フィッシングシューズおすすめ人気ランキングTOP9!選び方の解説も【2018年最新版】

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安藤 直樹

フィッシング歴26年オールラウンドアングラー
海・川・池どんなシーンでもオールラウンドに釣りをしている経験を活かし、ライター活動をしています。
コストパフォーマンスを意識した釣り具選びに自信があります。
釣りをこれから始めたいと思う方にもプロ顔負けの釣り師の方にも、誰もがためになる情報を発信していきたいと思っています。

    選び方のポイント

    • サイズは一回り大きいものを
      →足元が冷えたり防水対策をしたりと、いつもより靴下などを厚い生地にする機会が意外と多いため、いつものサイズよりも一回り大きいものを選択する。
    • クッション性の高いものを選ぼう
      →クッション性が低いものを使用していると、だんだんと足に疲れがたまり、転倒や転落の危険性が高まる。
    フィッシングシューズ

    釣りをするときにはライフジャケットを着用するなど、事故に備えることが大切ですが、そのなかで忘れがちなのが、釣りをする場所にあわせた靴選びです。
    それぞれの釣り場にあわせた靴を選択することで、釣りをより安全に快適に楽しめるでしょう。
    この記事では、大切なのに意外と見落としがちなフィッシングシューズの選び方についてお伝えしていきます。

    目次

    フィッシングシューズの基礎知識

    フィッシングシューズ

    フィッシングシューズとは?

    フィッシングシューズは、通常のシューズよりも釣り場に潜む転倒や転落などの危険を防ぐために、改良されているシューズです。
    海や川や沼など釣り場がたくさんあるように、フィッシングシューズにもたくさんの種類があります。
    岩場でもしっかりとグリップさせるためにスパイクがついているもの、濡れている地面に対応した伸縮性のあるゴム底のもの、コケなどが生えている川岸などに対応したフェルト材を使用したものなどです。

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    フィッシングシューズの種類

    フィッシングシューズの種類の違いは、靴底の材質や形状の違いにあります。
    ここでは代表的な3タイプに分類して、お伝えしていきます。

    ① ラジアルソールタイプ

    ダイワ ルーズフィットシューズ キュービックラジアルソール

    ダイワ ルーズフィットシューズ キュービックラジアルソール DS‐2301QR‐HL

    ラジアルソールは靴底の材質がゴムなど、伸縮性のあるものが使われているタイプです。
    ゴムの形状も、さまざまな場所に対応できるようにブロック状であったり、ノコギリ状であったりと、一般的なシューズよりもゴツゴツしているのが特徴です。
    漁師の方が履いている長靴などもラジアルソールタイプとなっていることが多く、船の上や防波堤など湿った足場などに強いタイプとなっています。
    水際などでコケなどが生えているヌルヌルした足場では、ラジアルソールでも滑るので注意が必要でしょう。

    ② スパイクソールタイプ

    ダイワ フィッシングシューズ キュービックスパイクソール

    ダイワ フィッシングシューズ キュービックスパイクソール DS-2101QS-H

    スパイクソールは靴底に金属などのトゲのようなアイテムがついているタイプです。
    岩場や斜面など、足と地面の接地が十分に行えないような不安定な場所に適しています。
    岩場などでは大きな力を発揮しますが、平坦な場所ではスパイクがあることにより、逆に接地面積が少なく滑りやすいのが特徴です。
    この欠点を補うためにラジアルソールやフェルトソールと組み合わさった商品が多く出ています。

    ③ フェルトソールタイプ

    リトルプレゼンツ(LITTLE PRESENTS) ミッドストリームWDシューズ ピンフェルトソール SH-02 グレイ

    リトルプレゼンツ(LITTLE PRESENTS) ミッドストリームWDシューズ ピンフェルトソール SH-02 グレイ

    フェルトソールタイプは靴底がフェルト生地で覆われているタイプです。
    やわらかいフェルト生地で地面と接地するため、防波堤や斜面でもグリップ力がありますが、よくも悪くもやわらかいフェルト生地のため、磯場などゴツゴツしたポイントで使うと消耗が激しいのが難点です。
    そのためフィッシングシューズではありますが、足場の環境に注意して使用する必要があるでしょう。

    フィッシングシューズの人気メーカー

    フィッシングシューズはアウトドアや登山用のシューズと性能が似ているため、釣り具メーカー以外も販売しています。
    しかし人気メーカーは釣り具メーカーが上位をしめているようです。

    ① ダイワ

    ダイワ ルーズフィットシューズ キュービックラジアルソール2

    ダイワ ルーズフィットシューズ キュービックラジアルソール DS‐2301QR‐HL

    大手釣り用具メーカーのダイワは、フィッシングシューズにも高いこだわりを持っており、日本の釣り人のためにダイワオリジナルの足型を使用し、新形状の足型を商品の多くに使用しています。
    またラジアルソールはキュービックラジアルソールというオリジナルパターンの立体構造となっており、グリップ力の高さに定評があります。

    ② シマノ

    シマノ ドライシールド・デッキラジアルフィットシューズ HW FS-082R ブラック 24.0

    シマノ ドライシールド・デッキラジアルフィットシューズ HW FS-082R ブラック 24.0

    大手釣り用具メーカーのシマノは、ほかとは少し違うこだわりを持っています。
    フィッシングシューズも釣り用具の一つと考え、実際の釣り人の動きを分析し、より安全で快適に釣りができるように開発されているため、特徴豊かなラインナップとなっています。
    帽子から靴まですべてのアイテムを釣り人の動きにあわせて作られているリミテッドプロシリーズや、ダイヤルを回すことで靴ひもを締めることができる「BOAシステム」を搭載したファイヤーブラッドボアなど、一つひとつのシューズが個性的です。

    ③ マズメ

    MAZUME(マズメ) キャンバスウェイディングシューズ

    MAZUME(マズメ) キャンバスウェイディングシューズ (フェルトスパイク) MZWD-350

    釣り初心者の方などにはそれほどなじみがないかもしれませんが、商品の人気ランキングでもよく目にするメーカーです。
    個性豊かな商品が多く、釣り用具とは思えないおしゃれなデザインで、多くのファンを魅了しています。
    濡れたデッキの上でもすべらないノンスリップソールタイプのビーチサンダルや、遠征時の移動までを考え、コンパクトに収納できるように工夫されたキャンバスウェーディングシューズなど、機能的で短パンやTシャツなどとあわせられるデザインの商品が人気です。

    フィッシングシューズをはじめて買うならここを必ず押さえよう

    ① サイズは一回り大きいものを

    靴 サイズ

    シューズを買うときは自身がいつも履いているサイズにあわせて購入しますが、フィッシングシューズの場合は一つだけ注意が必要です。
    釣りをするときには足元が冷えたり防水対策をしたりと、いつもより靴下などを厚い生地にする機会が意外と多いため、いつものサイズを購入したら、厚手の靴下のせいで少しきつくなることもあるかもしれません。
    そのためフィッシングシューズでは、いつものサイズよりも一回り大きいものを選択することをおすすめします。

    ② クッション性の高いものを選ぼう

    靴 ソール

    フィッシングシューズには安全に釣りをするために必要な機能がいくつかありますが、特に重要なのがクッション性です。
    釣りは基本的にどのような場所でも立ちっぱなしになることがほとんどです。
    クッション性が低いものを使用していると、だんだんと足に疲れがたまり、転倒や転落の危険性が高まります。
    そのため長時間履いても疲れないクッション性の高い商品を選びましょう。

    フィッシングシューズの上級者目線の選び方

    ① 簡易防水の有無

    靴 防水

    フィッシングシューズの多くは、簡易防水がされていることが多いですが、たまに簡易防水のない商品もあるので注意が必要です。
    実際にフィッシングシューズを履いていて濡れるときは、たいていの場合、足首などのシューズ上部から濡れることが多いです。
    シューズ内に水が入ると不快に感じるのはもちろんですが、靴が重くなったりホールド力が落ちたりするなどよいことはないため、シューズを選ぶときには簡易防水の有無と一緒に、シューズ上部まで防水がされているかも確認するとよいでしょう。
    ハイカットタイプのシューズであれば、ほとんどの商品が上部まで簡易防水がされているため、靴の形状で判断して問題ありません。

    ② 怪我防止のためにホールド力のあるものを

    靴紐

    日常で使うスニーカーなどは、ある程度のホールド力があれば十分かもしれませんが、フィッシングシューズの場合は違います。
    しっかりと足がホールドされていなければ、シューズの中で重心がずれて転倒やケガにつながります。
    そのため靴底のグリップ力と同じようにホールド力にも注意して選びましょう。

    フィッシングシューズの最安値と価格帯の特徴一覧

    フィッシングシューズは8,000円前後の商品が多く、一般的なシューズと相場はそれほど変わりません。
    最安値は3,000円から高級品は20,000円以上と、価格帯にも幅があります。

    最安値売れ筋・人気高額・高級品
    価格約3,000円~8,000円~15,000円約20,000円~
    特徴一般のシューズと同じような作りの商品。アウトドアや農作業でも使えるような標準的なシューズが多い。基本的なフィッシングシューズとしての機能がついているシューズ。使用環境がある程度決まっている商品が多い。使用環境にあわせて必要な機能がすべて搭載されているシューズ。それぞれのメーカーのこだわりなどが見える商品が多い。

    ラジアルソールのフィッシングシューズおすすめ人気ランキングTOP3

    ここからは釣り歴26年の筆者が、ソールタイプごとにフィッシングシューズのランキングを紹介していきます!
    船釣りや堤防などを移動することが多い方におすすめのラジアルソールのフィッシングシューズを、「グリップ力」「クッション性」「防水性」の3つを評価観点から選出しました。
    ぜひ、商品選びの参考にしてみてください。

    3位 シマノ デッキラジアルフィットシューズ FS-082R

    グリップ力
    クッション性
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:24cm~28cm
    カラー:カーキ・チャコールグレー・ブラック
    形状:ハイカットタイプ

    平らではない地面でも高いグリップ力を発揮する屈曲溝ソールを採用し、地面との密着性を追求している商品です。
    軽くてやわらかい発泡EVA素材を使用しているため、クッション性も高くなっており、また船の上など濡れて滑りやすい環境でも、ほかのラジアルソールよりも滑りにくい、フラット形のソールとなっています。
    防水にもこだわりがあり、足首までを守る防水浸湿アッパーのため、多少濡れても気になりません。

    2位 ダイワ フィッシングシューズ DS2301HV

    ダイワ フィッシングシューズ
    グリップ力
    クッション性
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:24cm~28cm
    カラー:ブラウンカモ・ブルーカモ・レッドカモ
    形状:スニーカータイプ

    高次元のグリップ力があると言われている日進ゴム株式会社が提供している「ハイパーVソール」を採用しているため、濡れた場所でも高いグリップ力を発揮します。
    つま先からかかとまでが立体的にカバーされていて安全性も高く、また内蔵されたカップインソールがつま先までカバーしているので、しっかりとしたホールド力とクッション性により、安心して使用することができるでしょう。
    最新のモデルではないため、ネットショップでも安くなっていることが多く、お買い得な商品と言えます。

    1位 ダイワ キュービックラジアルソール DS-2301QR-HL

    ダイワ キュービックラジアルソール
    グリップ力
    クッション性
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:25cm~29cm
    カラー:アイボリー・オリーブ
    形状:ハイカットタイプ

    足全体をしっかりと守るルーズフィットのハイカットタイプのため、高い安全性を持ちながらも着脱がラクな機能性もあります。
    サンダルなどに使われている素材でもある、軽量でやわらかいEVAミッドソールを採用していたり、簡易防水処理がしてあったりと、フィッシングシューズに必要な機能は揃っています。
    ラジアルソールなので普段使いもできますし、遠征して釣りに行くときも移動用と釣り用がこれ一つで済むため、コストパフォーマンスも高いと言えるでしょう。

    スパイクソールのフィッシングシューズおすすめ人気ランキングTOP3

    つぎにスパイクソールタイプフィッシングシューズをご紹介します。
    斜面や磯場などを移動することが多い方は、こちらのランキングを参考にしてください。
    スパイクソールタイプでは、「グリップ力」「ホールド力」「防水性」を評価基準としています。

    3位 シマノ ラジアルスパイクシューズ FS-060Q

    グリップ力
    ホールド力
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:24cm~28cm
    カラー:キャメルブラック・グレーブラック
    形状:ハイカットタイプ

    ソールがやわらかく屈曲しやすいため、不安定な足場でもしっかりとグリップ力を発揮し安全性も高いです。
    通気性と防水性が高いドライシールドを採用していて、シューズが濡れても快適に履くことができるでしょう。
    屈曲しやすいソールのため、靴底と足がしっかりとフィットしてホールド力も高いです。

    2位 ダイワ フィッシングシューズ DS-2101QS

    グリップ力
    ホールド力
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:24cm~29cm
    カラー:ダークグリーン・ブラック・ブラウンカモ
    形状:スニーカータイプ

    サンダルなどに使用されているEVAミッドソールが使われているため、スパイクシューズとは思えないほど軽量なシューズです。
    岩場などを移動しながら釣りをする方におすすめの商品です。
    スパイクソールで軽量な商品のなかには、足裏にスパイクピンがあたる感覚があるものもあり、長時間履いているとストレスになりますが、この商品はクッション性も高いため、スパイクピンがあたる感覚はそれほどありません。
    片足に10本あるスパイクピンでしっかりとグリップするため安全性が高く、簡易防水機能もついているため、防水性も問題ありません。
    磯遊びや山登りなどのシーンでも使用でき、夏のアウトドアを楽しむ方にはコストパフォーマンスも高いと言えるでしょう。

    1位 ダイワ フィッシングシューズ DS-2101QS-H

    ダイワ フィッシングシューズ DS-2101QS-H
    グリップ力
    ホールド力
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:24cm~29cm
    カラー:ブルー・ブラック・グレーカモ
    形状:ハイカットタイプ

    スパイクピンと特殊な形状のゴムの凹凸で構成されているキュービックスパイクソールのため、斜面でもグリップ力が落ちず、ゴツゴツした岩場の上など、足元が不安定な場所で活躍します。
    クッション性の高いカップインソールやくるぶしを保護するハイカット構造など、日本人の足にあわせたホールド力の高い商品となっており、簡易防水でもあるため、足元が濡れてもシューズの中はドライに保たれ快適です。
    エギングアジング・シーバスなどのソルトウォーターショアゲームで活躍する商品と言えるでしょう。

    フェルトソールのフィッシングシューズおすすめ人気ランキングTOP3

    つぎにフェルトソールのフィッシングシューズのランキングを紹介していきます!
    濡れた岩場や浅瀬などを移動することが多い方はこちらを参考にしてください。
    フェルトソールタイプでは、「グリップ力」「ホールド力」「防水性」を評価基準としています。

    3位 リトルプレゼンツ ミッドストリームWD ピンフェルトソール

    グリップ力
    ホールド力
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:23cm~30cm
    カラー:グレイ
    形状:ハイカットタイプ

    リトルプレゼンツは比較的新しい釣り具メーカーで、アフターサービスに力を入れているなど、商品一つひとつを大切にしているメーカーです。
    この商品は中流から下流にかけた河川でのヌルヌルした足元の環境に強く、フェルトとピンのソールのためグリップ力も高いですが、ソールが硬いので一日履いていても足が痛くなりません。
    ホールド力は一般的なシューズと変わりませんが、簡易防水機能がついており、中流域の浅瀬などでは水際を歩くこともできます。
    長距離を歩くことができるように硬いソールが使用されているため、フィッシングシューズというよりはトレッキングシューズに近い作りです。

    2位 ダイワ フィッシングシューズ DS-2601

    グリップ力
    ホールド力
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:25cm~28cm
    カラー:ブラック
    形状:スニーカー

    屈曲性とグリップ力が高いと言われているキュービックセンサーソールにより、高いグリップ力があり、つま先までをしっかりとカップインソールでカバーしていてホールド力も高いです。
    スニーカータイプのため、脱いだり履いたりがラクで、シューズとしての機能性もしっかりしていますが、簡易防水はありません。

    1位 マズメ キャンバスウェイディングシューズ MZWD-350-03

    マズメ キャンバスウェイディングシューズ MZWD-350-03
    グリップ力
    ホールド力
    防水性
    総合おすすめ度

    サイズ:26cm~29cm
    カラー:ブラック・カーキ
    形状:ハイカットタイプ

    おしゃれなデザインでありながら、フェルトスパイクソールを採用している本格的なフィッシングシューズです。
    フェルトソールとスパイクソールのいいとこどりのため、湿った足場や浅瀬など、さまざまな水際での危険に対応している高いグリップ力があります。
    とても軽いシューズですが、指先などは厚いゴムでしっかりとおおわれているなど、フィッシングシューズとしてのホールド力も持ち、また簡易防水機能もついているため、防水性もしっかりとした商品です。

    Amazonのフィッシングシューズ人気ランキング

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    フィッシングシューズを履いて安全に釣りを楽しもう

    フィッシングシューズ

    今回はフィッシングシューズの選び方とランキングについてお伝えしました。
    いつもの慣れた場所であっても、いつどんな危険が潜んでいるかわかりません。
    そのため釣りをする方は、ライフジャケットの着用と釣り場にあわせたシューズの着用を徹底して、安全に釣りを楽しんでください。

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    安藤 直樹

    フィッシング歴26年オールラウンドアングラー
    海・川・池どんなシーンでもオールラウンドに釣りをしている経験を活かし、ライター活動をしています。
    コストパフォーマンスを意識した釣り具選びに自信があります。
    釣りをこれから始めたいと思う方にもプロ顔負けの釣り師の方にも、誰もがためになる情報を発信していきたいと思っています。