リストラップおすすめ人気ランキングTOP15!巻き方や効果的な使い方も【2018年最新版】

ABOUTこの記事をかいた人

河合光臣

毎週4日ジムに通うトレーニングマニア
ECコンサルタント

鍛え方にはかなり知識があるのと、サプリ関連にも詳しいです。
ガジェット好きで携帯会社の勤務経験もありPC周辺グッズにも詳しいです。
ダイエット・健康グッズ関連のECサイトのコンサルタントを通して得た知見を、皆さんにお伝えできればと存じます。

    選び方のポイント

    • 固定帯の長さに着目
      →長さによって固定する強さが変わるため、表記の確認を必ず行う。
    • 素材も強度に影響する
      →リストラップの素材によっても固定強度が異なるため、使用頻度などを考慮して選ぶ。

    男性 ダンベル トレーニング


    まわりにスポーツジムに通い始めた人が多くなっていませんか?
    ここ数年、筋トレをする人が増え、芸能人でも多くなっているなど、若干ブームになりつつある筋トレ。
    そのなかでも人気なのがウェイトトレーニングです。

    ウェイトトレーニングをするうえでケガが一番怖いですよね。
    健康のためにジムに行ったのにケガをして運動できなくなってしまっては元も子もないです。

    ケガが多い腰、手首、肩などの関節を「リストラップ」で固定することで故障の確率を減らして筋トレに集中でき、今まで鍛えられなかった部分も鍛えることができるようになります。
    特に「ベンチプレス」や「懸垂」、「ベントオーバーロー」などの人気トレーニングでケガをしがちな手首の保護には「リストラップ」の使用がおすすめ。

    本記事では週4日ジムに通う筆者がリストラップの選び方から使用上の注意点、さらにはおすすめの人気商品を紹介していきます。

    目次



    リストラップとは?

    リストラップ 手首 サポーター


    筋力トレーニングにはベンチプレスなどの押す運動である「プッシュ系」と懸垂などの引く運動「プル系」の2種類に分類されます。
    その2種類を行う際に重要な部位が手首や肘といった関節です。
    ずっと力を入れていると手首や肘が疲れて握力がなくなってきたり痛くなってきたりします。

    そのような筋力トレーニングを行う際に手首や関節を固定し、主に手首や手のひらの保護をする物が「リストラップ」です。
    手首を固定することでより高重量のものを持ち上げることができるようになるため、ウェイトトレーニングをする人には必須といえます。
    「リストラップを使用すると握力が強くならない」という主張もありますが、トレーニングの初心者や中級者の方は握力の補助として利用できるため、パフォーマンスの低下防止アイテムとして大いに役立ちます。

    【こちらもCHECK】サポーターに関連する記事はこちら

    腰用サポーターおすすめ人気ランキングTOP10【2018年最新版】

    2018.03.12

    足首用サポーターおすすめ人気ランキングTOP10【2018年最新版】

    2018.01.16

    リストラップを使う2つの理由

    ①手首の固定ができてケガの防止になる

    リストラップ 手首 サポーター


    手首が細い人の場合、重い重量を支えるにはピンポイントで負担が大きくなるためケガの原因になります。
    上述したようにトレーニングには押す運動と引く運動の2種類がありますが、リストラップはその2つの運動において手首をしっかり固定しケガの防止へと貢献します。
    特に腕や背中、胸などの上半身を鍛えるトレーニングの場合は腕を使うメニューが多く、手首への負荷も大きいです。

    手首をケガすると上半身のトレーニングがほとんどできない状態になり大きなモチベーションダウンにつながるため、初心者はケガ防止のためにもリストラップの使用がおすすめです。

    ② 高重量の拳上(持ち上げ)

    スポーツジム・フィットネスクラブ


    リストラップを用いて手首を固定することで、今まで挑戦できなかった高重量に挑戦できるようになります。
    例えば人気のトレーニングメニューである「ベンチプレス」は胸を鍛える代名詞ですが、正しいフォームでトレーニングを行うのが難しい種目でもあります。

    ベンチプレスは自分の腕が地面としっかり平行になるまで肘を曲げる必要がありますが、このときに負荷がかかる部分が手首です。
    その手首がしっかり固定されるとウェイトに力が伝えることができるので、高重量の拳上(持ち上げ)に挑戦できるようになります。

    もう一つ背中のトレーニングで有名な懸垂(チンニング)を行う場合、ぶら下がる棒を掴む必要があります。
    懸垂では棒にぶら下がりしっかり握り背筋を意識しながら胸を棒に近づけていくのが正しいやり方ですが、トレーニング後に握力が低下した状態だとしっかりと棒を掴むことが難しいです。
    リストラップを使用することで握力の補助をしてくれるので懸垂運動がしやすくなります。

    【こちらもCHECK】ベンチプレスの詳しい解説動画はこちら

    リストラップを選ぶうえで大切な2つのポイント

    スポーツジム

    ① 固定帯の長さ

    リストラップは商品ごとに手首に巻く部分の長さが違い、長さによって固定される強さも変わってきます。
    基本的に商品背面に長さの表記がありますが、わからなければ店員さんに聞いてみましょう。
    記載がない場合は「手袋タイプ」や「リストバンドタイプ」などの「絞める」タイプの可能性もあります。

    ② 素材

    素材によって巻きつける際の伸びや固定した際の強度が違います。
    また、繰り返し洗って使っていると伸びてしまう場合もありますので使用頻度や利用目的を考えて、店員さんと相談しながら買うとよいでしょう。

    リストラップおすすめ人気ランキングTOP15

    リストラップの必要性と選ぶうえでの大事なポイントをお伝えしてきました。
    ここからは私の使用した感覚をふまえてリストラップランキングTOP15を紹介していきます!

    15位 【EVigor】リストストラップ トレーニング ウエイトリフティング 筋トレ サポーター リストラップ


    リストバンド長さ:29cm

    主に引く運動のときに役に立つリストラップです。
    シーテッドローやベントオーバーローなどを行う際に握力補助となるほか、手首の部分にはクッションがあるため使用中のベルトの食い込みによる痛みの軽減もしてくれます。
    洗っても問題ないナイロン製なので高頻度で使うことができ、1本の帯状ですので持ち歩きの邪魔にならず、ビジネスバックにも入るサイズです。

    14位 ACELETE トレーニンググローブ ウェイトリフティング ジム グローブ 筋トレ 手首固定 リストラップ


    リストバンド長さ:54cm

    手袋型の商品で寒い時期のトレーニングにぴったりで、表面は吸水性が高いために汗をかいても快適につけていられます。
    また、手のひらにクッションがついているのでベンチプレスにも使えるなど汎用性も高いです。

    手袋型のよいところは、マシントレーニング中や有酸素運動中につけていても邪魔にならない点にあります。
    通常は手首に強く巻いているので邪魔になりがちですが、手袋型は手首の固定だけ緩めれば普通の手袋なので邪魔になりません。
    洗うときにマジックテープ部分をつけて洗わないと寒い時期だとニットなどにくっつくことがあるため注意しましょう。

    私は現在このタイプを好んで使用しています。

    13位 king2ring 革 レザー リストストラップ バッファロー革100% 55cm ST1 (ブラック)

    リストバンド長さ:54cm

    こちらは手首の保護のみを考えた商品ですが、「押す」と「引く」のどのトレーニングにも使えるので便利です。
    ウェイトにも巻き付ける帯があるので手で握るよりは手首で上げるイメージになります。

    巻き方を少し考えないといけないので慣れるまでは大変で、革製品なので洗えないのもネックです。
    私が使用していたときは、週に1回洗濯しあとは除菌スプレーなどで清潔にしていました。

    12位 コブラグリップス(Cobra Grips) (ブルー レザー)

    リストバンド長さ:14-21cm

    デッドリフト・チンニング・ローイングなどをする際に便利なリストラップです。
    ベンチプレスなどには向かないものの、安全性を念頭におき人間工学的に設計されているためとても扱いやすいです。
    ベロの部分が「かえし」になっているので握ったときに手に馴染む形と、素材の厚さで手のひらの痛みの軽減もしてくれます。
    ウェイト側の素材が少し起毛になっているので運動中の握力低下によるウェイトの滑りを防止してくれます。

    11位 Unigear 筋トレ ウェイトリフティング グローブ トレーニング ジム リストフラップ付き

    リストバンド長さ:45cm

    手袋型の商品で手首のリストバンドが長めになっています。
    しっかり固定でき、手のひらにはシリコン素材が入っているため重さの負担も和らげてくれるだけでなく、潰れて使えなくなる心配もありません。
    また、表面が少しペトペトしているのでウェイトの滑り防止にもなります。

    特にプッシュ系のトレーニングでありがちなウェイトが手のから落ちてしまうのも心配ありません。
    手のひらのシリコンはプッシュ系のトレーニング「ベンチプレス」などをするときに痛みの軽減になるため便利です。

    10位 Schiek(シーク)リストラップ 12インチ(約30cm)

    リストバンド長さ:30cm

    手首の固定をする部分のほぼ全面がマジックテープになっているため固定感が抜群!
    長いために鍛えてきて徐々に太くなった手首でも安心して使用でき、マジックテープが広いので使用中の帯のズレや不安定さの軽減にもなります。
    通っているトレーニングジムで使っている人をよく見かけるリストラップです。

    9位 WINDAUD 筋トレ リストストラップ – プロ リフティングストラップ

    リストバンド長さ:57cm

    ほかのリストラップは手首に巻いたときによく隙間が生まれてしまい巻き直すことがあるのですが、こちらの商品はバンドに少しだけパッドが入っているために密着した状態で巻くことができます。
    さらに手首に食い込む感じをなくすために、製品の両方の部分を分厚くしているので痛くなりにくい設計です。
    使用中に食い込みが痛くてトレーニングを中断することがなくなるので運動に集中することができます。

    パッド部分は洗っていると少しへたってくるので、洗ったあとはしっかり乾燥させましょう。

    8位 ALPHA-COMFORT パワーグリップPRO 引き裂き強度600kg

    リストバンド長さ:-

    リストバンド自体が固いナイロン素材でできているため伸び縮みなく固定できます。
    どちらかというとパワーグリップに近い商品ですが私も使ったことがあり、汎用性に優れているので8位にしました。
    ベンチプレスにも使えるように手のひらの部分の素材が少し厚めにできているのがよかったです。
    ベロ部分が固くなっているのでチンニングなどの引く運動のときの負荷の補助が強く手も痛くなりにくいのもポイント。

    帯をウェイトに巻くタイプの場合手首で上げるイメージになりますが、この形の商品の場合は手と手首全体で上げるイメージになるので極端な手首への負担も軽減してくれます。
    アームカールなどの腕を鍛える運動のときも手全体と手首に負荷がかかるので今まで以上に追い込んでいくことができます。
    使い始めはベロの固さが強く、馴染むまでに少し時間がかかりました。

    7位 LHOTSEEプレミアムリストストラップ、プロの重量挙げトレーニングストラップサポート

    リストバンド長さ:12cm

    滑りにくい素材でできているため、巻いたときのズレを防止してくれます。
    男女兼用なので性別を問わず使用できる点でもおすすめです。
    リストバンドの部分が他と比べて短くできていますが、もともと手首に巻くことを考えられているので「巻く」のではなく「絞める」イメージで使えます。
    巻く手間がなく簡単に使えるので、リストラップのお試し運用にもおすすめ。

    6位 GOLD’S GYM(ゴールドジム) パワーブリッププロ

    リストバンド長さ:S(約16cm)、M(約18cm)、L(約21cm) ※サイズは手首の長さ(太さ)

    いわずと知れたトレーニングの代名詞のゴールドジムが作っている商品です。
    この商品はパワーグリップではあるもののベロ部分の素材が重さの軽減をしてくれるだけではなく、手首の固定もしっかりしてくれるため、どんなトレーニングにも有効です。

    ベロ部分は紹介した同じ形の商品と違い少しやわらかくなっており、ベロ部も巻くイメージで運用できますよ。
    そのためプル系の運動をする際に手からウェイトが離れる感じがないので、しっかり運動をサポートしてくれるだけでなく、最初からやわらかいため馴染むまでの使いづらさもなくすぐにベストの状態で使えます。
    手首部分の内側が少し起毛?(タオル生地?)のようになっているので高負荷がかかったときにも痛くありません。
    アームカールなど腕のトレーニングをする際、少し手首部分の幅が広いので邪魔に感じる可能性もあります。

    5位 Schiek シーク リストラップ 24インチ ブラック フリーウェイトトレーニング用

    リストバンド長さ:60cm

    10位に登場したSchiekの別モデル。
    リストの長さがさらに長く、固定の強度が高い割に柔軟性もあり、ベンチプレスの際の手首への食い込みも気になりません。
    プル系の運動をする際に手からウェイトが離れる感じは防止できませんが、プッシュ系の運動をする際のサポートはほかの商品より評価できます。

    4位 GronG(グロング) リストラップ 手首サポーター

    リストバンド長さ:49cm

    手首の固定幅が広くて固定感抜群で、マジックテープ部分も幅広のためズレ防止もしてくれるリストラップです。
    実際に使ったときは通気性もよく快適でした。

    固定の幅が広いため手首負けを心配する必要もなく、今まで挑戦できなかった重量でトレーニングしやすくなるのがポイント。
    巻く際に手のひらギリギリにあわせて巻くとしっかり固定されている感じが強くなりますし、拳上する際に手の甲側への負荷が分散されやすいイメージです。

    3位 GOLD’S GYM(ゴールドジム) リストストラップ G3500

    リストバンド長さ:約12cm

    固定の強さが十分なだけではなく、手の甲側にクッションが入っており、ラットプルダウンなどの手を上に上げる運動の際の食い込みを軽減してくれます。
    実際に使った際は一番食い込まず痛くないという印象を持ちました。
    ウェイトに巻く部分もついており、プル系の運動の補助もしてくれるため手首で引くイメージになります。

    2位 シーク(Schiek) レザーリフティングストラップ 05-00801

    リストバンド長さ:55cm

    手首の固定をメインとしたなかでは一番よかったです。
    まず天然の革製品ですので内側の肌にあたる部分がやわらかく、使っていくうちに自分に馴染んでいく感じがします。
    さらに器具に巻きつけたときには滑り止め具合も抜群で上げる際のたわみ感も一切ありません。
    使っていくと徐々に器具側の滑り止め感がなくなっていくことがよくありますが、この商品にはそれがなくずっと使い続けています。
    内側の素材が毛羽立ってきますが、その部分の滑り止め効果も高く毛も抜けにくいです。

    洗いづらいというのが難点ですが、除菌スプレーなどと併用すると清潔に使用できます。

    1位 Titan タイタン シグネチャーゴールド リストラップ 60cm

    リストバンド長さ:60cm

    世界のプロも使うメーカー「タイタン」の商品です。
    ほかのリストラップに比べて固定幅が広めで手首がしっかり固定されます。

    さらに肌に優しい素材でできており、ずっと巻いていても痛くなりません。
    全体的に素材は固めになっているので伸び縮みはしないです。
    親指にかけるフックもゴムでできているのでギュッと固定した感じが強く、拳上の際にも挙動が安定しやすくなっています。

    手袋型と併用することで、その日のメニューの切り替えができることもあり、初心者でなくても大いに役立つアイテムです。
    長期間使っていると親指のゴム部分が少し伸びてきますが、手の甲側からも巻けるようになっているので伸びてしまっても問題なく使えます。

    リストラップを買う前に確認しておきたい3つのポイント

    チェックリスト

    ① ケガなどの「保護」目的だけのリストラップではないか?

    薬局などでも販売をしてるサポーターは「保護」をメインに考えられて設計されているものが多いため、買う予定の商品がウェイトトレーニング向きなのか、ウェイトトレーニング時の運動のサポートをしてくれるものなのかを店員さんに聞くのがいいでしょう。

    ② リストラップのサイズが合っているか

    手のひらと指の長さのバランスが合っていない手袋型のリストラップを使うとうまく固定がされず、ケガをする確率が上がります。
    ケガをしないためにも購入前に手のひらのサイズを測って購入するとよいでしょう。
    試着できるお店の場合は必ず試着し、手や手首にしっかりフィットするかの確認が大切です。

    ③ 返品・返金方法について詳しく尋ねる

    買ってから自分に合うかわかることも多いので、店員の方に返品返金について詳しく尋ねましょう。
    革などの素材によってかぶれたり、問題のなかった素材でも別商品でかぶれることもあります。
    試着してみて1日たって問題なければ購入しましょう。

    リストラップの巻き方

    ジム ランニング


    トレーニングを始めたばかりの方はどんな使い方をすればよいかわからないですし、誰かにアドバイスを貰うのも難しいことが多いです。
    そんな方のために基本的なリストラップの使い方(巻き方)を紹介します。

    ぜひ、自分にあった巻き方ができるようになるまでの参考にしてください。

    親指にバンドを通してしっかり手首に密着させる

    トレーニング中のリストラップのズレを防止するためにも、しっかり密着させることが大切です。
    親指部分にバンドがついているリストラップなら、親指を通したら手首側に密着させ強く巻きましょう。
    グローブ型の場合は小指側をひっぱり、薬指と小指の間に素材が食い込むように密着させると効果的です。

    強めに巻いていく

    最初は慣れないこともありますが、強くギュッと巻くと固定されて力が伝わりやすくなります。
    使い始めは食い込んだり邪魔に感じたりすることもありますが、緩いとズレて拳上(持ち上げ)できなくなることもあるので強く巻きましょう。

    帯同士を重ねるように巻く

    帯同士がズレていると固定する力が分散します。
    ズレた箇所からさらにズレることもよくあるので、最初の巻く段階でしっかりと1周ずつ重ねて巻いていきましょう。

    「ズレ」について何度も言及していますが、高重量でのトレーニング中には「ズレる」のが一番危ないです。
    また、力が伝わらずせっかくのトレーニングがムダになってしまいます。
    そうならないためにも、密着させて、ずれないよう強くしっかりと巻くことを意識しましょう。

    【こちらもCHECK】リストラップの巻き方の解説動画はこちら

    Amazonのリストラップ人気ランキング

    Amazonで人気のリストラップを知りたい方はこちらもチェック!

    リストラップは洗うときにも注意を

    女性 NG サイン


    洗うときに素材によっては色落ちや伸びてしまう場合があるため、買ってから2、3回は単独で洗うようにして色移りに注意してください。
    ほかの衣服に絡まってしまい品質を下げてしまう可能性もあるため、洗う際にはネットに入れたりして伸びてしまわないようにしましょう。

    リストラップでトレーニング効率をあげよう

    男性 ダンベル トレーニング器具


    適切なリストラップを正しく使うことでパフォーマンスを何倍にも引き上げることができます。
    プッシュ系の運動では手首の固定に特化しリストラップがよいですし、プル系の運動にはベロがついているタイプやウェイトに巻く帯がついている商品のほうが手と手首でしっかりウェイトを感じることができるでしょう。
    また、冬場であれば手袋型を買って公園などでフリートレーニングにも使用できます。
    あなたに最適なリストラップを選んで筋トレに励みましょう!

    Amazonや楽天でお得に買い物をする方法

    Amazonや楽天では期間限定で買い物がお得になるキャンペーンを実施しているのでそれぞれ紹介いたします。

    Amazonで1000円分のポイントが貰えるキャンペーン

    アマゾンギフト券
    Amazonでお得に買い物をするならAmazonギフト券のキャンペーンがおすすめです。
    初回購入で1000ポイントもらえるほか、チャージするたびに最大2.5%のポイントが貯まります。
    ギフト券のチャージ方法や詳細は公式サイトよりご確認ください。

    楽天で5000円分のポイントが貰えるキャンペーン


    今なら楽天カードの新規入会&利用で5000円相当のポイントがプレゼントされます。
    楽天カードは年会費無料で購入金額100円ごとに1ポイントたまるお得なカードで、デメリットも特にありません。
    楽天で買い物をしている方は申し込みましょう。

    総合ランキング1位の商品はこちらから

    【あわせて読みたい】トレーニングに関連するおすすめ記事はこちら

    ジムおすすめ人気ランキングTOP10!都内や筋トレ&女性向けも【2018年最新版】

    2018.01.12

    腹筋マシンおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

    2018.01.04

    フィットネスクラブおすすめ人気ランキングTOP10!平日に通う場合や低価格も【2017年最新版】

    2017.12.18

    ファイティングロードおすすめ人気ランキングTOP15!ダンベルとプレートやサンドバックも【2017年最新版】

    2017.12.08

    ABOUTこの記事をかいた人

    河合光臣

    毎週4日ジムに通うトレーニングマニア
    ECコンサルタント

    鍛え方にはかなり知識があるのと、サプリ関連にも詳しいです。
    ガジェット好きで携帯会社の勤務経験もありPC周辺グッズにも詳しいです。
    ダイエット・健康グッズ関連のECサイトのコンサルタントを通して得た知見を、皆さんにお伝えできればと存じます。