外付けSSDおすすめ人気ランキングTOP12【2018年最新版】

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久野慎也

現役のエンジニア歴7年

主にPC関連グッズや医療IOTシステム製品などが好きです。
表向きだけでなく製品の生み出された背景などを伝えていけたらと考えています。
宜しくお願いします。

    選び方のポイント

    • 対応OS
      →Windows vistaのような古いOSを使っている場合は、特に外付けSSDが対応しているか購入前に必ず商品詳細を確認する。
    • 容量の大きさ
      →空き容量が半分以下になるとアクセス速度が大幅に低下してしまうので、予算内でなるべく容量の大きい外付けSSDを選ぶ。
    • 衝撃や振動に対する耐久性
      →耐衝撃性と耐振動性の数値が高いほど耐久性はよくなる。
    • セキュリティ
      →仕事用として他人の個人情報や企業情報のデータを取り扱う場合などは、ICカード認証機能つきであるかどうかがポイント。
    • 持ち運びやすさ
      →サイズはスマートフォンほどで重量は100g以下の商品が多い。
    エレコム 外付けSSD ポータブル 480GB

    エレコム 外付けSSD ポータブル 480GB USB3.0 USB3.1(Gen1) ケーブル収納 ブラック ESD-EC0480GBK

    今まではパソコンなどの記憶装置として、内蔵されたHDD(ハードディスク)が主流でしたが、最近ではフラッシュメモリが記憶装置として採用された、データ読み書きの高速アクセスに優れている外付けSSDを接続する方法が注目されています。
    最大の魅力はアクセス速度で、速いに越したことはありませんが、ハイエンドモデルは最新インターフェースやUSB規格、1TB以上の大容量で高額なため、目的にあわせた容量のものが必要です。

    種類と購入前のポイントを押さえて、お持ちのパソコンなどに最適な製品はどれか参考になるよう、250GB以下・500GB・1TB・2TBの容量別に筆者がおすすめしたい外付けSSDランキングをご紹介します。

    目次



    外付けSSDの基礎知識

    Samsung 外付けSSD X5 2TB

    Samsung 外付けSSD X5 2TB Thunderbolt3接続 Mac対応 正規代理店保証品 MU-PB2T0B/EC

    ここでは外付けSSDの基本と、間違いやすいUSB規格の種類や電源についてご説明します。

    外付けSSDとは?

    SSDは(Solid State Drive)の略で、訳すと固形のドライブという意味です。
    SSDは同じようにデータを保存する磁気ディスク内蔵のHDDとよく比較されますが、記憶媒体に電気的にデータを書き換える「フラッシュメモリ」という半導体メモリが採用されており、これはコンピュータの外部記憶装置の主流として広く認知されています。
    一般に販売されているUSBメモリも同じ半導体メモリの一種で、フラッシュメモリが採用されており、そのUSBメモリの大型版が外付けSSDと考えるとわかりやすいでしょう。

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    2018.07.27

    USB規格の違い

    外付けSSDには転送速度別に異なるUSB規格があり、これはスムーズに車が流れるよう高速道路のインフラ整備をするのと同じで、コンピュータとSSDを滞りなくスムーズに接続するために欠かせないインターフェース(異なる機器や装置を接続するためのソフト)です。
    また外付けSSDの電源供給の方法には、USBの接続先のコンピュータから電源を供給する方法と、アダプタを使ってコンセントから電源を供給する2つの方法があります。

    USB規格とは

    USB(ユニバーサル・シリアル・バス)はコンピュータと周辺機器を接続する規格のことですが、よくUSBケーブルのコネクタ形状の名前とUSB規格を混同してしまう人がいます。
    Androidスマートフォンやタブレットで、よく採用されている裏表関係なく挿し込めるType-Cとは差し込み口のコネクタ形状のことで、以下に説明するUSBはすべて通信速度の種類であってType-A、Type-B、Type-cという3つのコネクタ形状が存在します。

    USB3.1

    最新型USB規格として2013年に開発されたUSB3.1にはGen1とGen2が存在します。
    USB3.0をアップデートしたものを「USB3.1 Gen1」と呼び、転送速度5Gbpsを実現し、「USB3.1 Gen2」はこれまででUSB最速の転送速度10Gbpsが実現可能です。
    ランキング内でもご紹介する外付けSSDのほとんどがGen1やGen2に対応しています。
    なお「bps」とはデータの速度を表す単位で、この数値が大きいほどデータの転送速度は速くなります。

    USB3.0

    これまでの主流のUSBで転送速度は5Gbpsです。
    2008年にUSB市場に登場し、瞬く間に広がって2014年頃には接続ポート(外部とデータを入出力するためのソフトウェアやハードウェアの末端部分のこと)に限られているノートパソコンではUSB3.0が完全対応されており、USBというとこのUSB3.0のType-Aを思い浮かべるはずです。

    USB1.0とUSB2.0

    2000年以前に開発された初期のUSB。
    USB2.0はHigh-Speedモードで転送速度は480 Mbpsと、USB3.0と比べて10分の1程度です。
    旧型のコンピュータにはUSB2.0が搭載されているため、現在でもUSB2.0まで対応するSSDは多く存在していますが、USB1.0を搭載したSSDは市場にはほとんど出回っていません。

    電源を取る方法は2種類

    コンセントを必要とするセルフパワーでは作業デスクに設置スペースが必要となり、外出先に持ち運ぶ場合はバスパワーでないと不便ですので確認しておきましょう。

    バスパワー

    コンピュータ側のUSBポートから電源供給を受けることで、接続機器が動作する場合をバスパワーと言います。
    ACアダプタが不要なので、コンセントを探す必要もなく持ち運びに便利で、1TB以上の大容量外付けSSDでもバスパワー仕様をよく目にします。

    セルフパワー

    専用のACアダプタを通して電源供給を受ける場合をセルフパワーと言います。
    コンセントからの電源供給になるため、消費電力の大きい周辺機器を使用できることがメリットでしたが、最近の外付けSSDは省電力・小型化が進んでいるためバスパワーの方が採用されています。

    外付けSSDの近年のトレンド

    現在はSANDISKやBUFFALOやTranscendといったフラッシュメモリ製造に強みを持つメーカーから、アクセスを高速化する最新インターフェースやUSB規格を搭載し、500GB~1TBほどの大きい容量を持つSSDが販売され人気を集めています。
    またハード面も軽量化が進み持ち運びが楽で、外出先で地面に落としても耐えられる耐久性を持ち、誰にも見られないようなセキュリティ機能を持つなど、日常生活で起こりうるトラブルを想定して作られていることも魅力の一つです。

    外付けSSDの人気メーカー

    SSDにはフラッシュメモリが採用されているので、主要メーカーにもフラッシュメモリ製造の分野で強みを持つメーカーが揃っています。

    SANDISK

    アメリカに本拠地を置く、フラッシュメモリ製品を中心に製造を行うメーカー。
    コンパクトフラッシュ・SDカード・メモリースティック Proなど、フラッシュメモリ業界において数々の特許を生み出した実績があり、内蔵型SSDでは「サンディスク ウルトラ 3D SSD シリーズ」、外付けSSDでは頑丈でデザインにもこだわった「エクストリームシリーズ」が人気です。

    BUFFALO

    1980年代からパーソナルコンピュータの周辺機器市場に参入している老舗メーカー。
    パソコン用メモリ・ストレージ・ネットワーク・マウス・キーボードを中心に市場で大きなシェアを持っており、SSDではインテル社とアップル社が共同開発した最新型高速インターフェースをさらに改良し、最大転送速度40Gbpsの「Thunderbolt 3」を採用したシリーズが最近発売され、注目を集めています。

    Samsung

    韓国最大の総合家電・電子部品・電子製品メーカーです。
    スマートフォンとフラッシュメモリの一種である高速転送のNAND型フラッシュメモリにおいてはともに世界シェア1位で、その技術をSSDにも生かしてNAND型フラッシュメモリを採用した「Portable SSD T5 シリーズ」は、Windows PC・Mac・Android端末にも接続できるマルチSSDとして話題となっています。

    Transcend

    Transcendは台湾に本拠地を置く半導体メモリ製造を中心に行っているメーカー。
    2007年にはサンディスクとキングストンに次いで世界第3位のシェアの実績があり、「SATA Ⅲ 6Gb/s シリーズ」は高速転送を実現するMLC NANDフラッシュメモリを採用し、省電力で長期間使用し続けることができるようSSD内を監視するScopeソフトウェアが実装されるなど、性能バランスのいいSSDとして人気があります。

    インテル

    インテルはアメリカに本拠地を置く、マイクロプロセッサ・チップセット・フラッシュメモリなどを製造販売しているパソコンで有名なメーカー。
    「インテル SSD DC シリーズ」では、高速転送のSATA規格や立体型のシステムの3D NANDを搭載したものに人気があり、平均故障時間にかかわらず5年保証していることから、安心して品質の高いSSDが使用できると評判です。

    外付けSSDをはじめて買うならここを必ず押さえよう

    I-O DATA ポータブルSSD SDPX-USC480SB

    I-O DATA ポータブルSSD SDPX-USC480SB (480GB/USB 3.1 Gen2 Type-C 対応)

    アクセス速度の向上とストレージ拡張にぜひ利用したい外付けSSDですが、快適な転送速度を実現するために環境作りは欠かせません。
    以下の点は購入前に必ずチェックしておく必要がありますので、前項のUSB規格とあわせて参考にしてください。

    ① 対応OS

    外付けSSDは商品によってどの種類のOSに対応しているか、あらかじめ決められており、それ以外では使用できません。
    今はWindowsやMacが主流ですが、そのなかでもお持ちのパソコンがWindows vistaのような古いOSを使っている場合、外付けSSDが対応しているか購入前に必ず商品詳細を確認しましょう。
    また最近では、WindowsとMacの両方に対応できるだけでなくAndroid端末にも対応できるSSDが増えてきています。

    ② 容量の大きさ

    販売されている外付けSSDの容量は250GB以下・500GB・1TB・2TB、もしくはそれ以上の大きく4つに分類されます。
    安さを追求してデータを一時的に保存したり、特定ソフトウェアの起動専用にするなら250GB以下で充分ですが、旅行や行事ごとに写真・動画をたくさん保存したり、容量を多く使うアプリを複数保存したりしておきたい場合には500GB以上、さらに多くのデータを扱う場合は1TBやそれ以上が必要と考えておきましょう。
    また、SSDには既存データに上書きできないというフラッシュメモリの特性があり、空き容量が半分以下になるとデータ処理を行う手順が増え、その結果アクセス速度が大幅に低下してしまうので、予算内でなるべく容量の大きい外付けSSDを選びましょう。

    ③ 衝撃や振動に対する耐久性

    外付けSSDは複雑な内部構造をしていないので、持ち運ぶ際に落としてしまっても、HDDに比べて衝撃や振動に強い耐久性を持っていますが、この「耐久性」の目安となるのが耐衝撃性と耐振動性の数値で、これが高いほど耐久性はよくなります。
    商品を購入する前に商品詳細・メーカーホームページを確認し、耐衝撃性や耐振動性の数値が掲載されていたら参考にしましょう。

    ④ セキュリティ

    手軽に持ち運びできるようになった便利な外付けSSDですが、同時に情報漏えいなどセキュリティ面の心配がつきまといます。
    仕事用として他人の個人情報や企業情報のデータを取り扱う場合などは、ICカード認証機能つきであるかどうかを購入のポイントにしましょう。
    BUFFALOから発売されているSSD-PZNU3シリーズはICカード認証を使ったセキュリティや、保存されたデータの自動暗号化機能があり、2重のセキュリティにより盗難や紛失に備えることができます。

    ⑤ 持ち運びやすさ

    コンパクトに持ち運びたいという消費者の需要から、外付けSSDを発売する各メーカーではサイズや重量の最小化が進んでいます。
    サイズはスマートフォンほどで重量は100g以下の商品が多く、自宅と会社の間をカバンに入れてデータを持ち運べたり、友人宅にも気軽に持って行ったりすることができます。

    外付けSSDの上級者目線の選び方

    SanDisk Extreme900 ポータブルSSD 1.92TB

    SanDisk Extreme900 ポータブルSSD 1.92TB 【正規代理店品】メーカー3年保証付 SDSSDEX2-1T92-J25

    購入前のポイントを押さえたところで、ほかに知っておきたい、映像・動画など大容量データのアクセス速度が向上する最新型インターフェース「Thunderbolt」を搭載した外付けSSDや、対応OSにスマートフォンやタブレットまで含まれる、マルチな外付けSSDとして使用できる商品があるのでご紹介しておきます。

    ① Thunderboltで接続

    「Thunderbolt(サンダーボルト)」とはMac OSの高速転送化を目的に、インテル社とアップル社が共同開発した最新型インターフェース(接続規格)のことで、2011年に初期型が開発されてから2015年には転送速度40Gbpsを実現する「Thunderbolt 3」が発表されました。
    これは、USB3.0 Gen2の転送速度10Gbpsを大きく上回っており、またWindows OS対応可能になったことで、さらなる高速化多様化も期待できるインターフェースなのですが、現状では対応OSがMac OS Sierra(10.12.6)やWindows 10 RS2以降と最新型OSに限定されるため、これから広く普及する可能性を秘めていると言えるでしょう。
    SamsungからThunderbolt 3対応ポータブルSSD「Samsung Portable SSD X5」が2018年9月30日に発売されるのですが、価格予想は容量500GBモデルが61,000円、1TBモデルが105,000円と高額であるため、新しいもの好きで対応OSのパソコンを持っている方におすすめします。

    ② いろいろな機器と接続

    世界的にUSB Type-Cという接続端子の形状が市場に普及したおかげで、USB Type-Cに対応したスマートフォン・タブレット・パソコン・ケーブルが増えています。
    機器同士の異なる接続端子を変換してくれるケーブルを使用すればパソコンだけでなく、タブレットやスマートフォンにも接続して使用することができ、プラべート・仕事を問わず便利に使える外付けSSDはとても魅力的と言えるでしょう。

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    外付けSSDの最安値と価格帯の特徴一覧

    安値は約4,000円で転送速度430MB/秒以下が多く、約13,000円~約40,000円は人気が高く転送速度は500MB/秒以上。
    容量2TB以上のハイエンドモデルは約70,000円以上しますが、売れ筋・人気と比べて転送速度には差がなく、容量の大きさで価格は決まると言えます。

    最安値売れ筋・人気高額・高級品
    価格約4,000円~約13,000円~約40,000円約70,000円~
    特徴容量250GB以下。転送速度430MB/秒以下が多い。容量500GB~1TB。転送速度430MB/秒以上もあり耐衝撃・耐振動・セキュリティ機能つきなど人気が高い。容量2TB以上。転送速度860MB/秒以上あるハイエンドモデル。

    250GB以下の外付けSDDおすすめ人気ランキングTOP3

    安さを重視した容量250GB以下で一時的なデータ保存や、特定のソフトやアプリ専用として外付けSSDの購入を検討している方向けに、筆者が口コミや高評価レビューをもとに厳選した製品をご紹介します。
    基準は価格が安いなかでも、持ち運びに重要な耐久性やアプリ起動を高速化するための転送速度に優れ、対応OSやインターフェースの幅が広いマルチな対応力など、コストパフォーマンスが高いものを選びました。

    3位 エレコム 外付けSSD 120GB ESD-EC0120GBK

    エレコム 外付けSSD 120GB ESD-EC0120GBK
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:ESD-EC0120GBK
    容量:120GB
    対応OS:MacOS High Sierra (10.13)/Windows 7/8.1/10
    転送速度:読出し速度 最大410MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen1)/USB3.0/2.0
    電源:バスパワー
    重量:約44g
    サイズ:113×48.5×11mm
    保証期間:1年間
    セキュリティ:PASS

    エレコムの厚さ約11mm、重さ約44gとスマートフォンと同じくらいのコンパクトさで持ち運びやすく、またケーブルがSSD本体と一体型になっているので、取り出してすぐに接続できるフットワークの軽い外付けSSDです。
    パスワード自動認証機能がついたPASSを使えばパスワード入力が必要なので、第三者にデータ情報を見られる心配がありません。
    インターフェースにはUSB 3.1 Gen1を採用、最大読出し速度410MB/秒を実現し、高性能ですが価格は約9,000円と格安なので安心して気軽に買える外付けSSDと言えます。

    2位 Samsung 外付けSSD T5 250GB USB3.1 Gen2対応

    Samsung 外付けSSD T5 250GB
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:MU-PA250B/IT
    容量:250GB
    対応OS:Mac OS X 10.9 以降/Windows 7/8/10/Android KitKat(Ver4.4)以降
    転送速度:読出し速度 最大540MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen2)/USB 3.0/2.0/USB Type-C
    電源:バスパワー
    重量:51g
    サイズ:74×57.3×10.5mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:AES 256ビット ハードウェア暗号化

    Samsungの人気「T5」シリーズ。
    マルチ対応可能で読み出し速度最大540MB/秒を実現する250GBの外付けSSDで、最大2メートルの高さからの落下にも耐えられる耐衝撃性を備えています。
    セキュリティ面ではハードウェア暗号化機能が搭載されており、オプションパスワードを設定すれば個人データなどセキュリティを強化し、ファイルをより安全に保存可能です。
    また上級者目線の選び方でもご紹介した、このT5シリーズ最大の魅力は、インターフェースのUSB Type-Cを利用すればマルチに接続できる点にあり、スマートフォン・タブレット・パソコンだけでなくPS4でも正しく動作することが確認されています。

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    1位 SanDisk 外付ポータブルSSD エクストリーム SDSSDE60-250G-J25

    SanDisk 外付ポータブルSSD エクストリーム
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:SDSSDE60-250G-J25
    容量:250GB
    対応OS:Mac OS 10.4以降/Windows Vista/7/8/10
    転送速度:読出し速度 最大550MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen1/Gen2)/USB 3.0/2.0/USB Type-C/USB Type-A
    電源:バスパワー
    重量:38.9g
    サイズ:96.20×49.55×8.85mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:Secure Access

    SANDISKで人気の「エクストリーム」シリーズのポータブル外付けSSD。
    OSやインターフェースの対応範囲が広く、読み出し転送速度は最大550MB/秒と速いだけでなく、耐衝撃・耐振動はもちろん、本体にはチェーンロックなどの取り付け口も備わっています。
    また持ち運びやすい38.9gと、軽さと機能がすべて揃っている万能タイプ。
    セキュリティ面ではSecure Accessという機能により、誰にも見られたくないプライベートデータを保存するために、ドライブにパスワード保護されたフォルダを作成することができ、安心して使用できるのが一番のおすすめポイントです。

    500GBの外付けSDDおすすめ人気ランキングTOP3

    写真・動画をたくさん保存したり、同時にアプリもよく使ったりする場合には500GBの容量が必要です。
    ここでは耐久性やセキュリティ面に優れ、対応OSも幅広く使い勝手のよいSSDのなかでも、特に価格の安い製品をご紹介します。

    3位 Adata SD700 Durable 512GB Portable External SSD

    Adata SD700 Durable 512GB Portable External SSD
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:ASD700-512GU3-CBK
    容量:512GB
    対応OS:Windows XP/Vista/7/8/8.1/10/Mac OS X 10.6 以降/Linux Kernel 2.6 以降/Android 5.0 以降
    転送速度:読出し速度 最大440MB/秒
    インターフェース: USB 3.1(Gen1)
    電源:バスパワー
    重量:75g
    サイズ:83.5×83.5×13.9mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:-

    台湾メーカーADATAの目を引くプロテクターのような外装ボディは、温度・湿度・高度・振動・衝撃など過酷な環境条件でも試験をクリアした軍用規格「MIL-STD-810」を備え、最深1.5mの水中に60分間入れても故障しない防水機能を持つ、まさにどんな環境にも持ち運びできる外付けSSDです。
    読み出し速度は最大440MB/秒で、インターフェイスにはUSB 3.1 Gen 1を採用。
    高速転送が可能で、OSはWindows・Mac・Linux・Androidと幅広く対応しているおすすめのポータブルSSDです。

    2位 Transcend ポータブルSSD 480GB USB3.1(Gen1)+UASP対応

    Transcend ポータブルSSD 480GB
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:TS480GESD220C
    容量:480GB
    対応OS:Mac OS X 10.5以降/Windows 7/8/10
    転送速度:読出し速度 最大410MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen1)/USB Type C – USB Type A
    電源:バスパワー
    重量:35g
    サイズ:77×55.7×9.6mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:Transcend Eliteソフトウェア/ワンタッチバックアップ

    TranscendのUSB 3.1 Gen 1だけでなくUSB Type-Cにも対応し、約14,000円で購入できるコストパフォーマンスの高い外付けSSD。
    読出し速度最大410MB/秒と高速転送が可能で、さらに名刺サイズで重さ35gと、コンパクトで持ち運びにも便利です。
    Transcend Eliteソフトウェアを利用することで簡単にデータのバックアップが取れるだけでなく、不正なアクセスを防ぐためのロック機能がついていて安心して使用できます。

    1位 BUFFALO  小型ポータブルSSD 480GB SSD-PL480U3-BK/N

     BUFFALO 小型ポータブルSSD 480GB
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:SSD-PL480U3-BK/N
    容量:480GB
    対応OS:Windows 10/8.1/7、OS X 10.10以降
    転送速度:読出し速度 最大340MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen1)/USB 3.0/2.0
    電源:バスパワー
    重量:約110g
    サイズ:115×76×11.5mm
    保証期間:1年間
    セキュリティ:SecureLock Mobile 2

    BUFFALOの読み出し速度最大340MB/秒とクラス最速ではないものの、航空機や電車の中などで動作中に本体が激しく振動しても転送などに影響はなく、約13,000円で購入できるコストパフォーマンスの非常に高い外付けSSDです。
    約115×76mm、厚さもわずか約11.5mmとスマートフォンと同じくらいのコンパクトさで持ち運びにも便利で、対応OSもWindows、Macとなっています。
    またセキュリティ面ではSecureLock Mobile 2により、従来のパスワードによる暗号化だけでなく、直感的にすばやく操作できるパターン認証を採用。
    パターンを入力するとすぐ解除できるので、大事なデータもしっかり守れて安心です。

    1TBの外付けSDDおすすめ人気ランキングTOP3

    容量1TBは写真や動画などを大量に保存でき、コンピュータのアクセス速度向上も兼ねたマルチな用途に対応できるタイプ。
    対応OSや対応インターフェースは幅広く、標準で持ち運びに必要な耐久性を備えている商品のなかから、もっとも安定的に使うことができるおすすめTOP3をご紹介します。

    3位 Transcend Thunderbolt対応 USB3.0/2.0 ポータブル SSD

    Transcend Thunderbolt対応 ポータブル SSD
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:TS1TSJM500
    容量:1TB
    対応OS:Mac OS X 10.7以降/Windows 7/8/10
    転送速度:読出し速度 最大300MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen1)/Thunderbolt 10 Gb/s
    電源:バスパワー
    重量:136g
    サイズ:121.2×75.2×13.5mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:-

    TranscendのMac用に開発されたポータブルSSDで、Macに似あうエレガントなメタリックデザインに加えて、新型規格Thunderbolt対応とUSB3.1(Gen 1)インターフェースを搭載しており、快適なデータ転送が行えます。
    最大10Gbsのデータ転送が可能になるThunderboltを使用すれば、高速転送だけでなく拡張ストレージとしても使え、Windows OSにも対応できる万能タイプです。
    またメーカーの3年保証もついているので、Macの新製品は必ずチェックしているMacユーザーに、もっともおすすめしたい外付けSSDと言えます。

    2位 Samsung 外付けSSD T5 1TB MU-PA1T0B/IT

    Samsung 外付けSSD T5 1TB
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:MU-PA1T0B/IT
    容量:1TB
    対応OS:Windows7以降/Mac OS X 10.9以降/Android KitKat(Ver4.4)以降
    転送速度:読出し速度 最大540MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen2)/USB 3.0/2.0/USB Type-C
    電源:バスパワー
    重量:51g
    サイズ:74×57.3×10.5mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:データ自動暗号化機能/ICカード認証

    SamsungのT5シリーズで従来の内蔵型から外付け型に生まれ変わり、コンパクトでタフな設計とデータの自動暗号化機能やICカードによるパスワードロック搭載など、2重のセキュリティを備えた外付けSSDです。
    容量1TBに最新のUSB端子USB3.1(Gen 2)を備えており、51gと持ち運びも便利なのでプロ・アマチュア問わず一眼レンズを持つカメラマンの高解像度画像や、4Kの高画質で映画や動画を保存したり、大事なデータを大容量で転送したりなど、バックアップしておきたい方におすすめです。
    またUSB規格Type-Cのケーブルが付属で2本ついているので、パソコンだけでなくAndroid OSが搭載されたスマートフォンやタブレットにも接続できます。

    1位 SanDisk 外付SSD 1TB エクストリーム ポータブル SSD

    SanDisk 外付SSD 1TB エクストリーム ポータブル SSD
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:SDSSDE60-1T00-J25
    容量:1TB
    対応OS:Mac OS X 10.4以降/Windows Vista/7/8/10
    転送速度:読出し速度 最大550MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen2)/USB 3.0/2.0/USB Type-C
    電源:バスパワー
    重量:38.9g
    サイズ:96.20×49.55×8.85mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:Secure Access

    SANDISKのWindows OS・Mac OSに対応可能で、最新のUSB端子USB3.1(Gen 2)やUSB Type-Cも搭載した外付けマルチ対応力に優れた商品。
    容量も1TBと安心の大容量で、メーカーの3年保証やデータ復旧ソフトの「レスキュープロデラックス」1年間利用特典がついており、重量も38.9gと友人宅にも楽に持ち運べるポケットサイズです。
    また本体内への水やほこりなど、異物の侵入に対する保護性能が高いIP55規格であるため、雨・水しぶき・液体のこぼれ・ほこりに対する耐性を備えた頑丈なハードを持つ、まさに非の打ちどころのないもっともおすすめしたい外付けSSDと言えます。

    2TBの外付けSDDおすすめ人気ランキングTOP3

    容量2TBモデルは、大容量のデータ転送、画像解像度の高い一眼レフの写真保存、3Dゲームソフトをインストールしても容量が大きいので、フラッシュメモリ容量が半分以下で起こるアクセス速度低下の心配が少ないタイプ。
    価格は70,000円以上と高額ですが、そのなかでも転送速度に特化した注目のランキングTOP3をご紹介します。

    3位 Samsung 外付けSSD X5 2TB Thunderbolt3接続 Mac対応

    Samsung 外付けSSD X5 2TB
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:MU-PB2T0B/EC
    容量:2TB
    対応OS:Mac OS X Sierra、High Sierra (10.12 以上)/Windows 10
    転送速度:読出し速度 最大2300MB/秒
    インターフェース:Thunderbolt 3
    電源:バスパワー
    重量:150g
    サイズ:119x62x19.7mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:AES 256bitハードウェア暗号化

    2018年9月30日にSamsungから発売の新型「ポータブルSSD X5」。
    対応OSは限定され、インターフェースもパソコン側がThunderbolt 3(最大転送40Gbps)に対応していないと使用できないなど条件つきですが、書出し速度最大2800MB/秒、読出し速度最大2300MB/秒と、これまで市場で販売されているSSDとは桁違いの転送速度を誇ります。
    約160,000円と高額ですが耐衝撃性・耐振動性も備え、セキュリティもハードウェア暗号化がついているので、対応するパソコンをお持ちで新しい物好きの方におすすめしたい外付けSSDです。

    2位 Samsung 外付けSSD T3 2TB USB3.1 Gen2対応

    Samsung 外付けSSD T3 2TB
    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:MU-PT2T0B/IT
    容量:2TB
    対応OS:Mac OS X 10.7以降/Windows7/8/10/Android Kitkat(バージョン4.4)以降
    転送速度:読出し速度 最大450MB/秒
    インターフェース: USB 3.1(Gen1/Gen2)/USB 3.0/2.0/USB Type-C
    電源:バスパワー
    重量:51g
    サイズ:74×58×10.5mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:AES 256bitハードウェア暗号化/パスワードロック

    Samsungのマルチ対応で人気の「T3」シリーズで、対応OS・インターフェース・耐久性・セキュリティも備えた外付けSSD。
    読出し速度は最大450MB/秒、USB 3.1 Gen2にも対応しているので転送速度も速く、ハードウェア暗号化とパスワードロックにより、大事なデータも安心して持ち運びできるバランスの整った優れものです。
    価格が現時点では約100,000円と高価なので、予算に余裕がある方におすすめします。

    【こちらもCHECK】Samsung 外付けSSD T3 2TBのレビュー動画はこちら

    1位 SanDisk Extreme900 ポータブルSSD 1.92TB

    耐久性
    マルチ対応力
    コストパフォーマンス
    総合おすすめ度

    規格:SDSSDEX2-1T92-J25
    容量:1.92TB
    対応OS:Mac OS 10.6以降/Windows 8/8.1/10
    転送速度:読出し速度 最大850MB/秒
    インターフェース:USB 3.1(Gen2)/USB3.0
    電源:バスパワー
    重量:210.4g
    サイズ:133.35×82.55×17.78mm
    保証期間:3年間
    セキュリティ:Secure Access

    SANDISKの人気で高速転送に特化した「エクストリーム900」シリーズの1.92TBモデルで、アルミニウム外装の頑丈な外付けSSD。
    読み出し速度は最大860MB/秒と業界トップクラスの転送速度を誇り、セキュリティ面はSecure Accessが搭載されているので、パスワード保護されたフォルダを作成し、大容量の大事なデータをしっかり保護することができます。
    対応OSとインターフェイスは比較的新しいタイプしか対応していませんが、自宅やオフィスで行う仕事用のデータ転送や3Dゲーム専用として使用すると、高速な転送速度能力が発揮できます。
    価格は80,000円台で、2TBモデルとしては、転送速度・セキュリティに特化したコストパフォーマンスの高い製品と言えるでしょう。

    【こちらもCHECK】SanDisk Extreme900 ポータブルSSDのレビュー動画はこちら

    外付けSSDの使用上の注意点

    ASD700-1TU3-CBK 1TB ポータブルSSD

    ASD700-1TU3-CBK [1TB ポータブルSSD SD700 USB 3.1 IP68 防塵/防水 耐衝撃 ブラック]

    SSDはアクセス速度を向上させてくれる優れものですが、デメリットも存在します。
    フラッシュメモリに書き換えられる回数には上限があり、そのほかにもデータが消去されてしまった場合の復旧方法は知っておいた方がよいでしょう。

    ① 書き換えの回数

    フラッシュメモリには書き換えられる上限が決まっており、その上限をすぎると外付けSSDは徐々に機能を停止して使用できなくなります。
    例えば、Crucialから発売されているMX500 SSDの容量250GBモデルの書き換え上限は100TBとなっていますが、これは1日に4.6GB使用しても61年(約22261日)書き換えられるということです。
    数年前まではもっと書き換えの回数は少なく、寿命も短くて壊れやすいというイメージの外付けSSDでしたが、インターフェイスやフラッシュ形式の技術革新によって大きくその寿命も延びているため、購入前に神経質に書き換え上限回数を比較する必要はなくなりつつあると言えるでしょう。

    ② データの復旧

    大事なデータが入った外付けSSDが突然認識されなくなったり、誤って削除してしまったりした場合、その復旧方法は原因によって異なります。
    誤って削除してしまった場合は、「EaseUS Data Recovery Wizard Free」という無料ソフトを使えば簡易に復旧できますが、外部からの衝撃や磁力でデータの読み書きができなくなった場合は、個人での修復は難しいのでデータ復旧業者に依頼することも検討しましょう。

    外付けSSDの応用

    iRecadata Mini 外付け ssd

    iRecadata Mini 外付け ssd ポータブルSSD 256GB USB 3.0、mSATA III MLC SSD内蔵

    外付けSSDは多目的に使えて、パソコン・タブレット・スマートフォンだけでなく、PS4のアクセス速度の向上目的に使うこともできます。
    またSSDの不測の事態に備えて、大事なデータのバックアップをとっておくことは重要ですので、その方法をご紹介しましょう。

    PS4の外付けSSD

    PS4本体に内蔵されたHDDにあわせて外付けSSDを取りつけると、SSD特有の高速フラッシュメモリを生かしてアクセス速度を向上させることができます。
    ゲーム起動時や読み込み・書き込みにロード時間を要するロールプレイングゲームや育成ゲームでは、とてもストレスを感じることがあるので、外付けSSDを取りつけて起動やロード時間を短くし、クリア時間を大幅に短縮するとよいでしょう。
    初期型PS4やPS4スリムには転送速度3Gbps以上のSSDを外付け、PS4 Proには転送速度6Gbps以上のSSDを外付けすると、よりアクセス速度の向上を体感することができます。

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    PS4に最適なSSDおすすめ人気ランキングTOP5【2018年最新版】

    2018.09.14

    SSDのバックアップ

    SSDを落として破損してしまったり水に濡らしてしまったりすると、大事に保存されていたデータが使えなくなる可能性があります。
    ここではオンラインストレージとブルーレイ・DVDにバックアップしておく方法をご紹介します。

    オンラインストレージ

    ネットに設置されたデータサーバーに自分専用のスペースを作り、そこにデータのバックアップを取っておいたり、ネットに保存しておいたりすることで、ほかの場所や端末で共有できるオンラインストレージサービスがあります。
    トップシェアの「Dropbox」や「Google Drive」は登録や操作も簡単なのでおすすめです。

    ブルーレイやDVD

    SSDやHDD以外のバックアップ保存先として真っ先に思いつくのが、ブルーレイディスクやDVDディスクなどの身近な光学ドライブディスクです。
    大事な写真やビデオデータをDVDに移して保管している方も多いのではないでしょうか。
    ディスクに保存できるデータ容量は少なく枚数が増えがちですが、手元に置いて大事に保管したい方にはこの方法が無難なのでおすすめします。

    Amazon&楽天の外付けSSD人気ランキング

    Amazonや楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!


    最適な外付けSSDを購入しましょう

    Plugable Thunderbolt 3 NVMe SSD ドライブ

    Plugable Thunderbolt 3 NVMe SSD ドライブ – 480GB

    外付けSSDは容量によって使用する目的や価格が大きく異なってきます。

    各ランキングを見てもわかるように、容量の小さい250GB以下は少数のアプリ起動用として高速転送に特化し、500GBは軽量で持ち運びも容易ですし、耐久性・セキュリティ・高速転送といった機能をバランスよく配備しています。
    1TB以上になるとプロフェッショナル・業務向けで、容量を多く必要とする一眼レフ写真・4K動画・3Dゲームなどのアプリを複数使用したり、また膨大なデータ転送を行ったりするため、最新技術で高速転送を追及しているなど。

    購入前のポイントやUSBの種類をしっかりと押さえ、お持ちの端末の使用目的にあった最適な外付けSSDを購入しましょう。

    Amazonや楽天でお得に買い物をする方法

    Amazonや楽天では期間限定で買い物がお得になるキャンペーンを実施しているのでそれぞれ紹介いたします。

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