テントマットおすすめ人気ランキングTOP15!コンパクト(軽量)も【2018年最新版】

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楓 翔太郎

月に1度はキャンプをするアウトドア好き

キャンプを始めると同時にキャンプブログも始め、キャンプ用品やキャンプ場の紹介を行ってきました。
キャンプやライターの経験を活かし、情報発信出来ればと考えています。

    選び方のポイント

    • 選ぶポイントを絞るところから始める
      →重要なポイントは、断熱性と保温性(素材)、クッション性(厚み)、収納性(収納サイズ)。
    テント 足

    テントマットなんて、ある程度のクッション性があれば何でもいいって思っていませんか?
    実はテントマットは夜の睡眠の質を左右する、絶対に欠かすことができない大切なアイテムのひとつなのです。

    テントマットの役割とは、クッション性による快適な座り心地と寝心地、冬なら床からの底冷え対策、夏なら地面からの断熱対策。
    そして、快適な寝心地といえば、シュラフ(寝袋)も重要なアイテムになります。
    そのシュラフ(寝袋)本来の保温力を発揮させるには、実はテントマットが重要な役割を担っているのです。

    この部分を読んで頂いただけでも、快適なキャンプの実現にはテントマットがどれほど重要なものなのかが、おわかりいただけたのではないでしょうか?
    ここからは、テントマットを選ぶポイントもあわせて、快適なキャンプの実現には欠かせないテントマットをランキング形式で、詳しくご紹介していきます。

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    目次



    テントマットを選ぶポイント

    テント テントマップ 兄妹

    テントマットを選ぶときは、断熱性と保温性(素材)、クッション性(厚み)、収納性(収納サイズ)の3つが重要なポイントです。
    テントマットを大きく種類分けすると、銀マットやウレタンマットなどの発泡マットと空気で膨らませるエアマットがあります。

    発泡マットは、低価格で広げればすぐに使えて収納も簡単。
    それぞれの性能としては、ずば抜けたものはありませんが、コストパフォーマンスという面では、とても優れているのです。

    エアマットは、コンパクトかつ軽量でクッション性には、とても優れており、寝心地が抜群。
    収納性とクッション性では、エアマットが断然おすすめですが、そこそこの収納性とクッション性で価格を重視するのであれば、発泡マットがよいです。

    テントマットを選ぶときは、まずどの点に重点を置くかで種類も変わってきます。
    選ぶポイントを絞るところから始めるとよいでしょう。

    テントマットの種類について

    さきほどは、テントマットを大きく種類分け(発泡マットとエアマット)しましたが、さらに細分化すると困惑する方も多いことでしょう。
    そこでテントマットおすすめ人気ランキングに入る前に、テントマットの種類について詳しく見ていきます。

    まず、マットを大きく分けると次の2つになります。

    • 発泡マット
    • エアマット

    ここからは、エアマットと発砲マットの解説をしていきますので下記を参照してください。

    エアマット

    比較的安価で収納もコンパクトな空気を入れて膨らますマット。
    欠点を挙げるとしたら、空気を入れたり、抜いたりするのが面倒臭いことです。

    発泡マット

    発泡マットを細かく分けると次の3つになります。

    • ウレタンマット
    • 銀マット
    • インフレータブルマット

    それぞれの特徴を下記にまとめましたので参照してください。

    ウレタンマット

    発泡素材を使った折りたたみ式もしくはロール式の広げるだけで簡単にすぐ使えるマット。
    欠点を挙げるとしたら、収納サイズが大きいこととロール式の場合、名前のごとくロール状態で収納するため、広げたときに全体的に丸くなって平らにするのに少し時間がかかることです。
    この欠点を少し軽減したいのであれば、ロール式よりも折りたたみ式を選ぶことをおすすめします。

    銀マット

    硬質ウレタンに銀のビニールを貼り合わせた比較的安価なマットで、サイズが豊富なため使用目的にあわせて選ぶとよいです。
    一般的には、テント内でインナーマットとして扱われています。
    きれいに整備されたキャンプ場であれば、銀マットだけでも快適なキャンプを実現できます。

    欠点を挙げるとしたら、ウレタンマットと同じくロール式の場合、名前のごとくロール状態で収納するため、広げたときに全体的に丸くなって平らにするのに少し時間がかかることです。
    この欠点を少し軽減したいのであれば、ロール式よりも折りたたみ式を選ぶことをおすすめします。

    インフレータブルマット

    中に発泡素材が入っており、バルブを開くと自動的に空気が注入され膨らむマット。
    空気の量を調整することで自分好みの硬さにもできます。
    欠点を挙げるとしたら、後片付けで空気を抜きながら畳まなければいけないのが面倒臭いことです。

           

    テントマットおすすめ人気ランキングTOP15

    ここまでは、テントマットについて解説させていただきました。
    ここからはテントマットをランキングでご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

    15位 ラッキーシップ NEW テントマット M


    サイズ:(約)100×200cm
    厚み:2mm
    材質:アルミ蒸着ポリエステルフィルム、不織布、発泡ポリエチレン

    この商品の特長は、3層構造・保温性・座り心地・軽くて薄い・日本製の5つ。
    発泡素材のため、凹凸地面や硬い床の上でも、座り心地と寝心地は抜群。 
    しかしマットの厚みが2mmと薄いので、クッション性を重視する方には物足りないスペックとなりますが、3層構造により体温を逃がしづらくし、地面の冷たさも伝わりにくくしています。

    マットの保温性と日本製である安心の品質を重視する方には、おすすめしたい商品です。

    14位 DOPPELGANGER インフレータブル キャンピングマット cm2-64


    サイズ:(約)180×112cm
    厚み:30mm
    材質:表面/190T ポリエステル+PVCコート、内部/ハイパーエラスティックラバースポンジ

    この商品の特長は、オートマチックエアバルブを採用したインフレータブル方式で、バルブを開くと自動的に空気が注入され膨らむこと。
    また、空気の量を調整することで自分好みの硬さにもできます。

    素材は、マット全体に丈夫なポリエステルとPVC コーティングを施しており、耐水圧が1200mmあります。
    サイズにおいては、車中泊などキャンプ以外のあらゆるシーンでも使える特大サイズで、地面などの形状にあわせて折り曲げたりすることも可能です。

    マット裏面生地は、斜面でも滑りにくい加工が施されています。
    とにかくクッション性を重視したい方には、地面の形状にそって折り曲げることができ、硬さを調節することができるこの商品がおすすめです。

    13位 ロゴス 防水ALサーモ・テントぴったりシート


    サイズ:(約)265×265cm
    厚み:-
    材質:表地/アクリル、裏地/PEアルミラミネート

    この商品の特長は、サイズが大きいことと、裏面が地面からの底冷え対策が施された防水アルミ仕上げであること。
    また、コンパクトに収納もでき、持ち運びにも便利です。
    大きなサイズと寒さ対策による保温性重視の方には、こちらの商品をおすすめします。

    12位 FIELDOOR キャンプマット


    サイズ :(約)153cm×198cm
    厚み:50mm
    材質:ポリエステル、高密度ウレタンフォーム

    この商品の特長は、素材に高密度ウレタンを使っていることと、厚みが50mmあるためクッション性に優れているところ。
    また、オックスフォードチェックの生地であるため、汚れても簡単にお手入れすることができます。

    タープ下での使用やお座敷スタイルのキャンプ、ビーチなど屋外でご使用するとき、小さなお子さんがいるご家庭など、汚れやすい環境でのご使用に、ぜひおすすめしたい商品です。

    11位 モンベル(mont-bell) テント テントマットドーム2 グリーン 1124416 GN


    サイズ:(約)210×130cm
    厚み:3mm
    材質:表/厚高密度ポリエチレンフォーム、裏/ポリエチレン繊維入りアルミ蒸着フィルムラミネート

    この商品は、厚みが3mmなので高いクッション性はありませんが、mont-bell(モンベル)ブランドが好きな方と耐久性を重視する方には、おすすめしたい商品です。

    10位 ロゴス マット テントぴったりALマット


    サイズ:(約)265×265cm
    厚み:-
    材質:ポリエチレン、アルミ蒸着 

    この商品は、断熱シートにアルミ蒸着フィルムを貼り合わせた材質のため、地面からの冷気を遮断することができます。
    クッション性にも優れており、地面の凸凹を軽減する役割も持っています。
    底冷えによる寒さが気になる保温性を重視する方には、おすすめします。

    9位 コールマン テントインナーシート/270 2000023123


    サイズ:(約)265×265cm
    厚み:4mm
    材質:ポリエステル、PUスポンジ

    この商品の特長は、クッション性はあまり期待できませんが、コールマンブランドであることとサイズと収納性と保温性に優れた商品となります。
    おしゃれなデザインで、テント内をカラフルにコーディネートすることができるコールマンブランドのフロアシートです。
    テント内もおしゃれにコーディネートしたい方に、おすすめします。

    8位 キャプテンスタッグ キャンピングフロアマット M-3306


    サイズ:(約)260×260cm
    厚み:4mm
    材質:表面/ポリエチレン、内面/発泡ポリエチレン、裏面/ポリエステル(アルミ蒸着)

    この商品の特長は、大きなサイズと重量約1kgとお子さんでも持てる軽さ、キャリーバッグ付で持ち運びに便利であること。
    270×270cmのテントフロアサイズにぴったりのキャンピングマットです。

    表面にはポリエチレン、内面にはやわらかく弾力性がある発泡ポリエチレン、裏面には保温性を高め冷気を遮断するアルミシートを採用しているので、保温性には優れています。

    クッション性もあるので、地面の凸凹を気にせず、気軽に寝転んで快適に睡眠することができます。
    テントジャストサイズと持ち運びを重視する方には、おすすめです。

    7位 コールマン COLEMAN キャンパーインフレーターマットW


    サイズ:(約)195×130cm
    厚み:40mm・ピロー部/60mm
    材質:ポリエステル、ポリウレタンフォーム

    この商品の特長は、スポンジの厚さが4cmあり、さらに頭の部分は6cmあるのでクッション性が抜群であること。
    コールマンブランドで品質とブランド力も申し分ありません。
    とにかくクッション性を重視する方には、おすすめしたい商品です。

    6位 キャプテンスタッグ テント フロア マット M-3305


    サイズ:(約)260×260cm
    厚み:7mm
    材質:カバー/ナイロン、内部/発泡ポリウレタン

    この商品の特長は、5人用のドームテントにぴったりな大きなサイズとマットのカバーにナイロン、内部には発泡ポリウレタンを施した保温性です。
    キャリーベルトつきで、巻いて畳めるため持ち運びや収納にも便利。
    5人用ドームテントにぴったりなサイズのテントマットを探している方、また寒い時期のキャンプで保温性を重視する方には、おすすめします。

    5位 テントマット by Hikenture® インフレータブルマット


    サイズ:(約)200×120cm
    厚み:95mm
    材質:ポリエステルポンジー+TPUコーティング

    この商品の特長は、なんといっても長持ちする高品質のTPU材料を使った超軽量コンパクトサイズのエアテントマットであるにも関わらず、9.5cmという厚みでクッション性はかなり優れている点です。
    砂利程度の凹凸では、ここまでの厚みは必要ありませんが、川沿いでの大きな石が転がっているような場所でキャンプをするときは、この商品をおすすめします。

    4位 OptiMus 折りたたみ式レジャーマット


    サイズ:(約)190X57cm
    厚み:20mm
    材質:PVC

    この商品の特長は、クッション性・保温性・収納性の3つのポイントがすべて平均以上と安定している点です。
    地面からの熱を遮断し、オールシーズン使えるので季節を選びません。
    厚みも2cmとそこそこあるおかげで、身体が痛くならないため、気軽に寝転ぶことができます。

    折りたたみが可能で、従来のロールタイプとは違い丸くなる癖がつかず、毎回フラットな状態で使うことができて、持ち運びも便利。
    また、傷や衝撃などにも強く紫外線にも強く劣化しにくい丈夫な傷みにくいPVC素材を使っているため長持ちします。

    キャンプや登山などのアウトドアだけでなく、スポーツ観戦、ヨガマットなど幅広い用途で使えます。
    クッション性・保温性・収納性の3つのポイントを重視する方にはおすすめの商品です。
     

    3位 DOPPELGANGER プレミアムワンタッチテント用テントマット MA5-520


    サイズ:(約)290×260cm
    厚み:6mm
    材質:210Dポリエステル、ウレタン

    この商品の特長は、プレミアムワンタッチテントにぴったりの大きなサイズとそこそこのクッション性と保温性です。
    高強度・高耐水圧の生地を使用したインナーマット内部には6mm厚のウレタンを入れており、地面からの凹凸を吸収し、快適な睡眠ができます。

    このクッション性は、快適な睡眠だけではなく荷物などの傷からもテントフロアを守り、また地面からの底冷え対策にも効果を発揮します。
    ただし、サイズが大きいため収納性はいいとは言えませんが、サイズ重視の方は、この商品をおすすめします。 

    2位 キングキャンプ キャンピングマット クラシックダブル KM3538


    サイズ:(約)183cm×128cm
    厚み:30mm
    材質:ポリエステル、150Dオックスフォード

    この商品の特長は、厚さが3cmあってポリエステル・150Dオックスフォードの内部素材には、ひし形に打ち抜いた特殊ウレタンフォームを採用しており、寝心地が抜群である点。

    広げて2人用ダブルサイズとしても、折りたたんで厚手のシングルサイズとしても使えます。
    バルブを開くと自動的に空気が注入され膨らみます。
    キャンプでのテントマットとしてだけではなく、キャンピングなど車中泊での使用頻度が高い方には、ぜひおすすめします。

     

    1位 キャプテンスタッグ キャンプマット UB-3001


    サイズ:(約)260×260cm
    厚み:7mm
    材質:カバー/ナイロン、内部/発泡ポリウレタン

    この商品の特長は、クッション性・保温性・収納性の3つのポイントがすべて平均点以上の安定している点。
    また、ワイドサイズで大きく、厚さ1.5cmの波型が優れたクッション性を発揮します。

    半分に折ってクッションマットにすることやヘッド部を折り畳んで枕部分を作ることも可能です。
    持ち運び、収納に便利な専用バックも付いていて、いろいろなシーンで使えます。
    3つのポイントすべてを重視し、尚且つ、汎用性を求める方には、おすすめの商品です。

    【こちらもCHECK】キャプテンスタッグ キャンプマット UB-3001のおすすめレビュー動画はこちら

    コンパクト(軽量) テントマットおすすめ人気ランキング TOP3

    コンパクトで軽量なテントマットといえば、シュラフ(寝袋)の下に敷いて使用するサイズのマットがおすすめ。
    名前のとおり、シュラフの下に敷くタイプですので、サイズはコンパクトな1人分となります。

    必要な人数分だけ揃えることができるのが、このマットの最大のメリットです。
    このマットであれば、テントマットとしてコンパクト&軽量を実現することができます。

    ここからは、筆者の経験を元にシュラフマットのなかでもテントマットとして使用できるおすすめの3点をランキング形式でご紹介したいと思います。

    3位 BeryKoKo レジャーマット


    サイズ:(約)190×57cm
    厚み:20mm
    材質:XPE(架橋発泡ポリエチレン) 
     

    この商品の特長は、ヨガマットよりも軽く、厚さ・軽さ・大きさ・暖かさの点で高評価なところ。
    地面からの冷気と熱気の遮断に関しては、XPE素材による2cmの厚みと凹凸製法で効果を発揮し、どのような場所でも快適な座り・寝心地を提供します。 
    クッション性・保温性・収納性だけでなく、軽量コンパクトという点を重視する方には、おすすめです。

    2位 エアーマット Hikenture® テントマット


    サイズ:(約)185×54cm
    厚み:30mm
    材質:20Dナイロン生地+TPUコーティング+PATバルブ

    この商品の特長は、収納後のサイズが26cmx10cm、重量は470gとかなり小さく1Lのペットボトル程である点です。
    ナイロンの生地とPVCの内層でできており、軽くて強度と防水性を兼ね備えています。

    軽量でありながら枕部分もあり、空気も入れやすく抜きやすい構造。
    性能も十分で、コンパクトに収納できる点もうれしいです。
    エアーマットの寝心地が苦手な方も、この商品は独特の形状なため、ぐっすり眠ることができるでしょう。

    銀マットに比べかなりやわらかな感触なので、一晩寝ても、体が痛くなるということもありません。
    軽量で収納袋がついていて、持ち運びも簡単。 
    万が一のときのために、補修キット(生地と接着剤)も付いており、自分でも簡単に補修することができるので安心できます。

    軽量でコンパクトで携帯性を重視する方やバイクでのキャンプツーリングをする方には、おすすめしたい商品です。

    1位 キャプテンスタッグ レジャーマット


    サイズ:(約)190×57cm
    厚み:20mm
    材質:マット/発泡ポリエチレン・EVA樹脂、バンド/合成ゴム

    この商品の特長は、クッション性・保温性・収納性の3つのポイントがすべて平均点以上の安定している点。
    コストパフォーマンスにも優れています。
    厚さ2cmの凸凹が優れた保温性とクッション性を発揮し、テント泊や車中泊のクッションマットとしておすすめの波型マットです。

    ヘッド部を折りたたむことで枕部分を作ることもでき、どのような場所でも座り心地と寝心地が抜群。
    折りたたんでバンドで留めれば、軽量で収納・持ち運びにも便利で、丸めるタイプより扱いやすく、いろいろなシーンで大活躍します。
    3つのポイントすべてを重視し、尚且つ、汎用性を求める方には、おすすめの商品です。

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    テントマットを選ぶときの注意点

    テント テントマット 兄弟
    テントマットを選ぶときの3つのポイントの中で最も大事だと考えられるのは、クッション性(厚み)。
    クッション性は、寝心地に大きな影響を与えます。
    寝心地がよくないと、朝、目覚めたときに体が痛くなったり、寝不足になったりとキャンプライフに何かと影響を及ぼす可能性があるでしょう。

    クッション性だけでいえば、発泡マットよりもエアマットがよいと考えられますが、エアマットは発泡マットと違い、穴が空く可能性があります。
    このように、エアマットは消耗品であるので、キャンプ中に突然、穴が空くことも想定しておかなければなりません。
    エアマットが消耗品であることを十分に理解し、ご使用の際には注意するようにしてください。

    楽天のテントマット人気ランキング

    楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!

    テントマットで快適な睡眠を

    キャンプ テント 女性
    快適なキャンプライフには、テント・チェア・テーブル・シュラフ(寝袋)・バーベキューコンロ・テントマットは、欠かせないアイテムと考えられます。
    今回は、キャンプには必要不可欠なアイテムのひとつであるテントマットについて、ご紹介させていただきました。

    今回ご紹介したテントマットの役割は、”快適な睡眠”。
    自然の中での朝は、空気が澄んでいてとても気持ちのいいものです。
    そんな朝に目覚めて体が痛かったり、寝不足であると楽しいはずのキャンプが台なし。
    そのようなことにならないように、自分にあったテントマットをぜひ見つけてください。

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