電動ヤスリおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

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國﨑雄樹

建築業界歴18年以上

工具の発展と移り変わりは早いもので、日々アンテナを張って情報をキャッチしています。
工具大好き人間の私が、DIYを趣味にしている人から本職の職人さんにまで納得してもらえる一品を紹介したい!
そんな想いで情報を発信しています。

    選び方のポイント

    • 用途を考えてチョイス
      →迷ったらひとつで全部を賄えることが多いオービタルサンダーがおすすめ。
    • 集塵機能がついたものを選びましょう
      →研磨しているときは粉塵をまき散らすことになるので、できるだけ集塵機能の高いものを選ぶ。
    • 騒音に配慮して、静かなものを
      →できるだけ稼働音の小さなものを選ぶことで、環境への配慮だけではなく自分のストレスへの配慮もする。
    マキタ(makita) 仕上サンダ ペーパー寸法

    マキタ(makita) 仕上サンダ ペーパー寸法 93×228mm BO3710

    電動ヤスリは家庭用電源で使用でき、比較的安全で初心者にも扱いやすく、作業の仕上がりに大きく差をつけるという特長があるためDIYではとくに人気のアイテム。
    比較的安全で初心者にも扱いやすいとは言いましたが、電動ヤスリにもさまざまなものがあるので、選び方一つで大きな仕上がりの差につながって想像と違った、ということにもなりかねません。
    本記事では建築業界で18年間さまざまな種類の電動ヤスリを使用してきた筆者が、電動ヤスリの種類や選び方、信頼できるメーカーやおすすめ人気ランキングをご紹介しますので、ご自分の用途にあった商品を選ぶときの参考にしてください。

    電動ヤスリの種類

    電動ヤスリ


    ここではまず電動ヤスリの種類を説明します。
    それぞれどういった違いがあるか、順に見比べてみましょう。

    オービタルサンダー

    TACKLIFE PSS01A サンダー

    TACKLIFE PSS01A サンダー 240W/15000RPM シート軌道 低振動 低騒音 高集塵 12*サンドペーパー 24ヶ月間の保証 日本語取扱説明書 DIY コンパクト
    オービタルサンダーは、偏心運動と呼ばれる規則的な単一方向の研磨方式で、後述するランダムサンダーに比べて研磨痕がつきやすいというデメリットがあります。
    ただしセットするサンドペーパーは、一般的にホームセンターなどで売られている比較的安価なものでOK。
    市場に一番多く出回っているタイプと言えるでしょう。

    ランダムサンダー

    マキタ(makita) ランダムオービットサンダ

    マキタ(makita) ランダムオービットサンダ ペーパー寸法 125mm BO5030
    ランダムサンダーは、オービタルサンダーの偏心運動に加えて回転運動も行うので研磨痕がつきにくく、初心者にも扱いやすいタイプ。
    そう聞くと万能なように思われがちですが、サンドペーパーの価格が高いのがデメリット。
    専用のものを用意しなければならず、通常のサンドペーパーの5倍~6倍の値段と消耗品という枠のなかでは少々割高です。

    デルタサンダー

    サンダー-TACKLIFE PMS01A シ

    サンダー-TACKLIFE PMS01A シート軌道 130W/12000RPM 低振動 低騒音 高集塵 12*サンドペーパー 防塵スイッチ 24ヶ月間の保証 日本語取扱説明書 DIY 軽量
    アイロンのような形で、角や狭い部分を研磨したいときに用いる電動ヤスリ。
    オービタルサンダーやランダムサンダーが広い範囲の平たい材料を効率よく研磨することに向いているのに対し、デルタサンダーは家のリフォームなどですでに組みあがっている現場で、階段や手すり周りなど角が多いところに使うことに向いています。
    形にあった専用のサンドペーパーを用意しなければならないので、ランダムサンダーと同じく割高です。

    ベルトサンダー

    TACKLIFE PSFS1A ベルトサンダー

    TACKLIFE PSFS1A ベルトサンダー 600W 6段変速&集塵 360-560rpm 12*サンドペーパー75*457mm 日本語説明書 2年保証
    オービタルサンダー、ランダムサンダー、デルタサンダーの土台部分がやわらかなスポンジ素材でできているのに対して、ベルトサンダーは土台の部分が固くまっすぐである特性を持っているので、まっすぐな平らの面を作りたいときに使われます。
    小型のベルトサンダーは、狭い隙間なども研磨可能。

    ディスクサンダー

    リリーフ(RELIFE) 100mm二段変速ディスクグラインダー

    リリーフ(RELIFE) 100mm二段変速ディスクグラインダー GS-550WS
    ディスクグラインダーとも呼ばれるこちらは、アタッチメントを変えることによってさまざまな研磨や切断にも対応可能。
    扱いに慣れると、いろいろなことが1台で済ませることができる点が大きなメリットです。
    研磨用の刃も木工用から金属用まで幅広く販売されていますし、切断砥石をつけることで金属の切断なども可能。
    ただしデメリットとして、慣れてない人間が扱うには回転数が早く、扱いにコツが必要なため危険要素が大きいのと、集塵機能がないことが挙げられます。

    プロが推薦する電動ヤスリのおすすめのメーカー

    耐久力やアフターサービス、いざ困ったときに親身になってくれるかというのはメーカーを選ぶうえで非常に重要なポイント。
    工具にもよりますが、初期不良を除き保証期間などはついてないものがほとんどです。
    ここでは、みなさんにプロから見たおすすめのメーカーを紹介します。

    マキタ

    マキタ(makita) 仕上サンダ ペーパー寸法 93×228mm BO3710
    マキタ(makita) 仕上サンダ ペーパー寸法 93×228mm BO3710
    耐久性の高い建築関係の工具を多数取り揃えているメーカー。
    お客さんの要望や意見を聞く体制が充実しているのがポイントです。
    具体的に説明すると、マキタの営業マンは週に約2回各小売店を回り、時間をかけてさまざまな意見を聞いて回っています。
    もっとこうしたら使いやすくなるのに、といった職人さんからの意見を集めて次の商品開発にダイレクトに反映させていくのですね。
    それだけ密着した体制で製品を作り続けているからこそ、使いやすい商品がとても多いのです。

    ほかにも、使用して3~4ヵ月しかたっていないのに異音がしているなど、保証外の品質にかかわる声にも柔軟に対応してくれます。
    他メーカーさんではここまで対応してくれるケースは少ないです。

    BOSCH

    BOSCH(ボッシュ) 吸じんランダムアクションサンダー GEX125-1AE
    BOSCH(ボッシュ) 吸じんランダムアクションサンダー GEX125-1AE
    BOSCHはドイツのメーカーで、1886年創業と長いモノ作りの歴史と幅広い建築関係の電動工具作成のノウハウを持っています。
    特徴として一番に上がってくるフレーズは「安全」。
    ドイツはもともと安全にはとても厳しい国で、その基準をクリアしてきた品への安心感は抜群です。

    また商品を選ぶ際に、DIY用とプロ用どちらかわかりやすいのもポイント。
    ブルーボッシュがプロ用、グリーンボッシュがDIY用となっており、価格や耐久力、用途の広さなどで分けられています。
    ブルーボッシュは耐久力の高さはもちろんのこと、用途として限定的なものが多く、価格も高め。
    グリーンボッシュは場面を選ばないよう用途の広さが幅広いのが特徴で、価格はブルーボッシュより安く設定されています。
    選ぶ際の参考にしてみてください。

    電動ヤスリの3つの選び方

    ① 用途を考えてチョイス

    電動ヤスリ


    先ほど説明した種類を元に、自分が作業する内容にあう電動ヤスリを選びましょう。
    研磨する対象にもよりますが、工程を変えることによってオービタルサンダーひとつで全部を賄えることが多いので、迷ったらオービタルサンダーを選ぶのがおすすめ。
    ランダムサンダーは、より研磨痕を目立たせない特性を持っています。
    研磨する部分が角になっている場合はデルタサンダー、研磨対象を均一にまっすぐ磨きたい場合はベルトサンダーが向いています。
    ディスクサンダーは、扱いに慣れた人で研磨から切断までマルチに行いたい人向けです。

    ② 集塵機能がついたものを選びましょう

    電動ヤスリ


    研磨しているときは粉塵をまき散らすことになるので、できるだけ集塵機能の高いものを選びたいですね。
    集塵機に接続できるようになっている構造のものを選べばいっそうよいです。

    ③ 騒音に配慮して、静かなものを

    電動ヤスリ


    電動やすりの騒音値は、平均80dbとやや高い数値。
    どなり声やテレビの大音量と同じくらいの数値です。
    できるだけ稼働音の小さなものを選ぶことで、環境への配慮だけではなく自分のストレスへの配慮も心がけましょう。
    稼働音に関しては、価格の高いものほど静かな製品が多いのが特徴。
    メーカーが80db前後で公表しているものは静かな部類と言えます。

    電動ヤスリの最安値と価格帯の特徴一覧

    電動ヤスリの価格は2,500円~23,000円と幅広く売られています。
    売れ筋の価格帯は2,500円~8,000円で、オービタルサンダーのような幅広い用途で使える製品が人気です。

    最安値売れ筋・人気高額・高級品
    価格約2,500円~2,500円~8,000円約10,000円~23,000円
    特徴外国産のノーブランド品が中心
    ちょっと使うくらいならよいが、耐久性などを考えた場合長い目で見るともったいないと感じます。
    外国産のノーブランド品から国産のものまでさまざま
    オービタルサンダーがやや多めな印象です。
    耐久力や静音性、使用感などはある程度価格に比例してくるでしょう。
    一流メーカーの品が中心
    耐久力などを考えるとこの価格帯だと安心できます。
    耐久力や静音性にも安心して期待できる価格帯です。

    電動ヤスリおすすめ人気ランキングTOP5

    ここまでは電動ヤスリの選び方についてお伝えしてきました。
    ここからはわたしがブランドの信頼力や集塵能力、静音性で選んだ電動ヤスリのランキングTOP5を紹介していきます!

    5位 リョービ(RYOBI) サンダー MS-30A

    リョービ(RYOBI) サンダー MS-30A
    ブランド力
    集塵能力
    静音性
    総合おすすめ度

    種類:オービタルサンダー
    本体重量:1.3kg
    本機寸法:長さ243mm×幅93mm×高さ154mm
    回転数:11000rpm
    パ​ッ​ド​寸​法​(m​m​):91mm×185mm
    ペ​ー​パ​ー​寸​法:93mm×228mm
    コード長さ:2m
    動力:電動 単相100V・電流2.3A
    出力・消費電力:190W
    付属品:​木工用ペーパー(♯100×1枚)

    RYOBIは1944年から電動工具を作っている国内メーカーで、安価で良質な品が多いのが特徴。
    価格は抑えめに作ってありますが、ダストパックは別売りなのが痛いポイントですね。
    排出口をテープなどで軽く覆ってゴミが舞わないようにしたうえで、ゴーグルとマスクを着用して作業に当たりましょう。
    作業スペースが屋外で、ゴーグルやマスクなどの防塵対策がしっかりとできる方にはおすすめです。

    【こちらもCHECK】リョービ(RYOBI) サンダー MS-30Aの動作音動画はこちら

    4位 マキタ(makita) 仕上サンダ BO3710

    マキタ(makita) 仕上サンダ BO3710
    ブランド力
    集塵能力
    静音性
    総合おすすめ度

    種類:オービタルサンダー
    本体重量:1.5kg
    本機寸法:-
    回転数:11000rpm
    パ​ッ​ド​寸​法​(m​m​):93mm×185mm
    ペ​ー​パ​ー​寸​法:​93mm×228​m
    コード長さ:-
    動力:電動 単相100V・電流2.0A
    出力・消費電力:190W
    付属品:​ダストバッグ・サンディングペーパー 93-60 2枚・サンディングペーパー 93-120 2枚・サンディングペーパー 93-240 2枚

    集塵機への接続もできますし、ダストバッグもついているのですぐに作業を始められる商品。
    オービタルサンダーの長所である市販品サンドペーパーを使用できる点も素晴らしいですね。
    マキタの製品は静音性に優れているというメリットも外せません。

    【こちらもCHECK】マキタ(makita) 仕上サンダ BO3710のレビュー動画はこちら

    3位 BOSCH(ボッシュ) 吸じんオービタルサンダーPRO GSS23AE/MF

    BOSCH(ボッシュ) 吸じんオービタルサンダーPRO GSS23AE
    ブランド力
    集塵能力
    静音性
    総合おすすめ度

    種類:オービタルサンダー
    本体重量:1.4kg
    本機寸法:-
    回転数:7000~12000rpm
    パ​ッ​ド​寸​法​(m​m​):92m​m×182mm
    ペ​ー​パ​ー​寸​法:マジック式-93×185mm・クランプ式-93×230mm
    コード長さ:-
    動力:電動 単相100V・電流-
    出力・消費電力:190W
    付属品:マイクロフィルターユニット・パンチングツール

    オービタルサンダーなのに、ランダムサンダーの取りつけに採用されている面ファスナー方式も取りつけられるように設計してあり、ユーザーの好みにあわせて使用ができるのが特徴。
    ペーパーコストを気にする場面では一般的な使い方、広範囲にペーパーコストを気にすることなく使いたい場合は面ファスナー方式のサンドペーパーを使うことで、この機種の強みが生きてきます。
    無段変速機能も搭載しており、7000~12000rpmの範囲内で回転数を自由に変化させることが可能。
    静かに作業を行いたい場合は回転数を抑える、フルに活用する場合は全開で作業を行える、といった作業工程にあわせた使用ができる点も加点要素と言えるでしょう。

    【こちらもCHECK】BOSCH(ボッシュ) 吸じんオービタルサンダーPRO GSS23AEのレビュー動画はこちら

    2位 BOSCH(ボッシュ) 吸じんランダムアクションサンダー GEX125-1AE

    BOSCH(ボッシュ) 吸じんランダムアクションサンダー GEX125-1AE
    ブランド力
    集塵能力
    静音性
    総合おすすめ度

    種類:ランダムサンダー
    本体重量:1.3kg
    本機寸法:-
    回転数:7500~12000rpm
    パ​ッ​ド​寸​法​(m​m​):Φ​1​2​3​m​m
    ペ​ー​パ​ー​寸​法:​Φ​1​2​5​m​m
    コード長さ:2.5m
    動力:電動 単相100V・電流-
    出力・消費電力:250W
    付属品:マイクロフィルターユニット、ラバーパッド(ミディアム:本体装着済)、サンプルペーパー

    ダイヤル式無段変速機能がついているので、作業音が気になる際や細かな部分の仕上げ時に回転数を落として作業することができます。
    ランダムサンダーの特徴である、ムラのない仕上がりにしやすい優れた一品。
    別売りのホースや集塵機との接続も可能で、安心した作業が実現します。

    【こちらもCHECK】BOSCH(ボッシュ) 吸じんランダムアクションサンダー GEX125-1AEのレビュー動画はこちら

    1位 マキタ(makita) ランダムオービットサンダ BO5030

    マキタ(makita) ランダムオービットサンダ BO5030
    ブランド力
    集塵能力
    静音性
    総合おすすめ度

    種類:ランダムサンダー
    本体重量:1.3kg
    本機寸法:長さ153mm×幅123mm×高さ153mm
    回転数:12000rpm
    パ​ッ​ド​寸​法​(m​m​):Φ​1​2​3​m​m
    ペ​ー​パ​ー​寸​法:​Φ​1​2​5​m​m
    コード長さ:-
    動力:電動 単相100V・電流3.2A
    出力・消費電力:300W
    付属品:​サ​ン​デ​ィ​ン​グ​デ​ィ​ス​ク​♯​6​0​・♯​1​2​0​・​♯​2​4​0​(​各​2​枚​)・ダ​ス​ト​バ​ッ​グ

    プロのさまざまな場所で活躍している電動ヤスリ。
    ランダムサンダーの特徴である偏心運動+回転運動のダブルアクションにより、ムラのない研磨能力を実現しています。
    付属のダストパックを入れ替えれば集塵機に接続して使うこともできるため、とても安心して作業に打ち込めますよ。
    サンディングペーパーが専用品を消耗するため、コストパフォーマンスはやや高め。

    私も使用していますが、マキタの製品は音が静かなのも選ぶポイントの一つ。
    これを買えば、広範囲にやすり掛けするのも素早くきれいに行えます。

    電動ヤスリの使用上の注意点

    粉塵対策を行う

    粉塵マスク


    とても粉塵が舞いやすいので、マスクやゴーグルで粉塵からガードすることが大切です。
    材料次第では有毒な物質を大量に含んでおり、大変危険。
    集塵機を接続して使うことができればベストですね!

    電動ヤスリの使用に適したゴーグルとマスク

    こちらでは、電動ヤスリの使用に最適なゴーグルとマスクをご紹介します。

    おすすめの防塵ゴーグル:スワン 浮遊粉塵用セーフティゴーグル YG-6000


    安物はすぐ曇ってしまい非常に作業がやりにくく感じてしまうものですが、こちらはしっかりと曇り止め加工されていて安心して作業に打ち込めます。
    顔に当たる部分はソフト素材(エラストマー)を使用してあり、快適な装着感を与えてくれるでしょう。

    おすすめの防塵マスク:3M 使い捨て防じんマスク排気弁つき10枚 DS2


    排気弁がついており、防塵マスクと併用したときにマスクの中の息が排気弁から抜ける構造になっているため相性抜群。
    上下からゴム紐でしっかりフィットするので、抜け落ちる心配もありません。

    Amazon&楽天の電動サンダー人気ランキング

    Amazonや楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!


    最適な電動ヤスリを選んで安全作業を心がけましょう

    工具


    電動ヤスリは素早く対象物を研磨できる便利な道具ですが、騒音や粉塵の対策をしておかないと重大な疾患にかかる恐れもあります。
    粉塵などの予防など事前の準備をしっかりとして、周囲の安全を確保して作業に取り掛かりましょう。
    ご紹介してきた商品の特性を見て、自分の作業に最適な電動ヤスリを選んでください。

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