ダークシルバーメタリック
電源コード長:1.7m

LEDの照度はJIS規格AA形クラスで無限段階調光できます。
アームの使い勝手や品質もよく、かなり自由自在に可動でき光を拡散してくれます。
また便利なUSB端子が搭載されておりデスクワークの効率アップにつながりますね。
この高機能で10,000円強はコストパフォーマンスが素晴らしいです。

【こちらもCHECK】パナソニック「LEDデスクスタンドSQ-LD525-W」のレビュー動画はこちら

クランプタイプおすすめ人気ランキングTOP3

クランプタイプはデスクワークメインの方やオフィスでも選ばれるタイプなので、機能性高く実用的な商品がランキングしました。
使いやすい素敵な商品をご紹介します。

3位 カリモク スタンドライトKS0135SR

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:‐
照度:2,000Lx
調光:○
調色:×
消費電力:‐
JIS規格:AA形クラス。
カラー:ウォールナット、ホワイト、ブラック

パワーLED採用で照度2,000Lxの明るさを確保しJIS規格AA形クラス。
3段階調光機能つきで、アーム機能も充実しています。
家具メーカーで有名なカリモクですが、良質な素材で職人が一つひとつ手作業で最終行程をおこなって家具をつくっています。
おしゃれなデザインと使っているさまざまな素材の色味が素敵でとても人気のあるカリモクですが、デスクライトもおしゃれでめずらしいウォールナット色。
ほかにもホワイトとブラックがありますが、デザインだけでなく機能性も充実し実用性のある商品です。

2位 オーム電機 LEDアームライトOAL-LPL60G-W

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:セード幅55×セード高さ45×アーム78cm
照度:約1,700Lx
調光:○
調色:×
消費電力:15W
JIS規格:AA形準拠
本体カラー:ホワイト、ブラック
電源コード長:1.8m

照度最大1700Lxに4段階の調光機能つきでJIS機能AA形準拠の商品です。
この商品の1番のポイントは78cmの長いアームと幅55cmのセードで、120cmのデスクですら端から端まで明るく照らすことができます。
またセードは180度回転可能でアームとセード機能が抜群のため、多重影対策にもなりますね。
本格的なデスクで実用的に使えるので、デスクワークにおすすめです。

1位 山田照明 Z-Light LEDデスクライト Z-81NW

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:セード幅45×セード高1.5×アーム長72cm
照度:1,880Lx
調光:○
調色:○
消費電力:10w
JIS規格:AA形相当
本体カラー:ホワイト、ブラック
電源コード長:-

JIS規格AA形クラスの照度を確保し無限段階調光が可能で、オレンジ色と白色の調色ができる機能性に優れた商品。
めずらしい人感センサーが搭載されており、設定によって人がいなくなれば自動で消灯できる機能です。
アームは使いやすさにこだわりセードを引手にできるデザインで、柔軟性に関しても2関節の可動が左右上下と光を拡散させとても素晴らしい製造がされています。
山田照明は設立1946年の老舗の照明器具会社で、デザイン性、機能性、安全性においてこだわりがつまった商品がたくさんあります。
このZライトは山田照明のロングセラー商品で、いくつものZライトモデルがでましたがZ-81NWは1番機能性が高く使いやすいモデルといえるでしょう。

万能タイプおすすめ人気ランキングTOP3

ほとんどの商品が別売りで台座を購入でき、スタンドタイプとクランプタイプで使用できる商品ですので、今回はもともと2way仕様で販売されている商品に絞りご紹介いたします。

3位 Yamagiwa Rebio 2WAYLEDデスクライト

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:高さ83×幅101×奥行14cm
照度:―
調色:○
調色:×
消費電力:14w
カラー:ホワイト/ブラック
電源コード長:1.85m

こちらもセードとクランプがセットで付属されている商品です。
ほとんどが青色のLEDを使用しているなか紫色LED採用で演色指数Ra96を記録し、青色LEDにはないコントラストを実現しています。
独自の製造で多重影対策がされており、こちらの商品のポイントとなるアームの長さと高さは光を自由自在に拡散できるでしょう。
また3段階調光機能で、用途にあわせた光の強さで目への負担をやわらげます。

【こちらもCHECK】Yamagiwa「Rebio 2WAYLEDデスクライト」を紹介している動画はこちら

2位 wasser16 LEDデスクライト スタンド&クランプ

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:高さ52×奥行12×幅47cm
照度:1300Lx
調光:○
調色:○
消費電力:10W
カラー:ブラック/ホワイト
電源コード長:1.46m

ベースとクランプがセットで付属されている万能タイプのデスクライトです。
3色の調光機能と無限段階の調光機能があり、セードに手をかざすとオン/オフが可能なタッチレスセンサーを搭載しています。
3色の調色はスタディ、読書、リラックスとシーンにあわせた設定がされいます。
セードが小さな分アームに柔軟性があり光を広範囲に広げますし、使わないときはアームを折りたたみIラインで収納可能ですので場所をとらず、狭いデスクの方におすすめです。

【こちらもCHECK】wasser16「LEDデスクライト」のレビュー動画はこちら

1位 山田照明LED Zライト 電源2WAY方式 Z-6600W

機能性
明るさ
コストパフォーマンス
総合おすすめ度

サイズ:セード幅42.6×高40.5cm
照度:‐
調光:○
調色:○
消費電力:7.0w(LED点灯のみ)、13.0w(LED点灯+充電時)
カラー:ホワイト、シルバー
電源コード長:‐

こちらの商品はコード式スタンドタイプと充電式が可能なデスクライトです。
充電することでちょっと明るさをプラスしたいなと感じたときに、使用場所へ簡単に移動して使えるのでとても便利ですね。
調色機能と無限段階調光機能がありますので、シーンにあわせた用途の幅が広がり、充電式の利用も活用しそうです。
アームの柔軟性は低いですが、約43cmの長さのあるセードで明るさを確保できます。

【こちらもCHECK】山田照明「LED Zライト Z-6600W」のレビュー動画はこちら

LEDデスクライトのメリットとデメリット

メリット

電球


蛍光灯とLEDライトの1番の違いは消費電力と寿命です。
蛍光灯の消費電力に比べてLEDライトの消費電力は約1/5で、LEDライトの寿命は約5万時間程度で使いきるには10年ほどかかります。
家の照明をLEDにするだけで、かなりの節約になるでしょう。

また蛍光灯には紫外線が含まれているのをご存知ですか?
LEDライトはほとんど紫外線を含んでおらず、蛍光灯の1/200といわれており健康的にも優しいといえます。
体だけでなく、紫外線は物を劣化させる性質があるのです。
短期間で悪影響があるというわけでなく、長期間保管しておいた物が黄色く変色するのも紫外線が関係しています。
大切な物を長く使うためにも、LEDライトは優しいです。

デメリットと対策

電球2


LEDライトを使うと疲れるや体がだるいなどといったことを耳にしたことはありませんか?
それはフリッカーという「ちらつき」が原因といわれています。
LEDライトは複数の光源となるLEDを使用し、目には見えない速さで点滅して光を放っています。
その点滅が気がつかないうちに、人は認識しており体調不良を引き起こすといわれていました。

ですが近年フリッカー対策された商品が照明メーカーから数多く販売されています。
フリッカーは電流の点灯の仕方によって起きます。
そこで常に一定に電流をかけ続け、点灯している状態を保つスタティック点灯方式が用いられました。
スタティック点灯はフリッカー原因の点滅による点灯ではないのでフリッカーが起こることはありませんが、LED電球へ電流の供給がうまくいかないとフリッカーが発生します。
フリッカー対策された商品を購入したにもかかわらず、フリッカーが発生した場合は電球の電流回路に問題があるかもしれないので、電球を新しく交換しましょう。

使用環境にあわせてLEDデスクライトの調色機能を楽しもう!

デスクライト


ご紹介してきたようにLEDライトにはたくさんのメリットがあります。
そのなかでも調色機能は蛍光灯でにはないものです。
実用的な白色からリラックスしたいときはオレンジの光が目にも優しく、くつろぐことができます。
この調色を活かしてデスクライトだからといってデスクだけで使用するのではなく、おしゃれなインテリアとして用途の幅を広げ楽しんでみましょう。

もともと実用的につくられているデスクライトは、きっとスタンド間接照明より実用的な間接照明として素敵な空間になるのでおすすめです。

【あわせて読みたい】インテリア用品に関連するおすすめ記事はこちら

壁掛けタイプのマガジンラックおすすめTOP5【2018年最新版】

2018.08.30

間接照明おすすめ人気ランキングTOP10【2018年最新版】

2018.08.29

テレビ台おすすめ人気ランキングTOP15!収納についても【2018年最新版】

2018.08.13

ハイローチェア(ハイローラック)おすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

2018.04.28

ソファーベッドおすすめ人気ランキングTOP15!一人暮らし用やフランスベッドも【2018年最新版】

2018.01.25

ABOUTこの記事をかいた人

山本めぐみ

インテリア雑貨会社8年勤務
インテリアや雑貨が好きで、就職した会社ではお客様のご要望に合わせてお部屋づくりを提案してきました。
退職してからは、高くて質の良いもの、安くて使い勝手が良いものを組み合わせて、テイストをまとめた部屋作りが趣味です。
帰りたくなるお家、居心地の良い部屋がモットーです。