メバリングジグヘッドおすすめ人気ランキングTOP30!重さや自作のメリットは?【2017年最新版】

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神谷 大河

釣りマイスター

釣りを愛して20年。釣種関係なくルアーからエサ釣りまでさまざまな釣りをしてきました。
経験を元にした情報をお届けしていきたいと思います。

    選び方のポイント

    • 違う重さを細かく揃える
      →まずは0.5~5グラムまでのジグヘッドを0.5グラム単位で揃えていくのがおすすめ。
    • 形状を知って揃える
      →ラウンドヘッドは使い勝手に優れどんな状況でも扱いやすく、バレットヘッドはレンジキープと水中でのワームの姿勢をきれいに取りやすい。
    • 自分好みのものを自作する
      →自作なら重さやフックの大きさを自分好みにできる。

    メバル
    メバルをルアーで狙っていく時に欠かせないのがジグヘッド。
    ジグヘッドリグは初心者から上級者までメバリングで使わない人はまず居ないくらいスタンダードなものです。

    メバリングに使われるジグヘッドは小型であるがゆえに、とても細分化されています。
    またそのジグヘッドにセットして使うワームも素材や形状の違いによる多くの種類がありますので、組み合わせはとても多くなります。

    本記事ではソルトルアー釣り歴10年を越える筆者が、メバリングジグヘッドの選び方のポイントやおすすめ商品をご紹介!
    さらにメバリングで欠かせないジグヘッドについて解説していきます。

    目次

    メバリングジグヘッドの特徴とは?

    ダイワ  月下SWLジグヘッドSS黒 1.0-#6 954792
    ダイワ 月下SWLジグヘッドSS黒 1.0-#6 954792

    メバルは最大でも30センチ、通常ポピュラーな陸っぱりから狙うことができるのは20センチ前後程度の大きさの個体が多いです。
    メバルは主に小型のエサを捕食しており、それらを下から見上げる形で狙っています。

    そのため、狙っていく層をしっかりあわせていくのが釣るための条件となっており、そこで活躍してくれるのがジグヘッドです。
    そのジグヘッドですが、ゆっくりと引いてくることとメバルの口が小さいことにあわせて、とても軽く小さなものが使われます。

    ジグヘッドはフックのラインを結ぶ側に重りが直接付いているシンプルなもので、最大でも5グラム、フックサイズも#3というようなものがメバリングジグヘッドには多いです。

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    メバリングジグヘッドの3つの選び方

    ①重さは細かく揃える

    メバリングジグヘッドは種類によってさまざまな重さがあります。
    メバリングジグヘッドの重さの違いの理由は、メバルの活性や居る場所、使う仕掛けよって使い分けをしていく必要があるからです。

    例としてはメバルが水面近くに上ずっているときやキャロライナリグなどと組み合わせるときには0.5グラム程度のジグヘッド、単体で深場を探るときには5グラム程度のジグヘッドといったようなものです。
    まずは0.5~5グラムまでのジグヘッドを0.5グラム単位で揃えていくのがおすすめです。
    さらにメバリングにこだわりを持ち始めたときは、0.2~0.3グラム単位で揃えていくとより細かな使い分けで釣果を伸ばしていくことができます。

    ②形状を知って揃える

    オーナー(OWNER) メバル弾丸夜光 JH-83 2.0g #8
    オーナー(OWNER) メバル弾丸夜光 JH-83 2.0g #8

    メバリングジグヘッドには重りの形状の形違いがあります。
    それぞれ丸型のラウンドヘッド、弾丸形状のバレットヘッド、逆三角形のダートヘッドといったもので特徴は以下になります。
    ラウンドヘッド:最も使い勝手がよくどんな状況でも扱いやすい
    バレットヘッド:レンジキープと水中でのワームの姿勢をきれいに取りやすく、メバリングジグヘッドでは最も種類が多い
    ダートヘッド:ワームをアクションさせると左右に飛ぶようなダートアクションを出しやすい

    これらのジグヘッドの重りの形状を違いを知っておき揃えておくことで、釣る時間帯や状況、使う仕掛けによって使い分けをしていくことができます。

    ③自作で自分好みのものを作る

    メバリングジグヘッドは自作がしやすいのもメリットであることを知っておきましょう。
    自作することによって掛かる費用を抑えることもできます。
    自作に必要なものは自作ジグヘッド専用フックと、ガン玉やカミツブシと言われる小さな挟み込んで固定するタイプの重り、そしてしっかりと挟み込んで固定するためのペンチのみです。

    重さやフックの大きさを自分好みに作ることができるので、自分がイメージするものを作ってチャレンジするのもメバリングジグヘッドではおすすめです。
    自作の時はくれぐれもフックを自分に刺してしまったりしないように十分注意して行うようにしてください。

    【こちらもCHECK】メバリングジグヘッドの作り方を動画でチェック!

    メバリングジグヘッドおすすめ人気ランキングTOP30

    ここからはメバリングジグヘッドおすすめ人気ランキングTOP30をご紹介します。
    それぞれの特徴を参考にぜひご自身で使うモデルをいくつか選んでみてください。

    30位 メジャークラフト ジグパラヘッド スイムモデル

    29位 マリア ビークヘッド2

    スパイラルワームキーパーでワームをしっかりホールドしてくれるジグヘッド。
    フックの高さを抑えて吸い込みもよくしてあります。
    激しいアクションを加えてもワームがずれにくく、メバルのバイトチャンスを逃すことが少ないジグヘッドです。

    28位 ブリーデン スモウヘッド

    低重心となっているラウンド型ジグヘッド。
    軽い比重の素材を重りとして採用してあり、スイミングからステイまで難なくこなすことができます。
    フックは0.6ミリと0.8ミリの太さがあるので、刺さり重視か強度重視かをセレクトすることができるようになっています。

    27位 アムズデザイン トーピードヘッド

    26位 エコギア シラスヘッドファイン

    小魚の顔を模したヘッドシェイプが特徴のジグヘッド。
    細めのファインフックとすることでフッキング性能を高めてあります。
    ヘッドは小魚を模しただけでなく低重心とすることによって安定したスイミング姿勢を保てるようにしてあります。

    25位 コーモラン AWロックヘッド

    使い勝手の良さが大きな特徴のジグヘッド。
    ラインを結びやすい大型ラインアイ、ヘッドのウエイト表記、ワームを切り裂きにくいワームキーパーとメバリングジグヘッドに必要な性能を存分に持たせてあります。

    24位 ティクト V・R ヘッド HOV-50

    23位 一誠 海太郎 レベリングヘッド

    水平姿勢を保つことを最優先にしたバレット型ジグヘッド。
    ヘッド形状とフックバランスによってメバルのバイトを誘います。
    ヘッドにウエイト表示がされていますので、確認しつつ重さを選べるのもメリットです。

    22位 ティクト メバスタ

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    複合アクションでメバルを誘うバレット型ジグヘッド。
    リトリーブをメインとして使っていきつつ、ここぞというピンポイントではロッドアクションでダートさせるといった使い方ができるジグヘッドです。
    目立つゴールドのフックは刺さりと強度のバランスがしっかり取れています。

    21位 がまかつ ミニフットボール

    メバリング用としては珍しいフットボール型ジグヘッド。
    フォール姿勢が抜群に安定しており、ほかにシーバスやムツが居る状況で特に活躍してくれます。
    ボトムステイといった使い方もおすすめのジグヘッドです。

    20位 がまかつ コブラ29

    メバルが好む水平姿勢を保ちやすいジグヘッド。
    リトリーブやカーブフォール時にはヘッドが水を受けて小さな揺れを起こしてメバルにアピールできます。
    フック設計によって小さな力でも確実にフッキングできるようにしてあります。

    19位 がまかつ キャロヘッド

    名前の通りキャロ専用となっているジグヘッド。
    扁平なヘッドによってワームが自然に漂うようにしてあります。
    ラージアイによる結束のしやすさがあり、内向きのマイクロバーブでフッキング効率とバレにくさを両立してあるジグヘッドとなっています。

    18位 オーシャンルーラー クレイジグ レンジキープ

    レンジキープを目的としたバレット型ジグヘッド。
    水を受けやすくしたヘッドによって浮き上がりを抑える設計としてあります。
    セット方法によってはワームをダートさせる使い方もできるので、使える範囲が広くなっています。

    17位 シマノ ソアレ ドラッグヘッド

    特徴的なヘッド形状をしたメバリングジグヘッド。
    水平姿勢を保ちやすく、巻いてくるときには抵抗を感じ取りやすくなっているジグヘッドです。
    よりゆっくりと引いてきやすいので、メバルの追いが悪いときにおすすめです。

    16位 シマノ ソアレ TGファインヘッド

    タングステンをヘッドに採用したバレット型ジグヘッド。
    タングステンの使用でヘッドが小さくなり、メバルの吸い込みをより深くすることができます。
    大きめのラインアイも特徴で暗い中でもラインが結びやすい設計となっています。

    15位 カツイチ SV-51 デルタマジック

    ワインド釣法に対応したダート型ジグヘッド。
    メバルワインド用ワームと組み合わせることで簡単にダートアクションを引き出すことができます。
    日中のタフなメバルにリアクションバイトさせるように使っていくとよいでしょう。

    14位 ダイワ SWLJHヤジリSS

    ダイワ  SWLJHヤジリSS 0.9G- 6

    ダイワ SWLJHヤジリSS 0.9G- 6

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    仕掛けと組みあわせて使うのがおすすめのバレット型ジグヘッド。
    キャロライナリグやフロートリグでリーダーを長めに取って、漂わせるようにアクションさせるのがおすすめです。
    フックが長いので、深いフッキングがしやすくなっています。

    13位 デコイ ロケットプラス SV-69

    とてもフックの幅を狭めてあるバレット型フック。
    ヘッドの中央部分にラインアイを設置することでレンジキープをしやすくしてあります。
    キーパーは赤色としてあり、クリアカラーのワームを使ったときにはメバルが狙いを定めやすくなるバイトマーカーとして機能してくれます。

    12位 スミス ジグヘッド タケちゃん STD

    ショートシャンク仕様となっているダート型ジグヘッド。
    ダートさせたいときには自由度を増す小型スナップやフリーノットでの接続がおすすめです。
    特に日中のメバリングでリアクションバイトを狙って使っていくとよいでしょう。

    11位 マルト お徳用ジグフック100本入り

    しっかりとした太さで強度のあるジグヘッド自作用フック。
    噛ませる重りの形状によってラウンドヘッドやバレットヘッドを自分で作ることができます。
    フックは#6~#10を使ってみることをおすすめします。

    10位 オーナー カルティバ ボトムショット JH-80

    ボトム付近に潜むメバルを狙うときにおすすめのバレット型ジグヘッド。
    ヘッドには蓄光塗料を塗ってあり、光ることによってもメバルにアピールしてくれます。
    フックにはワームを裂きにくくもずれにくくしたワームキーパーもセットしてあるジグヘッドとなっています。

    9位 シマノ ソアレ スキップヘッド

    ヘッド塗装はケイムラ仕様となっているダート型ヘッド。
    ダートさせやすく、ダート後はうまく漂ってメバルにうまく喰わせのタイミングを与えることができます。
    少し外向きになったフックポイントは、掛けることを最優先したものとなっています。

    8位 ハヤブサ FINA メバル専用ジグヘッド まっすぐ

    ワームを真っ直ぐにセットしやすい工夫がされたバレット型ジグヘッド。
    フックとは別にワームを刺す軸を設けてあり、ワームを真っ直ぐに刺しやすくしてあります。
    ワームのセッティングがなかなかうまく行かないといった初心者の方や、手が悴みやすい寒い時期におすすめのジグヘッドです。

    7位 34 ストリームヘッド

    ヘッドに溝を設けてあるバレット型ジグヘッド。
    軽く操作感が損なわれやすいメバリングジグヘッドのデメリットを溝を設けることで抵抗感を増して扱いやすくしてあります。
    短いフックとなっていますので、極小のワームと組みあわせて使うのもおすすめです。

    6位 オーナー カルティバ メバルショット JH-82

    使い勝手がよいラウンド型ジグヘッド。
    メバリングに最適なファインフックを採用してあります。
    特にピンテールワームをセットして、ジグヘッド単体でスイミングアクションでメバルを誘っていくのがおすすめです。

    5位 メジャークラフト ジグパラヘッド ダートモデル

    日中のメバリングにおすすめのダート型ジグヘッド。
    少し短めのワームと組みあわせてロッドで操作することで、日中のメバリングで効果的なダートアクションをさせることができます。
    ヘッドに重さが刻まれているので、確認しやすいのもおすすめのポイントです。

    4位 ジャズ 尺ヘッドDXマイクロバーブ Rタイプ 漁師パック

    大容量のバレット型ジグヘッド。
    フックにカーボン100という鋼材を使用しており、かつ小さなバーブを用いた少し内向きのフックポイントにしてあるので、フッキング効率がとても良くなっています。
    単体でも仕掛けと組みあわせても使えるジグヘッドです。

    3位 オーナー カルティバ 流弾丸 JH-85

    ラインアイが2つあるバレット型ジグヘッド。
    前に結べば浅いレンジを泳がせやすくなり、後ろに結べば深いレンジをキープしやすくなる便利なジグヘッドです。
    細く小さく設計されたバーブはメバルの喰いが浅いときでもしっかりとフッキングしやすいものとなっています。

    2位 オーナー カルティバ メバル弾丸 JH-83

    重さ調整もできるバレット型ジグヘッド。
    先端にあるでっぱりをペンチなどで切り取ることによって軽くすることができます。
    メバルの居るレンジが浅くなったときなどには結び替えることなく対応することができるジグヘッドです。

    1位 ダイワ 月下美人 SWライトジグヘッドSS

    大きな目玉が特徴のラウンドヘッドジグヘッド。
    貫通力の高いダイワ独自のサクサスフック採用で、フッキングもばっちりです。
    大型のラインアイとなっているので、初心者の方でもむすびやすいおすすめのメバリングジグヘッドとなっています。

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    メバリングジグヘッドを使用するうえでの3つの注意点

    ジグヘッドにワームは真っ直ぐセットする

    メバリングジグヘッド
    メバリングジグヘッドにはワームを真っ直ぐセットすることは必須です。
    真っ直ぐにセットしなかった場合は水中で回転したりして不自然な動きとなるので、釣ることは難しくなります。

    ジグヘッドリグにワームを真っ直ぐにセットするにはコツがあり、刺す前にワームにジグヘッドを当ててどの辺からフックを出せばよいか目安をつけることがポイントです。
    目安を付けたらワームの先から一気に通してしまうのもセットのコツとなっています。
    最初のうちは自宅で新品のワームがボロボロになるくらい練習しておく方が実際に釣り場において迷いなくセットできるようになるので、もったいないと思うかもしれませんが、紹介したようにやってみることをおすすめします。

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    ケースに小分けして保管する

    34 オリジナルジグヘッドケース
    34 オリジナルジグヘッドケース ブラック

    メバリングジグヘッドは重さの単位が細かいので、ケースに小分けして保管するようにしましょう。
    現在は小分けがしやすいように硬いスポンジ素材にスリットが入ったケースが販売されていますので、そちらを利用しましょう。
    スリットには同じ大きさのジグヘッドを刺して管理しておき、ジグヘッドのパッケージについている大きさの表示をハサミで切り取って一緒に差し込んでおくと一目でわかりやすいのでおすすめです。

    ライトタックルを使う

    ライトタックル
    メバリングジグヘッドを使うときにはライトタックルを用いるようにしましょう。
    ライトタックルとはとてもやわらかく繊細にジグヘッドを扱うことができるタックルです。

    メバリングジグヘッドに使うタックルの目安はロッドが7.6フィート前後のライトアクションパワーのもの、リールは小型のスピニングリール、ラインは3ポンド前後といったものがおすすめです。
    もしオーバースペックのタックルを使った場合は、最大でも5グラム程度しかないジグヘッドを使うことは非常に難しくなります。
    メバリングジグヘッドを使うときにはライトタックルを使うことも覚えておきましょう。

    メバリングジグヘッドを使いこなしてメバルをキャッチ!

    メバル
    メバリングは近場でも十分狙える人気の高い魚です。
    釣るだけでなく持ち帰って煮付けや味噌汁にして食べるのもとてもおすすめで、メインシーズンは寒さが気になり出す頃から、春先までとなっていますのでぜひチャレンジしてもらえればと思います。

    おすすめランキングで紹介してきた中から状況によって使い分けをすることによってメバルの釣果を得る近道になってくれるはずです。
    一緒に使うワームもいろいろなものを試して使ってみてください。

    ぜひメバリングジグヘッドを使いこなしてメバルをキャッチしてみてくださいね。

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